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イメージアッテネータ固定減衰器
50Wアッテネータ ATFI-050PJ
日本電業工作50W・
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 種類
- 固定減衰器
(大電力) - 向いている所
- 無線機の
出力調整 (50W) - カタログ
- あり
(PDF)
比較表での位置

50W
- 11社掲載社数
- 13製品比較表の製品
- 5製品同じ種類
- 3製品公開価格あり
50Wアッテネータ ATFI-050PJの強みと方式
50Wまで
向いている所無線機の
種類:固定減衰器(大電力)
10W以上を
50Wアッテネータ ATFI-050PJの仕様
- 種類
- 固定減衰器
(大電力) - 周波数範囲
- DC〜3GHz
- 減衰量
- 3dB、
6dB、 10dB、 20dB、 30dB - 許容電力
- 50W
- VSWR
- 1.3以下
- コネクタ
- N-P(入力)、
N-J(出力) - 減衰量の誤差
- ±1.0dB
(3〜10dB)、 ±1.5dB (20・30dB) - 価格
- —公式資料で
確認できず - インピーダンス
- 50Ω
- 切り
替え・制御 - 固定
- 寸法・質量
- 約85×
108× 209mm - 使用温度
- -20〜+60℃
- 特長
- 付属の
取付金具で 省スペースに 固定できる
同じ
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| 50W | 高電力用固定減衰器 B0472アンリツ | 同軸固定減衰器 TATA-13G東光電子 | |
|---|---|---|---|
| 種類 | 固定減衰器 | 固定減衰器 | 固定減衰器 |
| 周波数範囲 | DC〜3GHz | DC〜18GHz | DC〜8GHz |
| 減衰量 | 3dB、 | 30dB | 1〜10dB、 |
| 許容電力 | 50W | 100W | 30W |
| VSWR | 1.3以下 | —公式資料で | —公式資料で |
| コネクタ | N-P(入力)、 | N型 | SMA-J・P |
| 減衰量の誤差 | ±1.0dB | —公式資料で | —公式資料で |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| インピーダンス | 50Ω | 50Ω | —公式資料で |
| 切り | 固定 | 固定 | 固定 |
| 寸法・質量 | 約85× | —公式資料で | —公式資料で |
| 使用温度 | -20〜+60℃ | —公式資料で | —公式資料で |
| 特長 | 付属の | 高電力信号を | 大電力用は |
50Wアッテネータ ATFI-050PJのよくある質問
Q.50Wアッテネータ ATFI-050PJはどんな人に向いている?
50Wアッテネータ ATFI-050PJは、無線機の出力調整(50W)に使う人向けです。50Wアッテネータ ATFI-050PJは、50Wまで入れられる、N型でDC〜3GHzの固定アッテネータです。
Q.50Wアッテネータ ATFI-050PJの強みは?
50Wアッテネータ ATFI-050PJは、入力がN-P、出力がN-Jと向きが決まっていて、付属の取付金具で機器に固定できます。減衰量は3〜30dBから選びます。
Q.50Wアッテネータ ATFI-050PJはどんな方式?
50Wアッテネータ ATFI-050PJの種類は固定減衰器(大電力)です。10W以上を入れられる固定減衰器です。
Q.50Wアッテネータ ATFI-050PJの主な仕様は?
50Wアッテネータ ATFI-050PJの周波数範囲はDC〜3GHz、減衰量は3dB、6dB、10dB、20dB、30dBです。許容電力は50W、VSWRは1.3以下です。
Q.50Wアッテネータ ATFI-050PJと高電力用固定減衰器 B0472はどっちがいい?
無線機の出力調整(50W)なら50Wアッテネータ ATFI-050PJ、大きな出力を測る前の計測器の保護ならアンリツの高電力用固定減衰器 B0472です。50Wアッテネータ ATFI-050PJの周波数範囲はDC〜3GHz、減衰量は3dB、6dB、10dB、20dB、30dBです。アンリツの高電力用固定減衰器 B0472の周波数範囲はDC〜18GHz、減衰量は30dBです。
Q.50Wアッテネータ ATFI-050PJの寸法・質量は?
50Wアッテネータ ATFI-050PJの寸法・質量は約85×108×209mmです。多摩川電子のボタンアッテネータ UBA641D-50NJの寸法・質量は149mm×54mm×33.5mm、260gです。
Q.50Wアッテネータ ATFI-050PJのコネクタは?
50Wアッテネータ ATFI-050PJのコネクタはN-P(入力)、N-J(出力)です。アンリツの高電力用固定減衰器 B0472のコネクタはN型です。
Q.50Wアッテネータ ATFI-050PJの減衰量の誤差は?
50Wアッテネータ ATFI-050PJの減衰量の誤差は±1.0dB(3〜10dB)、±1.5dB(20・30dB)です。トーコネのN型固定減衰器 NPJ50AT6G30W-20dBの減衰量の誤差は±1.1dB(6GHzまで)です。
Q.50Wアッテネータ ATFI-050PJと同軸固定減衰器 TATA-13Gはどっちがいい?
無線機の出力調整(50W)なら50Wアッテネータ ATFI-050PJ、SMAで30Wを受ける8GHzまでの減衰なら東光電子の同軸固定減衰器 TATA-13Gです。50Wアッテネータ ATFI-050PJの周波数範囲はDC〜3GHz、減衰量は3dB、6dB、10dB、20dB、30dBです。東光電子の同軸固定減衰器 TATA-13Gの周波数範囲はDC〜8GHz、減衰量は1〜10dB、15dB、20dB、30dB、40dBです。
Q.50Wアッテネータ ATFI-050PJはどこのメーカー?
50Wアッテネータ ATFI-050PJは日本電業工作株式会社の製品です。登記上の本店は〒101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町3丁目5番地2。日本電業工作の主な製品分野はアッテネータです。
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