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リニアサーボ
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リニアサーボモータ LM-H4Mの強みと方式
コア
向いている
種類:コア付き(フラット形)
鉄心に
リニアサーボモータ LM-H4Mの仕様
- 種類
- コア
付き (フラット形) - 連続推力
- 72〜576N
- 最大推力
- 180〜1440N
- 最高速度
- 5.0m/s
- ストローク
- —公式資料で
確認できず - 繰返し位置決め精度
- —公式資料で
確認できず - 価格
- —公式資料で
確認できず - 最大可搬質量
- —公式資料で
確認できず - 磁気吸引力
- —公式資料で
確認できず
MELSERVO-J5
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| リニアサーボ | リニアサーボ | リニアサーボ | |
|---|---|---|---|
| 種類 | コア | コア | コア |
| 連続推力 | 72〜576N | 45N | 140N |
| 最大推力 | 180〜1440N | 135N | 270N |
| 最高速度 | 5.0m/s | 5.0m/s | 3.2m/s |
| ストローク | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 繰返し位置決め精度 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 最大可搬質量 | —公式資料で | 5.6kg | —公式資料で |
| 磁気吸引力 | —公式資料で | 200N | 940N |
リニアサーボモータ LM-H4Mのよくある質問
Q.リニアサーボモータ LM-H4Mはどんな人に向いている?
リニアサーボモータ LM-H4Mは、省スペースで速さがほしい直線軸に使う人向けです。リニアサーボモータ LM-H4Mは、コア付き対向型の新しい型で、最大速度は5.0m/sです。モジュールをつないで、連続推力72〜576Nの中から合う推力を選べます。
Q.リニアサーボモータ LM-H4Mはどんな方式?
リニアサーボモータ LM-H4Mの種類はコア付き(フラット形)です。鉄心にコイルを巻いた可動子が、磁石を並べた板の上を走る形です。
Q.リニアサーボモータ LM-H4Mの主な仕様は?
リニアサーボモータ LM-H4Mの連続推力は72〜576N、最大推力は180〜1440Nです。最高速度は5.0m/sです。
Q.リニアサーボモータ LM-H4Mとリニアサーボモータ SGLFW2-30A070Aはどっちがいい?
省スペースで速さがほしい直線軸ならリニアサーボモータ LM-H4M、チップマウンタなどの高速の直線軸なら安川電機のリニアサーボモータ SGLFW2-30A070Aです。リニアサーボモータ LM-H4Mの連続推力は72〜576N、最大推力は180〜1440Nです。安川電機のリニアサーボモータ SGLFW2-30A070Aの連続推力は45N、最大推力は135Nです。
Q.リニアサーボモータ LM-H4Mとリニアサーボモータ DS025CC1ANAA100はどっちがいい?
省スペースで速さがほしい直線軸ならリニアサーボモータ LM-H4M、半導体・液晶の装置の直線軸なら山洋電気のリニアサーボモータ DS025CC1ANAA100です。リニアサーボモータ LM-H4Mの連続推力は72〜576N、最大推力は180〜1440Nです。山洋電気のリニアサーボモータ DS025CC1ANAA100の連続推力は140N、最大推力は270Nです。
Q.リニアサーボモータ LM-H4Mのほかに三菱電機のリニアモータはある?
あります。三菱電機のリニアモータには、リニアサーボモータ LM-H4Mのほかにリニアサーボモータ LM-U2(連続推力は50〜800N)があります。
Q.リニアサーボモータ LM-H4Mはどこのメーカー?
リニアサーボモータ LM-H4Mは三菱電機株式会社の製品です。登記上の本店は〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目7番3号。三菱電機の主な製品分野はワイヤーハーネス・ブレーカー・大型シーリングファン・3Dプリンタです。
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