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ヒートシンク(アルミ)鍛造型(ピン・フィン)

汎用ヒートシンク LPD130

株式会社アルファ

アルファの130mm角の汎用ヒートシンク。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
鍛造型(ピン・フィン)
向いている所
大きな発熱面をまとめて冷やす

比較表での位置

汎用ヒートシンク LPD130は、ヒートシンクのメーカー6社比較⁠の種類「鍛造型(ピン・フィン)」の2製品の1つとして載っています。

  • 6社掲載社数
  • 9製品比較表の製品
  • 2製品同じ種類
  • 0製品公開価格あり
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汎用ヒートシンク LPD130​の強みと方式

鍛造のヒートシンクを摩擦攪拌接合でつなぎ、130mm角まで広げた汎用品です。全高は15〜45mmです。接合を使って、それまでのベースの大きさの上限を超えました。

向いている所大きな発熱面をまとめて冷やす

種類:鍛造型(ピン・フィン)

アルミを鍛造して、ベースからピンやフィンを立てた型です。細かいピンで表面を広くとれます。ファンを載せて使う型と、基板にクリップやピンで付ける型があります。

汎用ヒートシンク LPD130​の仕様

種類
鍛造型(ピン・フィン)
作り方・形
MicroForging製法、摩擦攪拌接合
熱抵抗
—公式資料で確認できず
寸法
ベース130×130mm、全高15〜45mm
取付
—公式資料で確認できず
表面処理
—公式資料で確認できず
冷却方法
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
質量
—公式資料で確認できず
材質
—公式資料で確認できず
特長
130mm角の規格品

LPDシリーズ。2023年11月に規格化。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

汎用ヒートシンク LPD130株式会社アルファ放熱器 BPUE16-25水谷電機工業株式会社基板用ヒートシンク 16PC39LSIクーラー株式会社
種類鍛造型(ピン・フィン)取付と形を公式の文字で確かめられないもの基板実装型(ピン・はんだ付け)
作り方・形MicroForging製法、摩擦攪拌接合—公式資料で確認できずアルミ押出、ピン端子付
熱抵抗—公式資料で確認できず17.2K/W(消費電力5W・自然空冷)14.3℃/W(アルマイト無し)、11.3℃/W(アルマイト付き)
寸法ベース130×130mm、全高15〜45mm幅16.50mm、長さ25.00mm、高さ16.00mm—公式資料で確認できず
取付—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず黄銅ピン1.4mm、スズめっき
表面処理—公式資料で確認できず—公式資料で確認できずアルマイト無し、アルマイト付き
冷却方法—公式資料で確認できず自然空冷—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
質量—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず0.535kg/m
材質—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
特長130mm角の規格品—公式資料で確認できずピン実装デバイス用

ヒートシンクの9製品を比較表で見る

汎用ヒートシンク LPD130​のよくある質問

Q.汎用ヒートシンク LPD130はどんな人に向いている?
汎用ヒートシンク LPD130は、大きな発熱面をまとめて冷やす人向けです。汎用ヒートシンク LPD130は、鍛造のヒートシンクを摩擦攪拌接合でつなぎ、130mm角まで広げた汎用品です。
Q.汎用ヒートシンク LPD130の強みは?
汎用ヒートシンク LPD130の全高は15〜45mmです。接合を使って、それまでのベースの大きさの上限を超えました。
Q.汎用ヒートシンク LPD130はどんな方式?
汎用ヒートシンク LPD130の種類は鍛造型(ピン・フィン)⁠で⁠す⁠。アルミを鍛造して、ベースからピンやフィンを立てた型です。
Q.汎用ヒートシンク LPD130の主な仕様は?
汎用ヒートシンク LPD130の作り方・形はMicroForging製法、摩擦攪拌接合、寸法はベース130×130mm、全高15〜45mmです。特長は130mm角の規格品です。
Q.汎用ヒートシンク LPD130と放熱器 BPUE16-25はどっちがいい?
大きな発熱面をまとめて冷やすなら汎用ヒートシンク LPD130、小さな素子を自然空冷で冷やすなら水谷電機工業の放熱器 BPUE16-25です。汎用ヒートシンク LPD130の作り方・形はMicroForging製法、摩擦攪拌接合、寸法はベース130×130mm、全高15〜45mmです。水谷電機工業の放熱器 BPUE16-25の熱抵抗は17.2K/W(消費電力5W・自然空冷)、寸法は幅16.50mm、長さ25.00mm、高さ16.00mmです。
Q.汎用ヒートシンク LPD130と基板用ヒートシンク 16PC39はどっちがいい?
大きな発熱面をまとめて冷やすなら汎用ヒートシンク LPD130、基板に立てるトランジスタの放熱ならLSIクーラーの基板用ヒートシンク 16PC39です。汎用ヒートシンク LPD130の作り方・形はMicroForging製法、摩擦攪拌接合、寸法はベース130×130mm、全高15〜45mmです。LSIクーラーの基板用ヒートシンク 16PC39の作り方・形はアルミ押出、ピン端子付、熱抵抗は14.3℃/W(アルマイト無し)、11.3℃/W(アルマイト付き)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.汎用ヒートシンク LPD130のほかにアルファのヒートシンクはある?
あります。アルファのヒートシンクには、汎用ヒートシンク LPD130のほかにファン付用ヒートシンク FS60(作り方・形はMicroForging製法、四角フィン)があります。
Q.汎用ヒートシンク LPD130はどこのメーカー?
汎用ヒートシンク LPD130は株式会社アルファの製品です。登記上の本店は〒410-0316 静岡県沼津市植田256番地の1。アルファの主な製品分野はヒートシンクです。

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