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イメージヒートシンク(アルミ)
基板用ヒートシンク 16PC39
LSIクーラーLSIクーラーの
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 種類
- 基板実装型
(ピン・はんだ付け) - 向いている所
- 基板に
立てる トランジスタ の放熱 - カタログ
- あり(PDF)
比較表での位置

基板用
- 6社掲載社数
- 9製品比較表の製品
- 2製品同じ種類
- 0製品公開価格あり
基板用ヒートシンク 16PC39の強みと方式
黄銅ピンが
向いている所基板に
種類:基板実装型(ピン・はんだ付け)
トランジスタ
基板用ヒートシンク 16PC39の仕様
- 種類
- 基板実装型
(ピン・はんだ付け) - 作り方・形
- アルミ押出、
ピン端子付 - 熱抵抗
- 14.3℃/W
(アルマイト無し)、 11.3℃/W (アルマイト付き) - 寸法
- —公式資料で
確認できず - 取付
- 黄銅ピン
1.4mm、 スズめっき - 表面処理
- アルマイト無し、
アルマイト付き - 冷却方法
- —公式資料で
確認できず - 価格
- —公式資料で
確認できず - 質量
- 0.535kg/m
- 材質
- —公式資料で
確認できず - 特長
- ピン実装
デバイス用
Pシリーズ。
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| 基板用 | プリント基板用 | 自然空冷用 | |
|---|---|---|---|
| 種類 | 基板実装型 | 基板実装型 | 押出型 |
| 作り方・形 | アルミ押出、 | アルミ押出 | アルミ押出 |
| 熱抵抗 | 14.3℃/W | L=25で | L=50で |
| 寸法 | —公式資料で | 幅36.2mm、 | 幅98mm、 |
| 取付 | 黄銅ピン | —公式資料で | —公式資料で |
| 表面処理 | アルマイト無し、 | —公式資料で | —公式資料で |
| 冷却方法 | —公式資料で | —公式資料で | 自然空冷 |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 質量 | 0.535kg/m | 0.618kg/m | 1.99kg/m |
| 材質 | —公式資料で | A6063S-T5 | A6063S-T5 |
| 特長 | ピン実装 | —公式資料で | —公式資料で |
基板用ヒートシンク 16PC39のよくある質問
Q.基板用ヒートシンク 16PC39はどんな人に向いている?
基板用ヒートシンク 16PC39は、基板に立てるトランジスタの放熱に使う人向けです。基板用ヒートシンク 16PC39は、黄銅ピンが付いた押出のヒートシンクで、素子と一緒にプリント基板へ立てて付けます。
Q.基板用ヒートシンク 16PC39の強みは?
基板用ヒートシンク 16PC39の熱抵抗はアルマイト無しで14.3℃/W、アルマイト付きで11.3℃/Wです。アルマイトを付けると、同じ形でも熱抵抗が下がります。
Q.基板用ヒートシンク 16PC39はどんな方式?
基板用ヒートシンク 16PC39の種類は基板実装型(ピン・はんだ付け)です。トランジスタなどの素子と一緒に、プリント基板へ立てて付ける小さなヒートシンクです。
Q.基板用ヒートシンク 16PC39の主な仕様は?
基板用ヒートシンク 16PC39の作り方・形はアルミ押出、ピン端子付、熱抵抗は14.3℃/W(アルマイト無し)、11.3℃/W(アルマイト付き)です。取付は黄銅ピン1.4mm、スズめっき、表面処理はアルマイト無し、アルマイト付きです。
Q.基板用ヒートシンク 16PC39とプリント基板用ヒートシンク PE36-16Pはどっちがいい?
基板に立てるトランジスタの放熱なら基板用ヒートシンク 16PC39、基板に載せる小型素子の放熱ならホクサのプリント基板用ヒートシンク PE36-16Pです。基板用ヒートシンク 16PC39の作り方・形はアルミ押出、ピン端子付、熱抵抗は14.3℃/W(アルマイト無し)、11.3℃/W(アルマイト付き)です。ホクサのプリント基板用ヒートシンク PE36-16Pの作り方・形はアルミ押出、寸法は幅36.2mm、高さ16mm、定尺2500mmです。
Q.基板用ヒートシンク 16PC39の質量は?
基板用ヒートシンク 16PC39の質量は0.535kg/mです。ホクサのプリント基板用ヒートシンク PE36-16Pの質量は0.618kg/mです。
Q.基板用ヒートシンク 16PC39の特長は?
基板用ヒートシンク 16PC39の特長はピン実装デバイス用です。グローバル電子のフィンカシメ式ヒートシンク FK240-P3の特長はフィン間隔3mm、フィン厚0.8mmです。
Q.基板用ヒートシンク 16PC39と自然空冷用ヒートシンク NE98-17はどっちがいい?
基板に立てるトランジスタの放熱なら基板用ヒートシンク 16PC39、ファン無しで盤の中の素子を冷やすならホクサの自然空冷用ヒートシンク NE98-17です。基板用ヒートシンク 16PC39の作り方・形はアルミ押出、ピン端子付、熱抵抗は14.3℃/W(アルマイト無し)、11.3℃/W(アルマイト付き)です。ホクサの自然空冷用ヒートシンク NE98-17の作り方・形はアルミ押出、寸法は幅98mm、高さ17mm、定尺2500mmです。
Q.基板用ヒートシンク 16PC39のほかにLSIクーラーのヒートシンクはある?
あります。LSIクーラーのヒートシンクには、基板用ヒートシンク 16PC39のほかに汎用ヒートシンク 12F101(作り方・形はアルミ押出、フィンタイプ)があります。
Q.基板用ヒートシンク 16PC39はどこのメーカー?
基板用ヒートシンク 16PC39はLSIクーラー株式会社の製品です。東京都杉並区に本社を置くヒートシンクのメーカーです。
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