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ヒートシンク(アルミ)基板実装型(ピン・はんだ付け)

プリント基板用ヒートシンク PE36-16P

株式会社ホクサ

ホクサのプリント基板タイプのヒートシンク。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
基板実装型(ピン・はんだ付け)
向いている所
基板に載せる小型素子の放熱

比較表での位置

プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pは、ヒートシンクのメーカー6社比較⁠の種類が基板実装型(ピン・はんだ付け)の2製品の1つとして載っています。

  • 6社掲載社数
  • 9製品比較表の製品
  • 2製品同じ種類
  • 0製品公開価格あり
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プリント基板用ヒートシンク PE36-16P​の強みと方式

プリント基板に素子と一緒に載せる、幅36.2mmの小型ヒートシンクです。熱抵抗は長さ25mmで20.3、50mmで14.5で、長さを変えて選べます。材料はアルミ押出合金のA6063S-T5です。

向いている所基板に載せる小型素子の放熱

種類:基板実装型(ピン・はんだ付け)

トランジスタなどの素子と一緒に、プリント基板へ立てて付ける小さなヒートシンクです。ピンや端子を基板にはんだ付けして固定します。消費電力の小さい素子に使います。

プリント基板用ヒートシンク PE36-16P​の仕様

種類
基板実装型(ピン・はんだ付け)
作り方・形
アルミ押出
熱抵抗
L=25で20.3、L=50で14.5(単位の記載なし)
寸法
幅36.2mm、高さ16mm、定尺2500mm
取付
—公式資料で確認できず
表面処理
—公式資料で確認できず
冷却方法
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
質量
0.618kg/m
材質
A6063S-⁠T5
特長
—公式資料で確認できず

プリント基板タイプ。熱抵抗は公式の表に単位の記載がない。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

プリント基板用ヒートシンク PE36-16P株式会社ホクサ基板用ヒートシンク 16PC39LSIクーラー株式会社汎用ヒートシンク 12F101LSIクーラー株式会社
種類基板実装型(ピン・はんだ付け)基板実装型(ピン・はんだ付け)押出型(フィン一体)
作り方・形アルミ押出アルミ押出、ピン端子付アルミ押出、フィンタイプ
熱抵抗L=25で20.3、L=50で14.5(単位の記載なし)14.3℃/W(アルマイト無し)、11.3℃/W(アルマイト付き)4.05℃/W(L=50)、2.38℃/W(L=100)、1.72℃/W(L=150)
寸法幅36.2mm、高さ16mm、定尺2500mm—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
取付—公式資料で確認できず黄銅ピン1.4mm、スズめっき—公式資料で確認できず
表面処理—公式資料で確認できずアルマイト無し、アルマイト付き—公式資料で確認できず
冷却方法—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
質量0.618kg/m0.535kg/m1.533kg/m
材質A6063S-⁠T5—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
特長—公式資料で確認できずピン実装デバイス用多目的・⁠⁠⁠⁠⁠⁠汎用

ヒートシンクの9製品を比較表で見る

プリント基板用ヒートシンク PE36-16P​のよくある質問

Q.プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pはどんな人に向いている?
プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pは、基板に載せる小型素子の放熱に使う人向けです。プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pは、プリント基板に素子と一緒に載せる、幅36.2mmの小型ヒートシンクです。
Q.プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pの強みは?
プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pの熱抵抗は長さ25mmで20.3、50mmで14.5で、長さを変えて選べます。材料はアルミ押出合金のA6063S-T5です。
Q.プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pはどんな方式?
プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pの種類は基板実装型(ピン・はんだ付け)⁠で⁠す⁠。トランジスタなどの素子と一緒に、プリント基板へ立てて付ける小さなヒートシンクです。
Q.プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pの主な仕様は?
プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pの作り方・形はアルミ押出、寸法は幅36.2mm、高さ16mm、定尺2500mmです。質量は0.618kg/m、材質はA6063S-T5です。
Q.プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pと基板用ヒートシンク 16PC39はどっちがいい?
基板に載せる小型素子の放熱ならプリント基板用ヒートシンク PE36-16P、基板に立てるトランジスタの放熱ならLSIクーラーの基板用ヒートシンク 16PC39です。プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pの作り方・形はアルミ押出、寸法は幅36.2mm、高さ16mm、定尺2500mmです。LSIクーラーの基板用ヒートシンク 16PC39の作り方・形はアルミ押出、ピン端子付、熱抵抗は14.3℃/W(アルマイト無し)、11.3℃/W(アルマイト付き)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pと汎用ヒートシンク 12F101はどっちがいい?
基板に載せる小型素子の放熱ならプリント基板用ヒートシンク PE36-16P、電源・制御盤の汎用の放熱ならLSIクーラーの汎用ヒートシンク 12F101です。プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pの作り方・形はアルミ押出、寸法は幅36.2mm、高さ16mm、定尺2500mmです。LSIクーラーの汎用ヒートシンク 12F101の作り方・形はアルミ押出、フィンタイプ、熱抵抗は4.05℃/W(L=50)、2.38℃/W(L=100)、1.72℃/W(L=150)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pのほかにホクサのヒートシンクはある?
あります。ホクサのヒートシンクには、プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pのほかに自然空冷用ヒートシンク NE98-17(作り方・形はアルミ押出)があります。
Q.プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pはどこのメーカー?
プリント基板用ヒートシンク PE36-16Pは株式会社ホクサの製品です。東京都杉並区に本社、茨城県利根町に工場を置くヒートシンクのメーカーです。

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