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ポリイミド樹脂成形材料・⁠⁠⁠⁠⁠⁠素材

ポリイミド素材 TECASINT 1011 natural

エンズィンガージャパン株式会社

エンズィンガーのポリイミド素材。

価格
公開価格なし(見積もり)
形
成形材料・素材
向いている所
溶けない素材を削って部品にする

比較表での位置

ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalは、ポリイミド樹脂のメーカー7社比較⁠の形「成形材料・素材」の3製品の1つとして載っています。

  • 7社掲載社数
  • 9製品比較表の製品
  • 3製品同じ形
  • 0製品公開価格あり
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ポリイミド素材 TECASINT 1011 natural​の強みと方式

溶融しない非熱可塑性のポリイミドで、丸棒と板材から削って部品を作ります。長期の使用温度は280℃、ガラス転移点は383℃です。アウトガスが少なく、真空装置や半導体製造装置に使われています。

向いている所溶けない素材を削って部品にする

形:成形材料・素材

粉や粒を成形するか、丸棒や板から削って部品を作ります。溶かして成形できる熱可塑性の品と、溶融しない非熱可塑性の素材があります。ギヤや摺動部品、半導体製造装置の部品に使います。

ポリイミド素材 TECASINT 1011 natural​の仕様

形
成形材料・⁠⁠⁠⁠⁠⁠素材
形状
丸棒、板材
ガラス転移温度
383℃
線膨張係数
4.3×10-5/K
厚さ
—公式資料で確認できず
耐熱
長期280℃
引張強度
116MPa
用途
真空装置、航空宇宙産業、半導体製造装置
価格
—公式資料で確認できず
焼く温度
—公式資料で確認できず
加熱収縮率
—公式資料で確認できず
溶媒
—公式資料で確認できず
粘度
—公式資料で確認できず
固形分
—公式資料で確認できず
全光線透過率
—公式資料で確認できず
融点
—公式資料で確認できず
誘電率
—公式資料で確認できず
難燃性
—公式資料で確認できず

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalエンズィンガージャパン株式会社熱可塑性ポリイミド樹脂 オーラム PL450C三井化学株式会社熱可塑性ポリイミド樹脂 サープリム TO65三菱ガス化学株式会社
形成形材料・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠素材成形材料・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠素材成形材料・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠素材
形状丸棒、板材熱可塑性樹脂、ナチュラル粉末、ペレット
ガラス転移温度383℃250℃185℃
線膨張係数4.3×10-5/K—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
厚さ—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
耐熱長期280℃240℃まで使用可能—公式資料で確認できず
引張強度116MPa—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
用途真空装置、航空宇宙産業、半導体製造装置フィルム、チューブ、半導体製造装置、ワイヤー被覆ギヤ、ガスケット、テストソケット、摺動部品
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
焼く温度—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
加熱収縮率—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
溶媒—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
粘度—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
固形分—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
全光線透過率—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
融点—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず323℃
誘電率—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
難燃性—公式資料で確認できず—公式資料で確認できずV-0相当、3mmt

ポリイミド樹脂の9製品を比較表で見る

ポリイミド素材 TECASINT 1011 natural​のよくある質問

Q.ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalはどんな人に向いている?
ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalは、溶けない素材を削って部品にする人向けです。ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalは、溶融しない非熱可塑性のポリイミドで、丸棒と板材から削って部品を作ります。
Q.ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalの強みは?
長期の使用温度は280℃、ガラス転移点は383℃です。アウトガスが少なく、真空装置や半導体製造装置に使われています。
Q.ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalはどんな方式?
ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalの形は成形材料・素材です。粉や粒を成形するか、丸棒や板から削って部品を作ります。
Q.ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalの主な仕様は?
ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalの形状は丸棒、板材、ガラス転移温度は383℃です。線膨張係数は4.3×10-5/K、耐熱は長期280℃です。
Q.ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalと熱可塑性ポリイミド樹脂 オーラム PL450Cはどっちがいい?
溶けない素材を削って部品にするならポリイミド素材 TECASINT 1011 natural、高温で弾性率を保つ成形品を作るなら三井化学の熱可塑性ポリイミド樹脂 オーラム PL450Cです。ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalの形状は丸棒、板材、ガラス転移温度は383℃です。三井化学の熱可塑性ポリイミド樹脂 オーラム PL450Cの形状は熱可塑性樹脂、ナチュラル、ガラス転移温度は250℃です。
Q.ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalの引張強度は?
ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalの引張強度は116MPaです。カネカのポリイミドフィルム ピクシオ IBの引張強度は280MPaです。
Q.ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalの用途は?
ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalの用途は真空装置、航空宇宙産業、半導体製造装置です。三井化学の熱可塑性ポリイミド樹脂 オーラム PL450Cの用途はフィルム、チューブ、半導体製造装置、ワイヤー被覆です。
Q.ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalと熱可塑性ポリイミド樹脂 サープリム TO65はどっちがいい?
溶けない素材を削って部品にするならポリイミド素材 TECASINT 1011 natural、溶かして成形できるポリイミドがほしいなら三菱ガス化学の熱可塑性ポリイミド樹脂 サープリム TO65です。ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalの形状は丸棒、板材、ガラス転移温度は383℃です。三菱ガス化学の熱可塑性ポリイミド樹脂 サープリム TO65の形状は粉末、ペレット、ガラス転移温度は185℃です。
Q.ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalはどこのメーカー?
ポリイミド素材 TECASINT 1011 naturalはエンズィンガージャパン株式会社の製品です。登記上の本店は〒105-0012 東京都港区芝大門1丁目10番18号。エンズィンガージャパンの主な製品分野はポリイミド樹脂・PTFE・PEEKシート・PPS樹脂です。

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