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ヒューズホルダパネル取付形

警報用ヒューズホルダ P4-2S

大東通信機株式会社

大東通信機の警報用ヒューズホルダ(パネル取付・はんだ付け)。

価格
公開価格なし(見積もり)
主な仕様
適合ヒューズ警報用ヒューズ P4形
取付方法
パネル取付形
向いている所
ヒューズが切れたら警報を出す盤
カタログ
あり(PDF)

比較表での位置

警報用ヒューズホルダ P4-2Sは、ヒューズホルダのメーカー2社比較⁠の取付方法「パネル取付形」の2製品の1つとして載っています。

  • 2社掲載社数
  • 4製品比較表の製品
  • 2製品同じ取付方法
  • 0製品公開価格あり
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警報用ヒューズホルダ P4-2S​の強みと方式

ヒューズが切れると警報端子が閉じ、警報回路を組める警報用ヒューズの専用ホルダです。定格は250V・15Aで、板厚1.2〜2mmのパネルに付けます。同じ大東通信機のP4形・PL4形などの警報用ヒューズを差し込んで使います。

向いている所ヒューズが切れたら警報を出す盤

取付方法:パネル取付形

盤の扉や前面パネルの穴に通し、ナットやねじで留める型です。パネルの前からつまみやキャップを外してヒューズを差し替えられます。感電防止型や、ヒューズが切れると警報を出す型があります。

警報用ヒューズホルダ P4-2S​の仕様

取付方法
パネル取付形
適合ヒューズ
警報用ヒューズ P4形、PL4形ほか
定格
AC・DC250V、15A
取付
パネル取付、板厚1.2〜2mm
端子
はんだ付け
規格
UL
価格
—公式資料で確認できず
構造
警報端子つき
耐電圧
AC1,000V 1分間

P4-1S・P4-2SB・P4-2Cなど端子や構造の違う型式がある。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

警報用ヒューズホルダ P4-2S大東通信機株式会社ヒューズホルダー F-4000-Aサトーパーツ株式会社中継用ヒューズホルダー F-22サトーパーツ株式会社
取付方法パネル取付形パネル取付形中継形(ケーブル)
適合ヒューズ警報用ヒューズ P4形、PL4形ほか管ヒューズ 直径6.4mm×30mm管ヒューズ 直径6.4mm×30mm
定格AC・DC250V、15A250V、10A250V、10A
取付パネル取付、板厚1.2〜2mmパネル取付、板厚4.5mmまで中継用、固定なし
端子はんだ付けはんだ付けはんだ付け
規格ULUL、CSA—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
構造警報端子つきねじ式つまみ、感電防止型バヨネット式
耐電圧AC1,000V 1分間AC2000V 1分間—公式資料で確認できず

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警報用ヒューズホルダ P4-2S​のよくある質問

Q.警報用ヒューズホルダ P4-2Sはどんな人に向いている?
警報用ヒューズホルダ P4-2Sは、ヒューズが切れたら警報を出す盤に使う人向けです。警報用ヒューズホルダ P4-2Sは、ヒューズが切れると警報端子が閉じ、警報回路を組める警報用ヒューズの専用ホルダです。
Q.警報用ヒューズホルダ P4-2Sの強みは?
警報用ヒューズホルダ P4-2Sの定格は250V・15Aで、板厚1.2〜2mmのパネルに付けます。同じ大東通信機のP4形・PL4形などの警報用ヒューズを差し込んで使います。
Q.警報用ヒューズホルダ P4-2Sはどんな方式?
警報用ヒューズホルダ P4-2Sの取付方法はパネル取付形です。盤の扉や前面パネルの穴に通し、ナットやねじで留める型です。
Q.警報用ヒューズホルダ P4-2Sの主な仕様は?
警報用ヒューズホルダ P4-2Sの適合ヒューズは警報用ヒューズ P4形、PL4形ほか、定格はAC・DC250V、15Aです。取付はパネル取付、板厚1.2〜2mm、端子ははんだ付けです。
Q.警報用ヒューズホルダ P4-2Sとヒューズホルダー F-4000-Aはどっちがいい?
ヒューズが切れたら警報を出す盤なら警報用ヒューズホルダ P4-2S、制御盤の扉や前面パネルに付けるならサトーパーツのヒューズホルダー F-4000-Aです。警報用ヒューズホルダ P4-2Sの適合ヒューズは警報用ヒューズ P4形、PL4形ほか、定格はAC・DC250V、15Aです。サトーパーツのヒューズホルダー F-4000-Aの適合ヒューズは管ヒューズ 直径6.4mm×30mm、定格は250V、10Aです。
Q.警報用ヒューズホルダ P4-2Sの規格は?
警報用ヒューズホルダ P4-2Sの規格はULです。サトーパーツのヒューズホルダー F-4000-Aの規格はUL、CSAです。
Q.警報用ヒューズホルダ P4-2Sの構造は?
警報用ヒューズホルダ P4-2Sの構造は警報端子つきです。サトーパーツのヒューズホルダー F-4000-Aの構造はねじ式つまみ、感電防止型です。
Q.警報用ヒューズホルダ P4-2Sと中継用ヒューズホルダー F-22はどっちがいい?
ヒューズが切れたら警報を出す盤なら警報用ヒューズホルダ P4-2S、配線の途中にヒューズを入れるならサトーパーツの中継用ヒューズホルダー F-22です。警報用ヒューズホルダ P4-2Sの適合ヒューズは警報用ヒューズ P4形、PL4形ほか、定格はAC・DC250V、15Aです。サトーパーツの中継用ヒューズホルダー F-22の適合ヒューズは管ヒューズ 直径6.4mm×30mm、定格は250V、10Aです。
Q.警報用ヒューズホルダ P4-2Sのほかに大東通信機のヒューズホルダはある?
あります。大東通信機のヒューズホルダには、警報用ヒューズホルダ P4-2Sのほかに警報用ヒューズホルダ P4-1P(適合ヒューズは警報用ヒューズ P4形、PL4形ほか)があります。
Q.警報用ヒューズホルダ P4-2Sはどこのメーカー?
警報用ヒューズホルダ P4-2Sは大東通信機株式会社の製品です。警報用ヒューズ・マイクロヒューズ・チップヒューズ・管ヒューズと、その専用ホルダを手がける会社です。

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    ねじ式つまみの感電防止型で、パネルの前からヒューズを差し替えられます。

    適合ヒューズ管ヒューズ 直径6.4mm×30mm

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