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ヒューズホルダ中継形(ケーブル)

中継用ヒューズホルダー F-22

サトーパーツ株式会社

サトーパーツの中継用ヒューズホルダー(直径6.4mm×30mmの管ヒューズ用)。

価格
公開価格なし(見積もり)
主な仕様
適合ヒューズ管ヒューズ 直径6.4mm×30mm
取付方法
中継形(ケーブル)
向いている所
配線の途中にヒューズを入れる

比較表での位置

中継用ヒューズホルダー F-22は、ヒューズホルダのメーカー2社比較⁠の取付方法「中継形(ケーブル)」の1製品の1つとして載っています。

  • 2社掲載社数
  • 4製品比較表の製品
  • 1製品同じ取付方法
  • 0製品公開価格あり
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中継用ヒューズホルダー F-22​の強みと方式

盤やケースに固定せず、電線の途中にはさんで使う中継用です。適合ヒューズは直径6.4mm×30mmで、定格は250V・10Aです。キャップはバヨネット式で、ひねって外してヒューズを替えます。

向いている所配線の途中にヒューズを入れる

取付方法:中継形(ケーブル)

盤やケースに固定せず、電線の途中にはさんで使う型です。両端の端子に電線をはんだ付けし、キャップを外してヒューズを替えます。付ける場所の無い配線の途中にヒューズを入れたいときに使います。

中継用ヒューズホルダー F-22​の仕様

取付方法
中継形(ケーブル)
適合ヒューズ
管ヒューズ 直径6.4mm×30mm
定格
250V、10A
取付
中継用、固定なし
端子
はんだ付け
規格
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
構造
バヨネット式
耐電圧
—公式資料で確認できず

一覧ページの値。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

中継用ヒューズホルダー F-22サトーパーツ株式会社警報用ヒューズホルダ P4-2S大東通信機株式会社警報用ヒューズホルダ P4-1P大東通信機株式会社
取付方法中継形(ケーブル)パネル取付形基板取付形
適合ヒューズ管ヒューズ 直径6.4mm×30mm警報用ヒューズ P4形、PL4形ほか警報用ヒューズ P4形、PL4形ほか
定格250V、10AAC・DC250V、15AAC・DC250V、15A
取付中継用、固定なしパネル取付、板厚1.2〜2mmプリント基板取付
端子はんだ付けはんだ付け—公式資料で確認できず
規格—公式資料で確認できずULUL
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
構造バヨネット式警報端子つき警報端子つき、開閉容量50VA
耐電圧—公式資料で確認できずAC1,000V 1分間AC1,000V 1分間

ヒューズホルダの4製品を比較表で見る

中継用ヒューズホルダー F-22​のよくある質問

Q.中継用ヒューズホルダー F-22はどんな人に向いている?
中継用ヒューズホルダー F-22は、配線の途中にヒューズを入れる人向けです。中継用ヒューズホルダー F-22は、盤やケースに固定せず、電線の途中にはさんで使う中継用です。
Q.中継用ヒューズホルダー F-22の強みは?
中継用ヒューズホルダー F-22の適合ヒューズは直径6.4mm×30mmで、定格は250V・10Aです。キャップはバヨネット式で、ひねって外してヒューズを替えます。
Q.中継用ヒューズホルダー F-22はどんな方式?
中継用ヒューズホルダー F-22の取付方法は中継形(ケーブル)⁠で⁠す⁠。盤やケースに固定せず、電線の途中にはさんで使う型です。
Q.中継用ヒューズホルダー F-22の主な仕様は?
中継用ヒューズホルダー F-22の適合ヒューズは管ヒューズ 直径6.4mm×30mm、定格は250V、10Aです。取付は中継用、固定なし、端子ははんだ付けです。
Q.中継用ヒューズホルダー F-22と警報用ヒューズホルダ P4-2Sはどっちがいい?
配線の途中にヒューズを入れるなら中継用ヒューズホルダー F-22、ヒューズが切れたら警報を出す盤なら大東通信機の警報用ヒューズホルダ P4-2Sです。中継用ヒューズホルダー F-22の適合ヒューズは管ヒューズ 直径6.4mm×30mm、定格は250V、10Aです。大東通信機の警報用ヒューズホルダ P4-2Sの適合ヒューズは警報用ヒューズ P4形、PL4形ほか、定格はAC・DC250V、15Aです。
Q.中継用ヒューズホルダー F-22の構造は?
中継用ヒューズホルダー F-22の構造はバヨネット式です。大東通信機の警報用ヒューズホルダ P4-2Sの構造は警報端子つきです。
Q.中継用ヒューズホルダー F-22と警報用ヒューズホルダ P4-1Pはどっちがいい?
配線の途中にヒューズを入れるなら中継用ヒューズホルダー F-22、基板の上で警報用ヒューズを使うなら大東通信機の警報用ヒューズホルダ P4-1Pです。中継用ヒューズホルダー F-22の適合ヒューズは管ヒューズ 直径6.4mm×30mm、定格は250V、10Aです。大東通信機の警報用ヒューズホルダ P4-1Pの適合ヒューズは警報用ヒューズ P4形、PL4形ほか、定格はAC・DC250V、15Aです。
Q.中継用ヒューズホルダー F-22のほかにサトーパーツのヒューズホルダはある?
あります。サトーパーツのヒューズホルダには、中継用ヒューズホルダー F-22のほかにヒューズホルダー F-4000-A(適合ヒューズは管ヒューズ 直径6.4mm×30mm)があります。
Q.中継用ヒューズホルダー F-22はどこのメーカー?
中継用ヒューズホルダー F-22はサトーパーツ株式会社の製品です。登記上の本店は〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷1丁目8番8号代々木ワルトハイム301号。端子台・ヒューズホルダー・ブッシングなどの電子部品を扱う会社です。

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