口コミを書く

大東通信機株式会社の製品・会社情報

大東通信機株式会社の公式サイトのトップページ大東通信機株式会社東京都
本社
東京都
主な分野
電気設備・⁠⁠⁠⁠⁠⁠電源
掲載製品
4点(カタログ2点)
比較ページ
3本
公式サイト
www.daitotusin.co.jp
製品の種類ごとの数
大東通信機の公式サイトを見る

大東通信機の主な製品

全4製品のカテゴリマップ ↓

大東通信機株式会社とは?

大東通信機の特徴

警報用ヒューズ・マイクロヒューズ・チップヒューズ・管ヒューズと、その専用ホルダを手がける会社です。主な製品は警報用ヒューズホルダ P4-2S(ヒューズホルダ)⁠・チップヒューズ KMS(チップヒューズ)⁠・管ヒューズ GAC1(管ヒューズ)ほか1製品です。

製品のある分野

  • 水害対策・防災設備
  • 移動できる建物・仮設設備
  • 物流・倉庫の設備
  • 工場・作業場の暑さ対策と換気
  • 防災・避難の備え
  • 光源・光学機器
  • 計測機器・センサー
  • 加工機械・⁠⁠⁠⁠⁠⁠工具
  • 液体のろ過・浄化設備
  • 混ぜる・分ける製造設備
  • 機械要素・⁠⁠⁠⁠⁠⁠部品
  • 防犯・監視の設備
  • 破砕・粉砕の設備
  • 包装・梱包の設備
  • 電気設備・⁠⁠⁠電源4製品
  • 工場の自動化・ロボット
  • 衛生・殺菌の設備
  • 熱・空調の設備
  • 洗浄・表面処理の設備
  • 工場の動力設備
  • 土木・外構の資材
  • 作業者の安全・保護具
  • 店舗・施設の設備
  • 工業用の材料・⁠⁠⁠⁠⁠⁠資材
  • 建物・設備の資材
  • 業務ソフト・⁠⁠⁠⁠⁠⁠IT
  • 情報セキュリティ

掲載の条件

  • 公開価格あり
  • カタログPDFあり
  • 受託加工あり
  • 1個から
  • 社内一貫
  • 認証の記載
  • 試作・⁠⁠⁠⁠⁠⁠設計
  • 拠点が2か所以上

大東通信機についてよくある質問

Q.大東通信機はどんな会社?
大東通信機株式会社の主な製品分野は管ヒューズ・チップヒューズ・ヒューズホルダです。警報用ヒューズ・マイクロヒューズ・チップヒューズ・管ヒューズと、その専用ホルダを手がける会社です。
Q.大東通信機の主な製品は?
大東通信機の主な製品は、警報用ヒューズホルダ P4-2S・チップヒューズ KMS・管ヒューズ GAC1です。警報用ヒューズホルダ P4-2Sの適合ヒューズは警報用ヒューズ P4形、PL4形ほか、定格はAC・DC250V、15Aです。チップヒューズ KMSの定格電圧はDC76V、定格電流は1.6〜15Aです。管ヒューズ GAC1の定格電圧はAC600V、DC125V、定格電流は0.8A〜20Aです。
Q.大東通信機の製品はどんな人に向いている?
警報用ヒューズホルダ P4-2Sは、ヒューズが切れたら警報を出す盤に使う人向けです。チップヒューズ KMSは、DC76Vまでの直流回路の保護に使う人向けです。管ヒューズ GAC1は、AC600VやDC125Vの回路の保護に使う人向けです。
Q.大東通信機の警報用ヒューズホルダ P4-2Sとサトーパーツのヒューズホルダー F-4000-Aはどっちがいい?
ヒューズが切れたら警報を出す盤なら警報用ヒューズホルダ P4-2S、制御盤の扉や前面パネルに付けるならサトーパーツのヒューズホルダー F-4000-Aです。警報用ヒューズホルダ P4-2Sの適合ヒューズは警報用ヒューズ P4形、PL4形ほか、定格はAC・DC250V、15Aです。サトーパーツのヒューズホルダー F-4000-Aの適合ヒューズは管ヒューズ 直径6.4mm×30mm、定格は250V、10Aです。
Q.大東通信機のチップヒューズ KMSと釜屋電機の角板形チップヒューズ FCC16はどっちがいい?
DC76Vまでの直流回路の保護ならチップヒューズ KMS、高密度な基板の過電流保護なら釜屋電機の角板形チップヒューズ FCC16です。チップヒューズ KMSの定格電圧はDC76V、定格電流は1.6〜15Aです。釜屋電機の角板形チップヒューズ FCC16の寸法は1.6×0.8mm、定格電圧はDC36Vです。

大東通信機の製品カテゴリマップ

大東通信機の製品は、電気設備・電源のヒューズホルダとして、警報用ヒューズホルダ P4-1P・警報用ヒューズホルダ P4-2S、電気設備・電源のチップヒューズとして、チップヒューズ KMS、電気設備・電源の管ヒューズとして、管ヒューズ GAC1を載せています。

大東通信機の公式サイトを見る
大東通信機電気設備・電源ヒューズホルダ警報用ヒューズホルダ P4-1P ほか1チップヒューズチップヒューズ KMSほか1

電気設備・電源4製品

比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉