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放熱ゴム液状ギャップフィラー(硬化型)

2液硬化放熱材 DP-TC05085

株式会社タイカ

塗って固める2液硬化の放熱材です。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
液状ギャップフィラー(硬化型)
向いている所
塗って固めてすき間を埋める

比較表での位置

2液硬化放熱材 DP-TC05085は、放熱ゴムのメーカー9社比較⁠の種類が液状ギャップフィラー(硬化型)の3製品の1つとして載っています。

  • 9社掲載社数
  • 14製品比較表の製品
  • 3製品同じ種類
  • 0製品公開価格あり
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2液硬化放熱材 DP-TC05085​の強みと方式

混ぜて塗ると固まる2液硬化型で、熱伝導率は5.0W/mKです。硬化後も柔軟性を保ちます。耐ポンプアウト特性に優れています。

向いている所塗って固めてすき間を埋める

種類:液状ギャップフィラー(硬化型)

塗ってから固めて、その場でパッドにする液状の材料です。形を問わず塗れるので、立体の面や自動塗布の工程で使います。固まらない放熱グリスとは別の材料で、硬化の条件と時間を工程に入れます。

2液硬化放熱材 DP-TC05085​の仕様

種類
液状ギャップフィラー(硬化型)
材料
シリコーン
熱伝導率
5.0W/mK
硬さ
硬化後 Shore OO 85
厚さ
—公式資料で確認できず
絶縁破壊電圧
—公式資料で確認できず
使用温度範囲
-55〜200℃
価格
—公式資料で確認できず
難燃性
—公式資料で確認できず
特長
2液硬化、耐ポンプアウト

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

2液硬化放熱材 DP-TC05085株式会社タイカ放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVダウ・東レ株式会社放熱ギャップフィラー SILCOOL TIA251GF-Jモメンティブ・パフォーマンス・マテリアルズ・ジャパン合同会社
種類液状ギャップフィラー(硬化型)液状ギャップフィラー(硬化型)液状ギャップフィラー(硬化型)
材料シリコーンシリコーンシリコーン
熱伝導率5.0W/mK3.4W/m・K5.1W/m・K
硬さ硬化後 Shore OO 85Shore 00 52—公式資料で確認できず
厚さ—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
絶縁破壊電圧—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
使用温度範囲-55〜200℃—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
難燃性—公式資料で確認できずUL94 V-0UL94 V-0
特長2液硬化、耐ポンプアウト2成分形、室温硬化2液付加型

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2液硬化放熱材 DP-TC05085​のよくある質問

Q.2液硬化放熱材 DP-TC05085はどんな人に向いている?
2液硬化放熱材 DP-TC05085は、塗って固めてすき間を埋める人向けです。2液硬化放熱材 DP-TC05085は、混ぜて塗ると固まる2液硬化型で、熱伝導率は5.0W/mKです。
Q.2液硬化放熱材 DP-TC05085の強みは?
2液硬化放熱材 DP-TC05085は、硬化後も柔軟性を保ちます。耐ポンプアウト特性に優れています。
Q.2液硬化放熱材 DP-TC05085はどんな方式?
2液硬化放熱材 DP-TC05085の種類は液状ギャップフィラー(硬化型)⁠で⁠す⁠。塗ってから固めて、その場でパッドにする液状の材料です。
Q.2液硬化放熱材 DP-TC05085の主な仕様は?
2液硬化放熱材 DP-TC05085の材料はシリコーン、熱伝導率は5.0W/mKです。硬さは硬化後 Shore OO 85、使用温度範囲は-55〜200℃です。
Q.2液硬化放熱材 DP-TC05085と放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVはどっちがいい?
塗って固めてすき間を埋めるなら2液硬化放熱材 DP-TC05085、室温で固めてすき間を埋めるならダウ・東レの放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVです。2液硬化放熱材 DP-TC05085の材料はシリコーン、熱伝導率は5.0W/mKです。ダウ・東レの放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVの材料はシリコーン、熱伝導率は3.4W/m・Kです。
Q.2液硬化放熱材 DP-TC05085の特長は?
2液硬化放熱材 DP-TC05085の特長は2液硬化、耐ポンプアウトです。ダウ・東レの放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVの特長は2成分形、室温硬化です。
Q.2液硬化放熱材 DP-TC05085と放熱ギャップフィラー SILCOOL TIA251GF-Jはどっちがいい?
塗って固めてすき間を埋めるなら2液硬化放熱材 DP-TC05085、自動塗布で現場で硬化させるならモメンティブ・パフォーマンス・マテリアルズ・ジャパンの放熱ギャップフィラー SILCOOL TIA251GF-Jです。2液硬化放熱材 DP-TC05085の材料はシリコーン、熱伝導率は5.0W/mKです。モメンティブ・パフォーマンス・マテリアルズ・ジャパンの放熱ギャップフィラー SILCOOL TIA251GF-Jの材料はシリコーン、熱伝導率は5.1W/m・Kです。
Q.2液硬化放熱材 DP-TC05085のほかにタイカの放熱ゴムはある?
あります。タイカの放熱ゴムには、2液硬化放熱材 DP-TC05085のほかにノンシリコーン放熱シート COH-N05055(材料はノンシリコーン)があります。
Q.2液硬化放熱材 DP-TC05085はどこのメーカー?
2液硬化放熱材 DP-TC05085は株式会社タイカの製品です。タイカの主な製品分野は放熱ゴムです。

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