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放熱ゴム液状ギャップフィラー(硬化型)

放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CV

ダウ・東レ株式会社

室温で固まる2成分形のギャップフィラーです。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
液状ギャップフィラー(硬化型)
向いている所
室温で固めてすき間を埋める

比較表での位置

放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVは、放熱ゴムのメーカー9社比較⁠の種類が液状ギャップフィラー(硬化型)の3製品の1つとして載っています。

  • 9社掲載社数
  • 14製品比較表の製品
  • 3製品同じ種類
  • 0製品公開価格あり
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放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CV​の強みと方式

室温で固まる2成分形のギャップフィラーです。熱伝導率は3.4W/m・Kで、硬化後は柔らかく圧縮できます。垂直の面でも流れ落ちにくい材料です。

向いている所室温で固めてすき間を埋める

種類:液状ギャップフィラー(硬化型)

塗ってから固めて、その場でパッドにする液状の材料です。形を問わず塗れるので、立体の面や自動塗布の工程で使います。固まらない放熱グリスとは別の材料で、硬化の条件と時間を工程に入れます。

放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CV​の仕様

種類
液状ギャップフィラー(硬化型)
材料
シリコーン
熱伝導率
3.4W/m・K
硬さ
Shore 00 52
厚さ
—公式資料で確認できず
絶縁破壊電圧
—公式資料で確認できず
使用温度範囲
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
難燃性
UL94 V-0
特長
2成分形、室温硬化

製品ページの特長の欄には3.5W/m.K、仕様の表と製品一覧には3.4W/m・Kとあり、表の値を載せた。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVダウ・東レ株式会社放熱ギャップフィラー SILCOOL TIA251GF-Jモメンティブ・パフォーマンス・マテリアルズ・ジャパン合同会社2液硬化放熱材 DP-TC05085株式会社タイカ
種類液状ギャップフィラー(硬化型)液状ギャップフィラー(硬化型)液状ギャップフィラー(硬化型)
材料シリコーンシリコーンシリコーン
熱伝導率3.4W/m・K5.1W/m・K5.0W/mK
硬さShore 00 52—公式資料で確認できず硬化後 Shore OO 85
厚さ—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
絶縁破壊電圧—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
使用温度範囲—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず-55〜200℃
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
難燃性UL94 V-0UL94 V-0—公式資料で確認できず
特長2成分形、室温硬化2液付加型2液硬化、耐ポンプアウト

放熱ゴムの14製品を比較表で見る

放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CV​のよくある質問

Q.放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVはどんな人に向いている?
放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVは、室温で固めてすき間を埋める人向けです。放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVは、室温で固まる2成分形のギャップフィラーです。
Q.放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVの強みは?
放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVの熱伝導率は3.4W/m・Kで、硬化後は柔らかく圧縮できます。垂直の面でも流れ落ちにくい材料です。
Q.放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVはどんな方式?
放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVの種類は液状ギャップフィラー(硬化型)⁠で⁠す⁠。塗ってから固めて、その場でパッドにする液状の材料です。
Q.放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVの主な仕様は?
放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVの材料はシリコーン、熱伝導率は3.4W/m・Kです。硬さはShore 00 52、難燃性はUL94 V-0です。
Q.放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVと放熱ギャップフィラー SILCOOL TIA251GF-Jはどっちがいい?
室温で固めてすき間を埋めるなら放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CV、自動塗布で現場で硬化させるならモメンティブ・パフォーマンス・マテリアルズ・ジャパンの放熱ギャップフィラー SILCOOL TIA251GF-Jです。放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVの材料はシリコーン、熱伝導率は3.4W/m・Kです。モメンティブ・パフォーマンス・マテリアルズ・ジャパンの放熱ギャップフィラー SILCOOL TIA251GF-Jの材料はシリコーン、熱伝導率は5.1W/m・Kです。
Q.放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVの特長は?
放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVの特長は2成分形、室温硬化です。モメンティブ・パフォーマンス・マテリアルズ・ジャパンの放熱ギャップフィラー SILCOOL TIA251GF-Jの特長は2液付加型です。
Q.放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVと2液硬化放熱材 DP-TC05085はどっちがいい?
室温で固めてすき間を埋めるなら放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CV、塗って固めてすき間を埋めるならタイカの2液硬化放熱材 DP-TC05085です。放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVの材料はシリコーン、熱伝導率は3.4W/m・Kです。タイカの2液硬化放熱材 DP-TC05085の材料はシリコーン、熱伝導率は5.0W/mKです。
Q.放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVはどこのメーカー?
放熱ギャップフィラー DOWSIL TC-4535 CVはダウ・東レ株式会社の製品です。ダウ・東レの主な製品分野は放熱ゴムです。

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