口コミを書く
イメージ

ワイヤロープステンレスロープ

ステンレスワイヤロープ JIS G 3557

新陽ロープ株式会社

構成を幅広くそろえる、新陽ロープのステンレスワイヤロープ。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
ステンレスロープ
向いている所
ステンレスの構成を幅広く選びたい所

比較表での位置

ステンレスワイヤロープ JIS G 3557は、ワイヤロープのメーカー8社比較の種類「ステンレスロープ」の2製品の1つとして載っています。

  • 8社掲載社数
  • 11製品比較表の製品
  • 2製品同じ種類
  • 0製品公開価格あり
比較表を見る

ステンレスワイヤロープ JIS G 3557​の強みと方式

ステンレスワイヤロープを主に作り、6×7から19×7までの構成をそろえる会社の製品です。JIS G 3557の認証を取った構成があり、素線はSUS316・SUS304のSA種とSUS304のSB種から選べます。非自転性ロープや8ストランドロープも自社の規格で作ります。

向いている所ステンレスの構成を幅広く選びたい所

種類:ステンレスロープ

ステンレスの素線で作るロープです。裸やめっきのロープより腐食しにくく、磁性も少なくなります。水門や水処理施設、建築の装飾に使います。

ステンレスワイヤロープ JIS G 3557​の仕様

種類
ステンレスロープ
構成
6×7、6×19、7×7、7×19、19×7 ⁠⁠など
ロープ径
—公式資料で確認できず
破断荷重
—公式資料で確認できず
めっき・材質
SA種(SUS316・SUS304)、SB種(SUS304)
規格
JIS G 3557 認証取得品あり
主な用途
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
単位質量
—公式資料で確認できず
荷姿・長さ
—公式資料で確認できず
特長
非自転性ロープや8ストランドロープも自社規格で作る

ロープ径と破断荷重は公式サイトの表(画像)⁠で⁠見⁠⁠⁠⁠る⁠。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

ステンレスワイヤロープ JIS G 3557新陽ロープ株式会社ステンレスロープ 7×19神鋼鋼線工業株式会社細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7大阪コートロープ株式会社
種類ステンレスロープステンレスロープ細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)
構成6×7、6×19、7×7、7×19、19×7 ⁠⁠⁠⁠⁠など7×19(1×(1+6/12)+6×(1+6/12))7×7
ロープ径—公式資料で確認できず8〜30mm0.22〜2.00mm
破断荷重—公式資料で確認できずロープ径10mmで、SA種59.0kN、SB種74.1kN—公式資料で確認できず
めっき・材質SA種(SUS316・SUS304)、SB種(SUS304)ステンレス(SA種・SB種)ステンレス(SUS304が標準)、ナイロン被覆
規格JIS G 3557 認証取得品あり—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
主な用途—公式資料で確認できず水処理施設、水門、原子力関係、建築・⁠⁠⁠⁠⁠⁠装飾OA機器、釣り、アクセサリー
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
単位質量—公式資料で確認できずロープ径10mmで0.419kg/m—公式資料で確認できず
荷姿・長さ—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
特長非自転性ロープや8ストランドロープも自社規格で作る磁性が少ない公称径1.00mmにナイロン被覆して仕上り径1.20mm

ワイヤロープの11製品を比較表で見る

ステンレスワイヤロープ JIS G 3557​のよくある質問

Q.ステンレスワイヤロープ JIS G 3557はどんな人に向いている?
ステンレスワイヤロープ JIS G 3557は、ステンレスの構成を幅広く選びたい所に使う人向けです。ステンレスワイヤロープ JIS G 3557は、ステンレスワイヤロープを主に作り、6×7から19×7までの構成をそろえる会社の製品です。
Q.ステンレスワイヤロープ JIS G 3557の強みは?
ステンレスワイヤロープ JIS G 3557は、JIS G 3557の認証を取った構成があり、素線はSUS316・SUS304のSA種とSUS304のSB種から選べます。非自転性ロープや8ストランドロープも自社の規格で作ります。
Q.ステンレスワイヤロープ JIS G 3557はどんな方式?
ステンレスワイヤロープ JIS G 3557の種類はステンレスロープです。ステンレスの素線で作るロープです。
Q.ステンレスワイヤロープ JIS G 3557の主な仕様は?
ステンレスワイヤロープ JIS G 3557の構成は6×7、6×19、7×7、7×19、19×7 など、めっき・材質はSA種(SUS316・SUS304)、SB種(SUS304)⁠で⁠す⁠。規格はJIS G 3557 認証取得品あり、特長は非自転性ロープや8ストランドロープも自社規格で作る。
Q.ステンレスワイヤロープ JIS G 3557とステンレスロープ 7×19はどっちがいい?
ステンレスの構成を幅広く選びたい所ならステンレスワイヤロープ JIS G 3557、水門や水処理施設の腐食する場所なら神鋼鋼線工業のステンレスロープ 7×19です。ステンレスワイヤロープ JIS G 3557の構成は6×7、6×19、7×7、7×19、19×7 など、めっき・材質はSA種(SUS316・SUS304)、SB種(SUS304)⁠で⁠す⁠。神鋼鋼線工業のステンレスロープ 7×19の構成は7×19(1×(1+6/12)+6×(1+6/12))、ロープ径は8〜30mmです。
Q.ステンレスワイヤロープ JIS G 3557と細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7はどっちがいい?
ステンレスの構成を幅広く選びたい所ならステンレスワイヤロープ JIS G 3557、機械の駆動・操作に使う細いロープなら大阪コートロープの細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7です。ステンレスワイヤロープ JIS G 3557の構成は6×7、6×19、7×7、7×19、19×7 など、めっき・材質はSA種(SUS316・SUS304)、SB種(SUS304)⁠で⁠す⁠。大阪コートロープの細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7の構成は7×7、ロープ径は0.22〜2.00mmです。
Q.ステンレスワイヤロープ JIS G 3557はどこのメーカー?
ステンレスワイヤロープ JIS G 3557は新陽ロープ株式会社の製品です。登記上の本店は〒597-0051 大阪府貝塚市王子349番地1。1963年設立の大阪府貝塚市の会社で、ステンレスワイヤロープとワイヤロープを作っています。

口コミ

ステンレスワイヤロープ JIS G 3557の口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉