口コミを書く
イメージ

ワイヤロープ細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)

細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7

大阪コートロープ株式会社

伸線から被覆まで社内で作る、細径ステンレスの7×7ロープ。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)
向いている所
機械の駆動・操作に使う細いロープ

比較表での位置

細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7は、ワイヤロープのメーカー8社比較⁠の種類が細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)の2製品の1つとして載っています。

  • 8社掲載社数
  • 11製品比較表の製品
  • 2製品同じ種類
  • 0製品公開価格あり
比較表を見る

細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7​の強みと方式

伸線から撚線・樹脂被覆まで社内で行い、細いステンレスワイヤロープを作る会社の7×7です。公称径0.22〜2.00mmをそろえ、ナイロン被覆で仕上り径を決められます。1×7のSEタイプより柔らかく、曲げて使う所に合います。

向いている所機械の駆動・操作に使う細いロープ

種類:細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)

ロープ径が数mm以下の細いロープで、ナイロンなどの樹脂で被覆したものもあります。機械の駆動・操作、落下防止、OA機器に使います。1本から作るメーカーもあります。

細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7​の仕様

種類
細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)
構成
7×7
ロープ径
0.22〜2.00mm
破断荷重
—公式資料で確認できず
めっき・材質
ステンレス(SUS304が標準)、ナイロン被覆
規格
—公式資料で確認できず
主な用途
OA機器、釣り、アクセサリー
価格
—公式資料で確認できず
単位質量
—公式資料で確認できず
荷姿・長さ
—公式資料で確認できず
特長
公称径1.00mmにナイロン被覆して仕上り径1.20mm

更に太いサイズにも対応する。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7大阪コートロープ株式会社ステンレスワイヤーロープ 7×19オクノグローバルテック株式会社防護柵用ワイヤロープ 3×7JFEテクノワイヤ株式会社
種類細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)一般用(JIS構成・裸/めっき)
構成7×77×193×7
ロープ径0.22〜2.00mm0.75〜3.18mm8.0〜18.0mm
破断荷重—公式資料で確認できずロープ径3.00mmで6,960N公称径12.0mmで78.8kN以上、18.0mmで157kN以上
めっき・材質ステンレス(SUS304が標準)、ナイロン被覆SUS304(表の値)、SUS316・亜鉛めっき線も可亜鉛めっき(G/O)、亜鉛アルミ合金めっき(AZ/O)、素線ごとのポリエチレン被覆(LPコート21)
規格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
主な用途OA機器、釣り、アクセサリー建築・農業・漁業・医療ガードケーブル、車両等の防護柵、落石防止柵、落石防護網
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
単位質量—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず公称径12.0mmで0.485kg/m(G/O)
荷姿・長さ—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず条長130m未満は束巻き、130m以上は木枠巻き
特長公称径1.00mmにナイロン被覆して仕上り径1.20mmPA・PE・PVCなどの樹脂で被覆できるLPコート21は被覆が一部破れても残りの素線に影響しない

ワイヤロープの11製品を比較表で見る

細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7​のよくある質問

Q.細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7はどんな人に向いている?
細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7は、機械の駆動・操作に使う細いロープに使う人向けです。細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7は、伸線から撚線・樹脂被覆まで社内で行い、細いステンレスワイヤロープを作る会社の7×7です。
Q.細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7の強みは?
細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7は、公称径0.22〜2.00mmをそろえ、ナイロン被覆で仕上り径を決められます。1×7のSEタイプより柔らかく、曲げて使う所に合います。
Q.細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7はどんな方式?
細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7の種類は細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)⁠で⁠す⁠。ロープ径が数mm以下の細いロープで、ナイロンなどの樹脂で被覆したものもあります。
Q.細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7の主な仕様は?
細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7の構成は7×7、ロープ径は0.22〜2.00mmです。めっき・材質はステンレス(SUS304が標準)、ナイロン被覆、主な用途はOA機器、釣り、アクセサリーです。
Q.細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7とステンレスワイヤーロープ 7×19はどっちがいい?
機械の駆動・操作に使う細いロープなら細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7、1本から作る細いロープ・ケーブルならオクノグローバルテックのステンレスワイヤーロープ 7×19です。細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7の構成は7×7、ロープ径は0.22〜2.00mmです。オクノグローバルテックのステンレスワイヤーロープ 7×19の構成は7×19、ロープ径は0.75〜3.18mmです。
Q.細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7の特長は?
細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7の特長は公称径1.00mmにナイロン被覆して仕上り径1.20mmです。オクノグローバルテックのステンレスワイヤーロープ 7×19の特長はPA・PE・PVCなどの樹脂で被覆できる。
Q.細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7と防護柵用ワイヤロープ 3×7はどっちがいい?
機械の駆動・操作に使う細いロープなら細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7、道路の防護柵・落石防護網ならJFEテクノワイヤの防護柵用ワイヤロープ 3×7です。細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7の構成は7×7、ロープ径は0.22〜2.00mmです。JFEテクノワイヤの防護柵用ワイヤロープ 3×7の構成は3×7、ロープ径は8.0〜18.0mmです。
Q.細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7はどこのメーカー?
細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7は大阪コートロープ株式会社の製品です。登記上の本店は〒594-1144 大阪府和泉市テクノステージ3丁目5番22号。大阪府和泉市の会社で、伸線から撚線・樹脂コーティング・端末加工までを社内で行い、細いステンレスワイヤロープを主に作っています。

口コミ

細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7の口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉