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ワイヤロープ細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)

ステンレスワイヤーロープ 7×19

オクノグローバルテック株式会社

1本から作れる、細径ステンレスの7×19ロープ。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)
向いている所
1本から作る細いロープ・ケーブル

比較表での位置

ステンレスワイヤーロープ 7×19は、ワイヤロープのメーカー8社比較⁠の種類が細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)の2製品の1つとして載っています。

  • 8社掲載社数
  • 11製品比較表の製品
  • 2製品同じ種類
  • 0製品公開価格あり
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ステンレスワイヤーロープ 7×19​の強みと方式

7×7よりさらに柔らかい細径の7×19を、1本の注文から作るメーカーです。ロープ径3.00mmの破断荷重は6,960N(SUS304)で、0.75〜3.18mmの表があります。PA・PE・PVCなどの樹脂被覆や端末加工まで社内でできます。

向いている所1本から作る細いロープ・ケーブル

種類:細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)

ロープ径が数mm以下の細いロープで、ナイロンなどの樹脂で被覆したものもあります。機械の駆動・操作、落下防止、OA機器に使います。1本から作るメーカーもあります。

ステンレスワイヤーロープ 7×19​の仕様

種類
細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)
構成
7×19
ロープ径
0.75〜3.18mm
破断荷重
ロープ径3.00mmで6,960N
めっき・材質
SUS304(表の値)、SUS316・亜鉛めっき線も可
規格
—公式資料で確認できず
主な用途
建築・農業・漁業・医療
価格
—公式資料で確認できず
単位質量
—公式資料で確認できず
荷姿・長さ
—公式資料で確認できず
特長
PA・PE・PVCなどの樹脂で被覆できる

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

ステンレスワイヤーロープ 7×19オクノグローバルテック株式会社細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7大阪コートロープ株式会社防護柵用ワイヤロープ 3×7JFEテクノワイヤ株式会社
種類細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)一般用(JIS構成・裸/めっき)
構成7×197×73×7
ロープ径0.75〜3.18mm0.22〜2.00mm8.0〜18.0mm
破断荷重ロープ径3.00mmで6,960N—公式資料で確認できず公称径12.0mmで78.8kN以上、18.0mmで157kN以上
めっき・材質SUS304(表の値)、SUS316・亜鉛めっき線も可ステンレス(SUS304が標準)、ナイロン被覆亜鉛めっき(G/O)、亜鉛アルミ合金めっき(AZ/O)、素線ごとのポリエチレン被覆(LPコート21)
規格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
主な用途建築・農業・漁業・医療OA機器、釣り、アクセサリーガードケーブル、車両等の防護柵、落石防止柵、落石防護網
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
単位質量—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず公称径12.0mmで0.485kg/m(G/O)
荷姿・長さ—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず条長130m未満は束巻き、130m以上は木枠巻き
特長PA・PE・PVCなどの樹脂で被覆できる公称径1.00mmにナイロン被覆して仕上り径1.20mmLPコート21は被覆が一部破れても残りの素線に影響しない

ワイヤロープの11製品を比較表で見る

ステンレスワイヤーロープ 7×19​のよくある質問

Q.ステンレスワイヤーロープ 7×19はどんな人に向いている?
ステンレスワイヤーロープ 7×19は、1本から作る細いロープ・ケーブルに使う人向けです。ステンレスワイヤーロープ 7×19は、7×7よりさらに柔らかい細径の7×19を、1本の注文から作るメーカーです。
Q.ステンレスワイヤーロープ 7×19の強みは?
ステンレスワイヤーロープ 7×19は、ロープ径3.00mmの破断荷重は6,960N(SUS304)で、0.75〜3.18mmの表があります。PA・PE・PVCなどの樹脂被覆や端末加工まで社内でできます。
Q.ステンレスワイヤーロープ 7×19はどんな方式?
ステンレスワイヤーロープ 7×19の種類は細径・樹脂被覆ロープ(機械・操作用)⁠で⁠す⁠。ロープ径が数mm以下の細いロープで、ナイロンなどの樹脂で被覆したものもあります。
Q.ステンレスワイヤーロープ 7×19の主な仕様は?
ステンレスワイヤーロープ 7×19の構成は7×19、ロープ径は0.75〜3.18mmです。破断荷重はロープ径3.00mmで6,960N、めっき・材質はSUS304(表の値)、SUS316・亜鉛めっき線も可です。
Q.ステンレスワイヤーロープ 7×19と細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7はどっちがいい?
1本から作る細いロープ・ケーブルならステンレスワイヤーロープ 7×19、機械の駆動・操作に使う細いロープなら大阪コートロープの細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7です。ステンレスワイヤーロープ 7×19の構成は7×19、ロープ径は0.75〜3.18mmです。大阪コートロープの細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7の構成は7×7、ロープ径は0.22〜2.00mmです。
Q.ステンレスワイヤーロープ 7×19の主な用途は?
ステンレスワイヤーロープ 7×19の主な用途は建築・農業・漁業・医療です。大阪コートロープの細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7の主な用途はOA機器、釣り、アクセサリーです。
Q.ステンレスワイヤーロープ 7×19の特長は?
ステンレスワイヤーロープ 7×19の特長はPA・PE・PVCなどの樹脂で被覆できる。大阪コートロープの細径ステンレスワイヤロープ SBタイプ 7×7の特長は公称径1.00mmにナイロン被覆して仕上り径1.20mmです。
Q.ステンレスワイヤーロープ 7×19と防護柵用ワイヤロープ 3×7はどっちがいい?
1本から作る細いロープ・ケーブルならステンレスワイヤーロープ 7×19、道路の防護柵・落石防護網ならJFEテクノワイヤの防護柵用ワイヤロープ 3×7です。ステンレスワイヤーロープ 7×19の構成は7×19、ロープ径は0.75〜3.18mmです。JFEテクノワイヤの防護柵用ワイヤロープ 3×7の構成は3×7、ロープ径は8.0〜18.0mmです。
Q.ステンレスワイヤーロープ 7×19はどこのメーカー?
ステンレスワイヤーロープ 7×19はオクノグローバルテック株式会社の製品です。登記上の本店は〒598-0091 大阪府泉南郡田尻町嘉祥寺518番地の3。2009年設立の大阪府泉南郡田尻町の会社で、コントロールケーブル・アウターケーシング・ワイヤーロープを作って売っています。

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