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センタリングバイス手動ねじ式

5軸バイス KSC-5X 125-400-142

シュンク・ジャパン株式会社

シュンクのセンタークランプバイスで、寸法125×400×142mm・最大把持力40kN・重量29kg。

価格
公開価格なし(見積もり)
動かし方
手動ねじ式
向いている所
重いワークを強く締める

比較表での位置

5軸バイス KSC-5X 125-400-142は、センタリングバイスのメーカー7社比較⁠の動かし方「手動ねじ式」の7製品の1つとして載っています。

  • 7社掲載社数
  • 9製品比較表の製品
  • 7製品同じ動かし方
  • 3製品公開価格あり
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5軸バイス KSC-5X 125-400-142​の強みと方式

シュンクのこの型は、今回載せた手動の型で最大の40kNの把持力があります。NSE3とGFDのパレットにつなぐ面を内蔵していて、大きなパレットと組み合わせられます。スピンドルユニットを素早く替えられ、クランプ範囲を変えるときは別のスピンドルを使います。

向いている所重いワークを強く締める

動かし方:手動ねじ式

六角ヘッドやハンドルでねじを回し、2つの口金を中央へ寄せる型です。電気もエアーも使わずに置けます。品数が多く、口金幅も広い範囲から選べます。

5軸バイス KSC-5X 125-400-142​の仕様

動かし方
手動ねじ式
口金幅
—公式資料で確認できず
締付力
40kN
締付トルク
130N・m
口金の開き
基本クランプストローク120mm
全長・寸法
寸法125×400×142mm
繰り返し精度
—公式資料で確認できず
質量
29kg
価格
—公式資料で確認できず
センタリング精度
—公式資料で確認できず
掴み代
—公式資料で確認できず
特長
NSE3・GFDのパレットにつながる

同じ種類の他社製品との違い

センタリングバイスの価格公開価格のある3製品・安い順
  1. ネオグリップ NE75-150-2B-2G株式会社ナベヤ260,000円
  2. IMGバイス IMG125X180-STD株式会社イマオコーポレーション550,000円
  3. ネオグリップ空圧式 NEP85-160株式会社ナベヤ935,000円

製品の特徴ごとの分類

5軸バイス KSC-5X 125-400-142シュンク・ジャパン株式会社5軸マシンバイス V5X-80S津田駒工業株式会社セルフセンタリングバイス LQV125160株式会社ファーステック
動かし方手動ねじ式手動ねじ式手動ねじ式
口金幅—公式資料で確認できず80mm125mm
締付力40kN15kN—公式資料で確認できず
締付トルク130N・m80N・m—公式資料で確認できず
口金の開き基本クランプストローク120mm0〜36mm、ステップ側6〜42mm0〜150mm
全長・寸法寸法125×400×142mmフレーム100mm160mm
繰り返し精度—公式資料で確認できず±0.010mm—公式資料で確認できず
質量29kg2.5kg8.6kg
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
センタリング精度—公式資料で確認できず±0.010mm0.01mm
掴み代—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
特長NSE3・GFDのパレットにつながる浮き上がり防止機構内蔵サイドクランプスロット付き

センタリングバイスの9製品を比較表で見る

5軸バイス KSC-5X 125-400-142​のよくある質問

Q.5軸バイス KSC-5X 125-400-142はどんな人に向いている?
5軸バイス KSC-5X 125-400-142は、重いワークを強く締める人向けです。シュンクのこの型は、今回載せた手動の型で最大の40kNの把持力があります。
Q.5軸バイス KSC-5X 125-400-142の強みは?
5軸バイス KSC-5X 125-400-142は、NSE3とGFDのパレットにつなぐ面を内蔵していて、大きなパレットと組み合わせられます。スピンドルユニットを素早く替えられ、クランプ範囲を変えるときは別のスピンドルを使います。
Q.5軸バイス KSC-5X 125-400-142はどんな方式?
5軸バイス KSC-5X 125-400-142の動かし方は手動ねじ式です。六角ヘッドやハンドルでねじを回し、2つの口金を中央へ寄せる型です。
Q.5軸バイス KSC-5X 125-400-142の主な仕様は?
5軸バイス KSC-5X 125-400-142の締付力は40kN、締付トルクは130N・mです。口金の開きは基本クランプストローク120mm、全長・寸法は寸法125×400×142mmです。
Q.5軸バイス KSC-5X 125-400-142と5軸マシンバイス V5X-80Sはどっちがいい?
重いワークを強く締めるなら5軸バイス KSC-5X 125-400-142、NC円テーブルに直接載せる小物なら津田駒工業の5軸マシンバイス V5X-80Sです。5軸バイス KSC-5X 125-400-142の締付力は40kN、締付トルクは130N・mです。津田駒工業の5軸マシンバイス V5X-80Sの口金幅は80mm、締付力は15kNです。
Q.5軸バイス KSC-5X 125-400-142の質量は?
5軸バイス KSC-5X 125-400-142の質量は29kgです。津田駒工業の5軸マシンバイス V5X-80Sの質量は2.5kgです。
Q.5軸バイス KSC-5X 125-400-142の特長は?
5軸バイス KSC-5X 125-400-142の特長はNSE3・GFDのパレットにつながる。津田駒工業の5軸マシンバイス V5X-80Sの特長は浮き上がり防止機構内蔵です。
Q.5軸バイス KSC-5X 125-400-142とセルフセンタリングバイス LQV125160はどっちがいい?
重いワークを強く締めるなら5軸バイス KSC-5X 125-400-142、全長に対して口を広く開けたいならファーステックのセルフセンタリングバイス LQV125160です。5軸バイス KSC-5X 125-400-142の締付力は40kN、締付トルクは130N・mです。ファーステックのセルフセンタリングバイス LQV125160の口金幅は125mm、口金の開きは0〜150mmです。
Q.5軸バイス KSC-5X 125-400-142はどこのメーカー?
5軸バイス KSC-5X 125-400-142はシュンク・ジャパン株式会社の製品です。登記上の本店は〒140-0004 東京都品川区南品川2丁目2番13号南品川JNビル1階。シュンク・ジャパンの主な製品分野はセンタリングバイス・工作物用チャックです。

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