口コミを書く
イメージ

センタリングバイス手動ねじ式

セルフセンタリングバイス LQV125160

株式会社ファーステック

ファーステックのLQVで、全長160mm・口金開き0〜150mm・質量8.6kg。

価格
公開価格なし(見積もり)
動かし方
手動ねじ式
向いている所
全長に対して口を広く開けたい

比較表での位置

セルフセンタリングバイス LQV125160は、センタリングバイスのメーカー7社比較⁠の動かし方「手動ねじ式」の7製品の1つとして載っています。

  • 7社掲載社数
  • 9製品比較表の製品
  • 7製品同じ動かし方
  • 3製品公開価格あり
比較表を見る

セルフセンタリングバイス LQV125160​の強みと方式

ファーステックのLQVは、全長160mmで口金開きが0〜150mmあり、全長に対して口を広く開けられます。中心位置決め精度は0.01mmです。側面にサイドクランプ用のスロットが付いています。

向いている所全長に対して口を広く開けたい

動かし方:手動ねじ式

六角ヘッドやハンドルでねじを回し、2つの口金を中央へ寄せる型です。電気もエアーも使わずに置けます。品数が多く、口金幅も広い範囲から選べます。

セルフセンタリングバイス LQV125160​の仕様

動かし方
手動ねじ式
口金幅
125mm
締付力
—公式資料で確認できず
締付トルク
—公式資料で確認できず
口金の開き
0〜150mm
全長・寸法
160mm
繰り返し精度
—公式資料で確認できず
質量
8.6kg
価格
—公式資料で確認できず
センタリング精度
0.01mm
掴み代
—公式資料で確認できず
特長
サイドクランプスロット付き

全長310mmまでの4種類がある。値段は都度見積。

同じ種類の他社製品との違い

センタリングバイスの価格公開価格のある3製品・安い順
  1. ネオグリップ NE75-150-2B-2G株式会社ナベヤ260,000円
  2. IMGバイス IMG125X180-STD株式会社イマオコーポレーション550,000円
  3. ネオグリップ空圧式 NEP85-160株式会社ナベヤ935,000円

製品の特徴ごとの分類

セルフセンタリングバイス LQV125160株式会社ファーステック5軸加工用バイス MC-P100Zロームヘルド・ハルダー株式会社IMGバイス IMG125X180-STD株式会社イマオコーポレーション
動かし方手動ねじ式手動ねじ式手動ねじ式
口金幅125mm100mm125mm
締付力—公式資料で確認できず25kN—公式資料で確認できず
締付トルク—公式資料で確認できず80N・m80N・m
口金の開き0〜150mm18〜204mm—公式資料で確認できず
全長・寸法160mm260mm—公式資料で確認できず
繰り返し精度—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず±0.01
質量8.6kg—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず550,000円
センタリング精度0.01mm—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
掴み代—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず3.5mm
特長サイドクランプスロット付き5面加工向けの形センタリング、ダブルクランプ、片押しに切替

センタリングバイスの9製品を比較表で見る

セルフセンタリングバイス LQV125160​のよくある質問

Q.セルフセンタリングバイス LQV125160はどんな人に向いている?
セルフセンタリングバイス LQV125160は、全長に対して口を広く開けたい人向けです。ファーステックのLQVは、全長160mmで口金開きが0〜150mmあり、全長に対して口を広く開けられます。
Q.セルフセンタリングバイス LQV125160の強みは?
セルフセンタリングバイス LQV125160の中心位置決め精度は0.01mmです。側面にサイドクランプ用のスロットが付いています。
Q.セルフセンタリングバイス LQV125160はどんな方式?
セルフセンタリングバイス LQV125160の動かし方は手動ねじ式です。六角ヘッドやハンドルでねじを回し、2つの口金を中央へ寄せる型です。
Q.セルフセンタリングバイス LQV125160の主な仕様は?
セルフセンタリングバイス LQV125160の口金幅は125mm、口金の開きは0〜150mmです。全長・寸法は160mm、質量は8.6kgです。
Q.セルフセンタリングバイス LQV125160と5軸加工用バイス MC-P100Zはどっちがいい?
全長に対して口を広く開けたいならセルフセンタリングバイス LQV125160、難削材の5面加工ならロームヘルド・ハルダーの5軸加工用バイス MC-P100Zです。セルフセンタリングバイス LQV125160の口金幅は125mm、口金の開きは0〜150mmです。ロームヘルド・ハルダーの5軸加工用バイス MC-P100Zの口金幅は100mm、締付力は25kNです。
Q.セルフセンタリングバイス LQV125160のセンタリング精度は?
セルフセンタリングバイス LQV125160のセンタリング精度は0.01mmです。津田駒工業の5軸マシンバイス V5X-80Sのセンタリング精度は±0.010mmです。
Q.セルフセンタリングバイス LQV125160の特長は?
セルフセンタリングバイス LQV125160の特長はサイドクランプスロット付きです。ロームヘルド・ハルダーの5軸加工用バイス MC-P100Zの特長は5面加工向けの形です。
Q.セルフセンタリングバイス LQV125160とIMGバイス IMG125X180-STDはどっちがいい?
全長に対して口を広く開けたいならセルフセンタリングバイス LQV125160、部品の組み換えで複数の用途にならイマオコーポレーションのIMGバイス IMG125X180-STDです。セルフセンタリングバイス LQV125160の口金幅は125mm、口金の開きは0〜150mmです。イマオコーポレーションのIMGバイス IMG125X180-STDの価格は550,000円、口金幅は125mmです。
Q.セルフセンタリングバイス LQV125160のほかにファーステックのセンタリングバイスはある?
あります。ファーステックのセンタリングバイスには、セルフセンタリングバイス LQV125160のほかにファスグリップ125 PQV125130(口金幅は125mm)があります。
Q.セルフセンタリングバイス LQV125160はどこのメーカー?
セルフセンタリングバイス LQV125160は株式会社ファーステックの製品です。登記上の本店は〒578-0911 大阪府東大阪市中新開1丁目15番11号。ファーステックの主な製品分野は工業用マグネット・ドリルチャック・芯出しバー・センタリングバイスです。

口コミ

セルフセンタリングバイス LQV125160の口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    イメージ
    センタリングバイス

    5軸加工用バイス MC-P100Z

    ロームヘルド・ハルダー株式会社

    ロームヘルド・ハルダーのMC-Pは、ロームヘルドグループのヒルマが開発したシリーズで、難削材も安定してつかむことを売りにしています。

    比較表で見る
    イメージ
    センタリングバイス

    ネオグリップ空圧式 NEP85-160

    株式会社ナベヤ

    エアーの供給だけでクランプとアンクランプを切り替えられるので、ロボットでワークを出し入れする工程に組み込めます。

    価格935,000円

    比較表で見る
    イメージ
    センタリングバイス

    IMGバイス IMG125X180-STD

    株式会社イマオコーポレーション

    イマオのIMGバイスは、部品の組み換えでセンタリング、ダブルクランプ、片押しの3つの方式に切り替えられます。

    価格550,000円

    比較表で見る

    同じメーカーのほかの製品株式会社ファーステック

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉