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統合ログ管理ツール機器型(アプライアンス)

EasyBlocks Syslog ProLine

ぷらっとホーム株式会社

ぷらっとホーム株式会社が提供するSyslog専用の機器です。

価格
公開価格なし(見積もり)
置く場所
機器型(アプライアンス)
向いている所
Syslogを機器1台でためたい

比較表での位置

EasyBlocks Syslog ProLineは、統合ログ管理ツールのメーカー20社比較⁠の置く場所が機器型(アプライアンス)の3製品の1つとして載っています。

  • 20社掲載社数
  • 22製品比較表の製品
  • 3製品同じ置く場所
  • 10製品公開価格あり
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EasyBlocks Syslog ProLine​の強みと方式

Syslogの受信に絞った専用機で、サーバーの構築が要りません。本体のストレージは最大264TBまで増やせます。ためたログはAmazon S3やAzure Blob Storageへ毎日か毎月送ってバックアップできます。

向いている所Syslogを機器1台でためたい

置く場所:機器型(アプライアンス)

ログをためる専用の機器を社内のネットワークにつなぎます。サーバーを組む手間が無く、Syslogを受けるだけなら機器を置いて設定すれば動きます。ためられる量は機種のストレージで決まるので、残す年数と1日のログ量から機種を選びます。

EasyBlocks Syslog ProLine​の仕様

置く場所
機器型(アプライアンス)
提供形態
Syslog専用のサーバー機器
集められるログ
Syslog、SNMPトラップ
保管期間
ストレージは最大264TB、ひと月の保存は総容量の20%以下
圧縮
—公式資料で確認できず
改ざん対策・暗号化
—公式資料で確認できず
監査対応
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
料金の決まり方
—公式資料で確認できず
動く環境
本体に保存、Amazon S3やAzure Blob Storageへバックアップできる

同じ種類の他社製品との違い

統合ログ管理ツールの価格公開価格のある5製品・安い順
  1. モニタリングスイートさくらインターネット株式会社共用プラン月110円専有プラン月16,500円・税込
  2. ALog オンプレミス版株式会社網屋月70,000円〜・基本料金
  3. ALog クラウド版株式会社網屋月100,000円〜・基本料金
  4. ManageEngine EventLog Analyzerゾーホージャパン株式会社年間178,000円〜・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税別
  5. ManageEngine Log360 Cloudゾーホージャパン株式会社年間20.5万円〜・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税別

製品の特徴ごとの分類

EasyBlocks Syslog ProLineぷらっとホーム株式会社LOG@Adapter+ V7エイチ・シー・ネットワークス株式会社FortiAnalyzerフォーティネットジャパン合同会社
置く場所機器型(アプライアンス)機器型(アプライアンス)機器型(アプライアンス)
提供形態Syslog専用のサーバー機器機器、仮想アプライアンス機器、仮想マシン、クラウド
集められるログSyslog、SNMPトラップsyslog、SNMPトラップ(毎秒10,000件)syslog、API、FortiClientからの転送など
保管期間ストレージは最大264TB、ひと月の保存は総容量の20%以下最大5年(1日1GB受信・スタンダードモデルの場合)150Gは最大持続LPSで90日
圧縮—公式資料で確認できず最大1/20—公式資料で確認できず
改ざん対策・暗号化—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
監査対応—公式資料で確認できず—公式資料で確認できずPCI DSS、HIPAAなどのレポート
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
料金の決まり方—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず日ごとのログ量(GB)⁠で⁠機⁠種⁠やライセンスを選ぶ
動く環境本体に保存、Amazon S3やAzure Blob Storageへバックアップできる専用機、VMware ESXi、Nutanix AHV、Microsoft Hyper-Vなど専用機、仮想マシン、FortiAnalyzer Cloud

統合ログ管理ツールの22製品を比較表で見る

EasyBlocks Syslog ProLine​のよくある質問

Q.EasyBlocks Syslog ProLineはどんな人に向いている?
EasyBlocks Syslog ProLineは、Syslogを機器1台でためたい人向けです。EasyBlocks Syslog ProLineは、Syslogの受信に絞った専用機で、サーバーの構築が要りません。
Q.EasyBlocks Syslog ProLineの強みは?
本体のストレージは最大264TBまで増やせます。ためたログはAmazon S3やAzure Blob Storageへ毎日か毎月送ってバックアップできます。
Q.EasyBlocks Syslog ProLineはどんな方式?
EasyBlocks Syslog ProLineの置く場所は機器型(アプライアンス)⁠で⁠す⁠。ログをためる専用の機器を社内のネットワークにつなぎます。
Q.EasyBlocks Syslog ProLineの主な仕様は?
EasyBlocks Syslog ProLineの提供形態はSyslog専用のサーバー機器、集められるログはSyslog、SNMPトラップです。保管期間はストレージは最大264TB、ひと月の保存は総容量の20%以下、動く環境は本体に保存、Amazon S3やAzure Blob Storageへバックアップできる。
Q.EasyBlocks Syslog ProLineとLOG@Adapter+ V7はどっちがいい?
Syslogを機器1台でためたいならEasyBlocks Syslog ProLine、認証とネットワーク機器のログを見るならエイチ・シー・ネットワークスのLOG@Adapter+ V7です。EasyBlocks Syslog ProLineの提供形態はSyslog専用のサーバー機器、集められるログはSyslog、SNMPトラップです。エイチ・シー・ネットワークスのLOG@Adapter+ V7の提供形態は機器、仮想アプライアンス、集められるログはsyslog、SNMPトラップ(毎秒10,000件)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.EasyBlocks Syslog ProLineとFortiAnalyzerはどっちがいい?
Syslogを機器1台でためたいならEasyBlocks Syslog ProLine、FortiGateのログをまとめて見たいならフォーティネットジャパンのFortiAnalyzerです。EasyBlocks Syslog ProLineの提供形態はSyslog専用のサーバー機器、集められるログはSyslog、SNMPトラップです。フォーティネットジャパンのFortiAnalyzerの料金の決まり方は日ごとのログ量(GB)で機種やライセンスを選ぶ、提供形態は機器、仮想マシン、クラウドです。
Q.EasyBlocks Syslog ProLineはどこのメーカー?
EasyBlocks Syslog ProLineはぷらっとホーム株式会社の製品です。登記上の本店は〒102-0073 東京都千代田区九段北4丁目1番3号。ぷらっとホームの主な製品分野は統合ログ管理ツール・IoTゲートウェイです。

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