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クリームはんだ印刷機ライン型(自動)

スクリーン印刷機 SPV-DC

パナソニック コネクト株式会社

前後独立のデュアルレーン生産をコンパクトにしたスクリーン印刷機。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
ライン型(自動)
向いている所
デュアルレーンの高効率生産
カタログ
あり(PDF)

比較表での位置

スクリーン印刷機 SPV-DCは、クリームはんだ印刷機のメーカー6社比較⁠の種類「ライン型(自動)」の6製品の1つとして載っています。

  • 6社掲載社数
  • 8製品比較表の製品
  • 6製品同じ種類
  • 0製品公開価格あり
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スクリーン印刷機 SPV-DC​の強みと方式

前後の印刷ステージで別々に生産できるデュアルレーンの型です。片側で生産している間に、もう片側の次機種の段取りを進められます。1枚あたり6.5秒のサイクルで、基板はL350×W300mmまでです。

向いている所デュアルレーンの高効率生産

種類:ライン型(自動)

前の工程から基板を受け取り、自動で刷って次の工程へ流す型です。量産の実装ラインの最初に置きます。カメラで位置を合わせる大型機が中心で、画像処理を使わない超小型機もあります。

スクリーン印刷機 SPV-DC​の仕様

種類
ライン型(自動)
印刷精度
繰り返し位置決め±5.0μm(2Cpk・6σ)
基板サイズ
L50×W50〜L350×W300mm
サイクルタイム
13.0秒(1枚6.5秒、毎回クリーニング含む)
マスクサイズ
L736×W736mm、L650×W550mm、L584×W584mmなど
自動化の機能
はんだ自動供給、自動機種切り替え
価格
—公式資料で確認できず
電源
単相AC200・220・230・240V±10V、最大4.0kVA
外形寸法
W 1 650×D 2 446×H 1 500mm
質量
2 650kg

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

スクリーン印刷機 SPV-DCパナソニック コネクト株式会社クリームハンダ印刷機 YRP10ヤマハ発動機株式会社クリームハンダ印刷機 YRP10eヤマハ発動機株式会社
種類ライン型(自動)ライン型(自動)ライン型(自動)
印刷精度繰り返し位置決め±5.0μm(2Cpk・6σ)±16μm(μ±6σ)、繰り返し位置合わせ±8μm±30μm(μ±6σ)
基板サイズL50×W50〜L350×W300mmシングルレーンL50×W50〜L510×W510mm、デュアルレーンL50×W50〜L420×W330mmL50×W50〜L510×W510mm
サイクルタイム13.0秒(1枚6.5秒、毎回クリーニング含む)コア6秒(印刷時間を除く)コア6.0秒(印刷時間を除く)
マスクサイズL736×W736mm、L650×W550mm、L584×W584mmなどL750×W750mm、L650×W550mm、L584×W584mmなど750×750mm、650×550mm、584×584mmなど
自動化の機能はんだ自動供給、自動機種切り替えマスク交換・プッシュアップピン配置の自動交換、はんだ自動供給はんだ残量検知、搬送中の並行クリーニング
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
電源単相AC200・220・230・240V±10V、最大4.0kVA単相AC200〜230V±20V単相AC200・208・220・230V±20V
外形寸法W 1 650×D 2 446×H 1 500mmL1,640×W1,840×H1,525mm(シングルレーン標準仕様)L1,640×W1,840×H1,525mm
質量2 650kg約1,710kg(本体)約1,710kg(本体)

クリームはんだ印刷機の8製品を比較表で見る

スクリーン印刷機 SPV-DC​のよくある質問

Q.スクリーン印刷機 SPV-DCはどんな人に向いている?
スクリーン印刷機 SPV-DCは、デュアルレーンの高効率生産に使う人向けです。スクリーン印刷機 SPV-DCは、前後の印刷ステージで別々に生産できるデュアルレーンの型です。
Q.スクリーン印刷機 SPV-DCの強みは?
スクリーン印刷機 SPV-DCは、片側で生産している間に、もう片側の次機種の段取りを進められます。1枚あたり6.5秒のサイクルで、基板はL350×W300mmまでです。
Q.スクリーン印刷機 SPV-DCはどんな方式?
スクリーン印刷機 SPV-DCの種類はライン型(自動)⁠で⁠す⁠。前の工程から基板を受け取り、自動で刷って次の工程へ流す型です。
Q.スクリーン印刷機 SPV-DCの主な仕様は?
スクリーン印刷機 SPV-DCの印刷精度は繰り返し位置決め±5.0μm(2Cpk・6σ)、基板サイズはL50×W50〜L350×W300mmです。サイクルタイムは13.0秒(1枚6.5秒、毎回クリーニング含む)、マスクサイズはL736×W736mm、L650×W550mm、L584×W584mmなどです。
Q.スクリーン印刷機 SPV-DCとクリームハンダ印刷機 YRP10はどっちがいい?
デュアルレーンの高効率生産ならスクリーン印刷機 SPV-DC、品種替えの多いラインの無人化ならヤマハ発動機のクリームハンダ印刷機 YRP10です。スクリーン印刷機 SPV-DCの印刷精度は繰り返し位置決め±5.0μm(2Cpk・6σ)、基板サイズはL50×W50〜L350×W300mmです。ヤマハ発動機のクリームハンダ印刷機 YRP10の印刷精度は±16μm(μ±6σ)、繰り返し位置合わせ±8μm、基板サイズはシングルレーンL50×W50〜L510×W510mm、デュアルレーンL50×W50〜L420×W330mmです。
Q.スクリーン印刷機 SPV-DCの質量は?
スクリーン印刷機 SPV-DCの質量は2 650kgです。ヤマハ発動機のクリームハンダ印刷機 YRP10の質量は約1,710kg(本体)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.スクリーン印刷機 SPV-DCの自動化の機能は?
スクリーン印刷機 SPV-DCの自動化の機能ははんだ自動供給、自動機種切り替えです。ヤマハ発動機のクリームハンダ印刷機 YRP10の自動化の機能はマスク交換・プッシュアップピン配置の自動交換、はんだ自動供給です。
Q.スクリーン印刷機 SPV-DCの電源は?
スクリーン印刷機 SPV-DCの電源は単相AC200・220・230・240V±10V、最大4.0kVAです。ヤマハ発動機のクリームハンダ印刷機 YRP10の電源は単相AC200〜230V±20Vです。
Q.スクリーン印刷機 SPV-DCとクリームハンダ印刷機 YRP10eはどっちがいい?
デュアルレーンの高効率生産ならスクリーン印刷機 SPV-DC、多様な基板を流すシングルラインならヤマハ発動機のクリームハンダ印刷機 YRP10eです。スクリーン印刷機 SPV-DCの印刷精度は繰り返し位置決め±5.0μm(2Cpk・6σ)、基板サイズはL50×W50〜L350×W300mmです。ヤマハ発動機のクリームハンダ印刷機 YRP10eの印刷精度は±30μm(μ±6σ)、基板サイズはL50×W50〜L510×W510mmです。
Q.スクリーン印刷機 SPV-DCはどこのメーカー?
スクリーン印刷機 SPV-DCはパナソニック コネクト株式会社の製品です。パナソニック コネクトの主な製品分野は部品挿入機・PTZカメラ・業務用タブレットPC・ガウジング棒です。

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