口コミを書く
イメージ

PLMシステムSaaS型(メーカーのクラウド)

クラウドPLM Obbligato for SaaS

日本電気株式会社

NECのPLMを月額で使うクラウドサービスです。

価格
5名で月額23.5万円〜、初期費用25万円〜
提供形態
SaaS型(メーカーのクラウド)
向いている所
少人数から月額でPLMを始める

比較表での位置

クラウドPLM Obbligato for SaaSは、PLMシステムのメーカー7社比較⁠の提供形態がSaaS型(メーカーのクラウド)の3製品の1つとして載っています。

  • 7社掲載社数
  • 9製品比較表の製品
  • 3製品同じ提供形態
  • 1製品公開価格あり
比較表を見る

クラウドPLM Obbligato for SaaS​の強みと方式

Obbligatoをインターネット経由で使うクラウド型で、1ユーザ1か月単位で契約できます。ドキュメント・BOM・設計変更を5名で使う場合で月額23.5万円〜と、値段を公式に出しています。最短2週間で使い始められ、あとからオンプレミスへ移せます。

向いている所少人数から月額でPLMを始める

提供形態:SaaS型(メーカーのクラウド)

メーカーが運用するクラウドのPLMを、ユーザー数と使う機能で契約して使う型です。サーバーがいらず、更新と保守もメーカーが受け持ちます。少人数から始めて、あとから機能や人数を足していけます。

クラウドPLM Obbligato for SaaS​の仕様

提供形態
SaaS型(メーカーのクラウド)
機能の範囲
ドキュメント・製品構成(BOM)⁠・設計変更・プロジェクト・含有化学物質の管理
提供形態
SaaS、オンプレミスへ移行可
BOM管理
設計BOM・生産BOMなど用途別のBOM
CAD連携
—公式資料で確認できず
価格
5名で月額23.5万円〜、初期費用25万円〜
ほかのシステムとの連携
—公式資料で確認できず
導入実績・導入期間
最短2週間で利用開始

含有化学物質管理だけを使うこともできます。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

クラウドPLM Obbligato for SaaS日本電気株式会社クラウドPLM Teamcenter X Standardシーメンス株式会社PLM ENOVIAダッソー・システムズ株式会社
提供形態SaaS型(メーカーのクラウド)SaaS型(メーカーのクラウド)SaaS型(メーカーのクラウド)
機能の範囲ドキュメント・製品構成(BOM)⁠・設計変更・プロジェクト・含有化学物質の管理MCADデータ管理、変更とスケジュールの管理、ワークフローPDM、変更・構成管理、設計レビュー、品質、コンプライアンス
提供形態SaaS、オンプレミスへ移行可SaaS(運用と保守はシーメンス)クラウドネイティブ
BOM管理設計BOM・生産BOMなど用途別のBOM—公式資料で確認できず製品定義とリリースの管理(BOM管理)
CAD連携—公式資料で確認できずMCAD・ECADの設計ツールの中で使えるCATIA V5、SOLIDWORKS、他社の機械・電気設計ツール
価格5名で月額23.5万円〜、初期費用25万円〜—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
ほかのシステムとの連携—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
導入実績・導入期間最短2週間で利用開始—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

PLMシステムの9製品を比較表で見る

クラウドPLM Obbligato for SaaS​のよくある質問

Q.クラウドPLM Obbligato for SaaSの値段はいくら?
クラウドPLM Obbligato for SaaSの価格は5名で月額23.5万円〜、初期費用25万円〜⁠⁠⁠です。
Q.クラウドPLM Obbligato for SaaSはどんな人に向いている?
クラウドPLM Obbligato for SaaSは、少人数から月額でPLMを始める人向けです。クラウドPLM Obbligato for SaaSは、Obbligatoをインターネット経由で使うクラウド型で、1ユーザ1か月単位で契約できます。
Q.クラウドPLM Obbligato for SaaSの強みは?
クラウドPLM Obbligato for SaaSは、ドキュメント・BOM・設計変更を5名で使う場合で月額23.5万円〜と、値段を公式に出しています。最短2週間で使い始められ、あとからオンプレミスへ移せます。
Q.クラウドPLM Obbligato for SaaSはどんな方式?
クラウドPLM Obbligato for SaaSの提供形態はSaaS型(メーカーのクラウド)⁠で⁠す⁠。メーカーが運用するクラウドのPLMを、ユーザー数と使う機能で契約して使う型です。
Q.クラウドPLM Obbligato for SaaSの主な仕様は?
クラウドPLM Obbligato for SaaSの機能の範囲はドキュメント・製品構成(BOM)⁠・設計変更・プロジェクト・含有化学物質の管理、提供形態はSaaS、オンプレミスへ移行可です。BOM管理は設計BOM・生産BOMなど用途別のBOM、導入実績・導入期間は最短2週間で利用開始です。
Q.クラウドPLM Obbligato for SaaSとクラウドPLM Teamcenter X Standardはどっちがいい?
少人数から月額でPLMを始めるならクラウドPLM Obbligato for SaaS、サーバーを持たずにCADデータ管理から始めるならシーメンスのクラウドPLM Teamcenter X Standardです。クラウドPLM Obbligato for SaaSの価格は5名で月額23.5万円〜、初期費用25万円〜、機能の範囲はドキュメント・製品構成(BOM)⁠・設計変更・プロジェクト・含有化学物質の管理です。シーメンスのクラウドPLM Teamcenter X Standardの機能の範囲はMCADデータ管理、変更とスケジュールの管理、ワークフロー、提供形態はSaaS(運用と保守はシーメンス)で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.クラウドPLM Obbligato for SaaSとPLM ENOVIAはどっちがいい?
少人数から月額でPLMを始めるならクラウドPLM Obbligato for SaaS、複数CADの設計データを全社でつなぐならダッソー・システムズのPLM ENOVIAです。クラウドPLM Obbligato for SaaSの価格は5名で月額23.5万円〜、初期費用25万円〜、機能の範囲はドキュメント・製品構成(BOM)⁠・設計変更・プロジェクト・含有化学物質の管理です。ダッソー・システムズのPLM ENOVIAの機能の範囲はPDM、変更・構成管理、設計レビュー、品質、コンプライアンス、提供形態はクラウドネイティブです。
Q.クラウドPLM Obbligato for SaaSのほかに日本電気のPLMシステムはある?
あります。日本電気のPLMシステムには、クラウドPLM Obbligato for SaaSのほかにPLM Obbligato(機能の範囲は統合BOM・BOP、含有化学物質管理、生成AIとの連携)があります。
Q.クラウドPLM Obbligato for SaaSはどこのメーカー?
クラウドPLM Obbligato for SaaSは日本電気株式会社の製品です。登記上の本店は〒108-0014 東京都港区芝5丁目7番1号。日本電気の主な製品分野はERPパッケージ・ファイル暗号化・ディスク暗号化・IoTセキュリティ・顔認証システムです。

口コミ

クラウドPLM Obbligato for SaaSの口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    イメージ
    PLMシステム

    電気設計PDM DS-2 Expresso

    株式会社図研

    DS-CRをもとに、電気・電子設計でよく使う機能をパッケージにして、短い期間で立ち上げられるようにしたPDMです。

    比較表で見る
    イメージ
    PLMシステム

    電気設計PDM DS-CR

    株式会社図研

    電気設計のデータに絞ったPDM(EDM)で、電子部品の情報とCADライブラリをまとめて持ちます。

    比較表で見る
    イメージ
    PLMシステム

    PLM Aras Innovator

    アラスジャパン合同会社

    ローコード開発で画面や業務の流れを自社に合わせて作り込めるPLMです。

    比較表で見る
    イメージ
    PLMシステム

    PLM Visual BOM

    株式会社図研プリサイト

    BOMに超軽量の3Dデータを結びつけ、形状を見ながら部品表を扱えるPLMです。

    比較表で見る
    イメージ
    PLMシステム

    PLM Obbligato

    日本電気株式会社

    BOMとBOP(製造工程表)を一元で持ち、設計から製造までを同じデータでつなぐ国産PLMです。

    比較表で見る
    イメージ
    PLMシステム

    PLM Windchill

    PTCジャパン株式会社

    CADとEBOM・MBOM・SBOMを結びつけ、図面・文書・Excelまでまとめて持てるPDM・PLMです。

    比較表で見る

    同じメーカーのほかの製品日本電気株式会社

    イメージ
    ERPパッケージ

    ERPシステム EXPLANNER/Ax

    販売・債権・債務・会計・人事・給与の6つの基本システムを、単独でも組み合わせでも入れられるパッケージです。

    比較表で見る
    イメージ
    ファイル暗号化・ディスク暗号化

    InfoCage FileShell V7.1

    Microsoft の AD RMS や AIP を広げて、Office だけでなく PDF や CAD にも権限をかけられます。

    価格10,000円

    比較表で見る

    日本電気の製品9点を見る

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉