口コミを書く
イメージ

強化ガラス倍強度ガラス(熱処理)

倍強度ガラス HSセイファー

中島硝子工業株式会社

強度が通常ガラスの約2倍の倍強度ガラス。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
倍強度ガラス(熱処理)
向いている所
高層階の窓・トップライト

比較表での位置

倍強度ガラス HSセイファーは、強化ガラスのメーカー9社比較⁠の種類「倍強度ガラス(熱処理)」の2製品の1つとして載っています。

  • 9社掲載社数
  • 13製品比較表の製品
  • 2製品同じ種類
  • 0製品公開価格あり
比較表を見る

倍強度ガラス HSセイファーの強みと方式

割れても通常ガラスに近い割れ方で、窓枠から脱落しにくい倍強度ガラスです。トップライトや高層階の窓、カーテンウォールに向きます。強度は通常ガラスの約2倍で、厚みを一段薄くできます。

向いている所高層階の窓・トップライト

種類:倍強度ガラス(熱処理)

強化の加工で応力を調整し、強度を普通のガラスの約2倍に抑えたガラスです。割れ方が普通のガラスに近く、枠に残って落ちにくくなります。高い場所の窓で落下を防ぎたいときに選びます。

倍強度ガラス HSセイファーの仕様

種類
倍強度ガラス(熱処理)
厚さ
6・8・10・12mm
最大寸法
最大2,400×4,800mm
最小寸法
100×250mm
強度
通常ガラスの約2倍
割れ方
通常ガラスに近い割れ方
価格
—公式資料で確認できず
素板
—公式資料で確認できず
ヒートソーク処理
—公式資料で確認できず
規格
—公式資料で確認できず
用途
トップライト、高層階の窓、カーテンウォール、リブ

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

倍強度ガラス HSセイファー中島硝子工業株式会社倍強度ガラスハードグラス工業株式会社化学強化ガラス大阪硝子工業株式会社
種類倍強度ガラス(熱処理)倍強度ガラス(熱処理)化学強化ガラス
厚さ6・8・10・12mm6・8・10mm0.4mmの薄板まで
最大寸法最大2,400×4,800mm最大2,440×3,600mm—公式資料で確認できず
最小寸法100×250mm—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
強度通常ガラスの約2倍同じ厚さのフロートガラスの約2倍同じ厚みの生板ガラスの約5倍
割れ方通常ガラスに近い割れ方フロートガラスに近い割れ方—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
素板—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
ヒートソーク処理—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
規格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
用途トップライト、高層階の窓、カーテンウォール、リブビルの外装スキャナー用グラス、光ディスク・磁気ディスク

強化ガラスの13製品を比較表で見る

倍強度ガラス HSセイファーのよくある質問

Q.倍強度ガラス HSセイファーはどんな人に向いている?
倍強度ガラス HSセイファーは、高層階の窓・トップライトに使う人向けです。倍強度ガラス HSセイファーは、割れても通常ガラスに近い割れ方で、窓枠から脱落しにくい倍強度ガラスです。
Q.倍強度ガラス HSセイファーの強みは?
倍強度ガラス HSセイファーは、トップライトや高層階の窓、カーテンウォールに向きます。強度は通常ガラスの約2倍で、厚みを一段薄くできます。
Q.倍強度ガラス HSセイファーはどんな方式?
倍強度ガラス HSセイファーの種類は倍強度ガラス(熱処理)⁠で⁠す⁠。強化の加工で応力を調整し、強度を普通のガラスの約2倍に抑えたガラスです。
Q.倍強度ガラス HSセイファーの主な仕様は?
倍強度ガラス HSセイファーの厚さは6・8・10・12mm、最大寸法は最大2,400×4,800mmです。最小寸法は100×250mm、強度は通常ガラスの約2倍です。
Q.倍強度ガラス HSセイファーと倍強度ガラスはどっちがいい?
高層階の窓・トップライトなら倍強度ガラス HSセイファー、ビル外装の落下防止ならハードグラス工業の倍強度ガラスです。倍強度ガラス HSセイファーの厚さは6・8・10・12mm、最大寸法は最大2,400×4,800mmです。ハードグラス工業の倍強度ガラスの厚さは6・8・10mm、最大寸法は最大2,440×3,600mmです。
Q.倍強度ガラス HSセイファーの割れ方は?
倍強度ガラス HSセイファーの割れ方は通常ガラスに近い割れ方です。ハードグラス工業の倍強度ガラスの割れ方はフロートガラスに近い割れ方です。
Q.倍強度ガラス HSセイファーの用途は?
倍強度ガラス HSセイファーの用途はトップライト、高層階の窓、カーテンウォール、リブです。ハードグラス工業の倍強度ガラスの用途はビルの外装です。
Q.倍強度ガラス HSセイファーと化学強化ガラスはどっちがいい?
高層階の窓・トップライトなら倍強度ガラス HSセイファー、薄板のカバーガラスなら大阪硝子工業の化学強化ガラスです。倍強度ガラス HSセイファーの厚さは6・8・10・12mm、最大寸法は最大2,400×4,800mmです。大阪硝子工業の化学強化ガラスの厚さは0.4mmの薄板まで、強度は同じ厚みの生板ガラスの約5倍です。
Q.倍強度ガラス HSセイファーのほかに中島硝子工業の強化ガラスはある?
あります。中島硝子工業の強化ガラスには、倍強度ガラス HSセイファーのほかに強化ガラス タフセイファー(厚さは4〜19mm)があります。
Q.倍強度ガラス HSセイファーはどこのメーカー?
倍強度ガラス HSセイファーは中島硝子工業株式会社の製品です。合わせガラス・防弾ガラス・強化ガラス・複層ガラスなどの板ガラスを加工・製造する会社です。

口コミ

倍強度ガラス HSセイファーの口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    イメージ
    強化ガラス

    倍強度ガラス

    ハードグラス工業株式会社

    粒状に割れないので、ビルの外装で落下を防ぎたい場所に使う倍強度ガラスです。

    比較表で見る

    同じメーカーのほかの製品中島硝子工業株式会社

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉