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シュリンクラベラーロータリー式

シュリンクラベラー SL-900S

日本自働精機株式会社

型替え時間を縮めた、日本自働精機の中速ロータリー式シュリンクラベラーです。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
ロータリー式
向いている所
中速ラインでタイトな折径のラベルを扱う

比較表での位置

シュリンクラベラー SL-900Sは、シュリンクラベラーのメーカー4社比較の方式「ロータリー式」の3製品の1つとして載っています。

  • 4社掲載社数
  • 8製品比較表の製品
  • 3製品同じ方式
  • 0製品公開価格あり
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シュリンクラベラー SL-900S​の強みと方式

パイロットでタイトな折径のラベルも確実に被せる、中速のロータリー機です。能力は400BPMで、装着ヘッドは12〜18ステーションです。兼用部品を減らし、型替え時間を従来の半分以下に縮めました。

向いている所中速ラインでタイトな折径のラベルを扱う

方式:ロータリー式

容器を円を描いて回しながら、ヘッドでラベルを被せる型です。速いラインに使います。能力は300BPMから、TLSシリーズの最大1,080BPMまであります。

シュリンクラベラー SL-900S​の仕様

方式
ロータリー式
能力
400BPM
容器
ペットボトル、ガラス瓶など
ラベルの材質・厚み
—公式資料で確認できず
折径
—公式資料で確認できず
カット長
30〜180mm
導入先・使用例
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
容器の送り方
—公式資料で確認できず
装着ヘッド数
12〜18ステーション
機械寸法
長さ3,100×幅2,200×高さ2,800mm
機械重量
7,500kg
機械電力
—公式資料で確認できず

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

シュリンクラベラー SL-900S日本自働精機株式会社シュリンクラベラー TLSシリーズ株式会社フジシールインターナショナルシュリンクラベラー FRS-300/600フジヤマパックシステム株式会社
方式ロータリー式ロータリー式ロータリー式
能力400BPM最大1,080BPM300〜600BPM
容器ペットボトル、ガラス瓶など小型、大型、角、⁠⁠⁠⁠⁠⁠丸丸、角、扁平
ラベルの材質・厚み—公式資料で確認できずPET、OPS、HOPなど、厚み20〜60μ—公式資料で確認できず
折径—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
カット長30〜180mm—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
導入先・使用例—公式資料で確認できず飲料、アルコール飲料、⁠⁠⁠⁠⁠⁠乳業—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
容器の送り方—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
装着ヘッド数12〜18ステーション—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
機械寸法長さ3,100×幅2,200×高さ2,800mm—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
機械重量7,500kg—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
機械電力—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

シュリンクラベラーの8製品を比較表で見る

シュリンクラベラー SL-900S​のよくある質問

Q.シュリンクラベラー SL-900Sはどんな人に向いている?
シュリンクラベラー SL-900Sは、中速ラインでタイトな折径のラベルを扱う人向けです。シュリンクラベラー SL-900Sは、パイロットでタイトな折径のラベルも確実に被せる、中速のロータリー機です。
Q.シュリンクラベラー SL-900Sの強みは?
シュリンクラベラー SL-900Sの能力は400BPMで、装着ヘッドは12〜18ステーションです。兼用部品を減らし、型替え時間を従来の半分以下に縮めました。
Q.シュリンクラベラー SL-900Sはどんな方式?
シュリンクラベラー SL-900Sの方式はロータリー式です。容器を円を描いて回しながら、ヘッドでラベルを被せる型です。
Q.シュリンクラベラー SL-900Sの主な仕様は?
シュリンクラベラー SL-900Sの能力は400BPM、容器はペットボトル、ガラス瓶などです。カット長は30〜180mm、装着ヘッド数は12〜18ステーションです。
Q.シュリンクラベラー SL-900Sとシュリンクラベラー TLSシリーズはどっちがいい?
中速ラインでタイトな折径のラベルを扱うならシュリンクラベラー SL-900S、飲料・乳業の高速ラインで薄いラベルを使うならフジシールインターナショナルのシュリンクラベラー TLSシリーズです。シュリンクラベラー SL-900Sの能力は400BPM、容器はペットボトル、ガラス瓶などです。フジシールインターナショナルのシュリンクラベラー TLSシリーズの能力は最大1,080BPM、容器は小型、大型、角、丸です。
Q.シュリンクラベラー SL-900Sとシュリンクラベラー FRS-300/600はどっちがいい?
中速ラインでタイトな折径のラベルを扱うならシュリンクラベラー SL-900S、高速域で丸・角・扁平の容器を流すならフジヤマパックシステムのシュリンクラベラー FRS-300/600です。シュリンクラベラー SL-900Sの能力は400BPM、容器はペットボトル、ガラス瓶などです。フジヤマパックシステムのシュリンクラベラー FRS-300/600の能力は300〜600BPM、容器は丸、角、扁平です。
Q.シュリンクラベラー SL-900Sのほかに日本自働精機のシュリンクラベラーはある?
あります。日本自働精機のシュリンクラベラーには、シュリンクラベラー SL-900Sのほかにシュリンクラベラー AW-100(能力は120BPM)があります。
Q.シュリンクラベラー SL-900Sはどこのメーカー?
シュリンクラベラー SL-900Sは日本自働精機株式会社の製品です。横浜市戸塚区に本社を置き、横型・縦型の小箱詰機や集積箱詰機、シュリンクラベラーを作る会社で、1958年に設立しました。

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