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飲料・食品・日用品の容器にシュリンクラベルを被せるシュリンクラベラーを選ぶ、工場の生産技術・設備・購買の担当の方へ

シュリンクラベラーのメーカー4社比較【2026年】

シュリンクラベラーは、筒状のシュリンクラベルを、
容器に自動で被せる機械です。

ABOUT

シュリンクラベラーとは

比較表を見る ↓

シュリンクラベラーとは、筒状のシュリンクラベルを切って開き、
流れてくる容器に被せる機械です。
シュリンクラベル装着機・ラベル挿入機とも呼びます。
ロータリー式と直線式があり、
キャップシールに使える型もあります。

製品の特長

  • ロールのラベルを切って被せる(折径とカット長の範囲が機種で決まる)
  • 能力の幅が広い(30本/分台から最大1,080BPMまで)
  • 容器の形を選べる(丸・角・扁平・オーバルなど)

使うメリット

  • 手で被せる作業を減らせる(毎分の本数がそろう)
  • キャップシールもまとめられる(兼用機・専用機がある)
  • 印字や検査を足せる(協和電機のPLFシリーズなど)

選ぶときに注意すること

  1. ラベラーは被せる機械。縮めるにはシュリンクトンネルを別に用意する
  2. 折径とカット長が機種の範囲に入るか、先に確かめる
  3. 角・扁平の容器は向きをそろえる装置の有無を確かめる
  4. 能力は容器とラベルの条件で変わる。公式の数字をそのまま当てはめない
  5. 薄いラベルを使うなら、対応する厚みを確かめる

※仕様は各メーカーの公式の製品ページによる。

LIST

シュリンクラベラーの比較表

シュリンクラベラー8製品の比較
製品・メーカーコスト製品の強み仕様公式ページ

ロータリー式

3製品
日本自働精機株式会社シュリンクラベラー SL-900S中速ラインでタイトな折径のラベルを扱う口コミを書く要見積

パイロットでタイトな折径のラベルも確実に被せる、中速のロータリー機です。能力は400BPMで、装着ヘッドは12〜18ステーションです。兼用部品を減らし、型替え時間を従来の半分以下に縮めました。

方式
ロータリー式
能力
400BPM
容器
ペットボトル、ガラス瓶など
カット長
30〜180mm
装着ヘッド数
12〜18ステーション
機械寸法
長さ3,100×幅2,200×高さ2,800mm
機械重量
7,500kg
記載なし
ラベルの材質・厚み・折径・導入先・使用例・容器の送り方・機械電力
公式ページへ詳細・仕様
株式会社フジシールインターナショナルシュリンクラベラー TLSシリーズ飲料・乳業の高速ラインで薄いラベルを使う口コミを書く要見積

厚み20μの超薄肉PETラベルまで被せられる高速ロータリー機です。能力は最大1,080BPMで、飲料・アルコール飲料・乳業に導入実績があります。包装材料と機械をまとめて売るフジシールが開発しました。

方式
ロータリー式
能力
最大1,080BPM
容器
小型、大型、角、丸
ラベルの材質・厚み
PET、OPS、HOPなど、厚み20〜60μ
導入先・使用例
飲料、アルコール飲料、乳業
記載なし
折径・カット長・容器の送り方・装着ヘッド数・機械寸法・機械重量・機械電力
公式ページへ詳細・仕様
フジヤマパックシステム株式会社シュリンクラベラー FRS-300/600高速域で丸・角・扁平の容器を流す口コミを書く要見積

フジヤマ独自の技術で作るロータリー機です。公式は300BPMから600BPMまでの高速域に使えると案内しています。丸・角・扁平の容器を扱えます。

方式
ロータリー式
能力
300〜600BPM
容器
丸、角、扁平
記載なし
ラベルの材質・厚み・折径・カット長・導入先・使用例・容器の送り方・装着ヘッド数・機械寸法・機械重量・機械電力
公式ページへ詳細・仕様

直線式

3製品
協和電機株式会社シュリンクラベラー PLF-SS2毎分30〜40本で胴ラベルを被せる口コミを書く要見積

スクリュー1本で容器を送る、直線式の標準機です。能力は30〜40本/分で、飲料から化粧品・医薬品まで使えます。今あるコンベアに付けられます。

方式
直線式
能力
30〜40本/⁠⁠⁠分
容器
胴径 直径50〜80mm、高さ100〜300mm
折径
60〜150mm
カット長
50〜170mm
導入先・使用例
ペットボトル飲料、ガラス瓶飲料、調味料、日用品、化粧品、医薬品
容器の送り方
スクリュー1本
記載なし
ラベルの材質・厚み・装着ヘッド数・機械寸法・機械重量・機械電力
公式ページへ詳細・仕様
日本自働精機株式会社シュリンクラベラー AW-100多品種少量のラインを省スペースで回す口コミを書く要見積

多品種少量に向けた、省スペースのストレート機です。能力は120BPMで、折径30〜90mm、カット長30〜150mmを扱えます。兼用性を高めて、型替え時間を短くしました。

方式
直線式
能力
120BPM
ラベルの材質・厚み
OPS、PET、PVC、厚み40μ
折径
30〜90mm
カット長
30〜150mm
機械寸法
長さ1,450×幅800×高さ2,355mm
機械重量
約500kg
機械電力
約3kW
記載なし
容器・導入先・使用例・容器の送り方・装着ヘッド数
公式ページへ詳細・仕様
株式会社フジシールインターナショナルシュリンクラベラー FS200シリーズ中低速ラインで形の違う容器を流す口コミを書く要見積

容器をフリーな状態にしてラベルを被せる直線式です。搬送スクリューとラベルが干渉せず、小型・大型のほかオーバル容器も扱えます。能力は最大350BPMで、中低速のラインに使います。

方式
直線式
能力
最大350BPM
容器
小型、大型、角、丸、オーバル
ラベルの材質・厚み
PET、OPS、HOPなど、厚み40〜60μ
導入先・使用例
飲料、アルコール飲料、乳業、食品、調味料
容器の送り方
フリー搬送
記載なし
折径・カット長・装着ヘッド数・機械寸法・機械重量・機械電力
公式ページへ詳細・仕様

キャップシール用・兼用

2製品
協和電機株式会社シュリンクラベラー PLF-SWC酒類のガラス瓶にキャップシールを被せる口コミを書く要見積

キャップシール専用のマンドレルを持つ機種です。スクリュー2本で容器を送り、100〜150本/分で被せます。720mLと1.8Lの酒類のガラス瓶に使った例があります。

方式
キャップシール用・⁠⁠⁠⁠⁠⁠兼用
能力
100〜150本/⁠⁠⁠分
容器
首径 直径30〜35mm、高さ250〜400mm
折径
50〜60mm
カット長
40〜70mm
導入先・使用例
酒類のガラス瓶(720mL・1.8L)
容器の送り方
スクリュー2本
記載なし
ラベルの材質・厚み・装着ヘッド数・機械寸法・機械重量・機械電力
公式ページへ詳細・仕様
フジヤマパックシステム株式会社シュリンクラベラー FG RAPID胴ラベルとキャップシールを1台で兼用する口コミを書く要見積

キャップシールと兼用できる、コンパクトな機種です。能力は最大60本/分で、丸・角・扁平の容器を扱えます。型替え部品が少なく、品種を足す費用を抑えられます。

方式
キャップシール用・⁠⁠⁠⁠⁠⁠兼用
能力
最大60本/⁠⁠⁠分
容器
丸、角、扁平
記載なし
ラベルの材質・厚み・折径・カット長・導入先・使用例・容器の送り方・装着ヘッド数・機械寸法・機械重量・機械電力
公式ページへ詳細・仕様

ロータリー式3製品

日本自働精機株式会社

シュリンクラベラー SL-900S

中速ラインでタイトな折径のラベルを扱う

パイロットでタイトな折径のラベルも確実に被せる、中速のロータリー機です。能力は400BPMで、装着ヘッドは12〜18ステーションです。兼用部品を減らし、型替え時間を従来の半分以下に縮めました。

コスト要見積

方式
ロータリー式
能力
400BPM
容器
ペットボトル、ガラス瓶など
カット長
30〜180mm
装着ヘッド数
12〜18ステーション
機械寸法
長さ3,100×幅2,200×高さ2,800mm
機械重量
7,500kg
記載なし
ラベルの材質・厚み・折径・導入先・使用例・容器の送り方・機械電力
公式ページへ
株式会社フジシールインターナショナル

シュリンクラベラー TLSシリーズ

飲料・乳業の高速ラインで薄いラベルを使う

厚み20μの超薄肉PETラベルまで被せられる高速ロータリー機です。能力は最大1,080BPMで、飲料・アルコール飲料・乳業に導入実績があります。包装材料と機械をまとめて売るフジシールが開発しました。

コスト要見積

方式
ロータリー式
能力
最大1,080BPM
容器
小型、大型、角、丸
ラベルの材質・厚み
PET、OPS、HOPなど、厚み20〜60μ
導入先・使用例
飲料、アルコール飲料、乳業
記載なし
折径・カット長・容器の送り方・装着ヘッド数・機械寸法・機械重量・機械電力
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フジヤマパックシステム株式会社

シュリンクラベラー FRS-300/600

高速域で丸・角・扁平の容器を流す

フジヤマ独自の技術で作るロータリー機です。公式は300BPMから600BPMまでの高速域に使えると案内しています。丸・角・扁平の容器を扱えます。

コスト要見積

方式
ロータリー式
能力
300〜600BPM
容器
丸、角、扁平
記載なし
ラベルの材質・厚み・折径・カット長・導入先・使用例・容器の送り方・装着ヘッド数・機械寸法・機械重量・機械電力
公式ページへ

直線式3製品

協和電機株式会社

シュリンクラベラー PLF-SS2

毎分30〜40本で胴ラベルを被せる

スクリュー1本で容器を送る、直線式の標準機です。能力は30〜40本/分で、飲料から化粧品・医薬品まで使えます。今あるコンベアに付けられます。

コスト要見積

方式
直線式
能力
30〜40本/⁠⁠⁠分
容器
胴径 直径50〜80mm、高さ100〜300mm
折径
60〜150mm
カット長
50〜170mm
導入先・使用例
ペットボトル飲料、ガラス瓶飲料、調味料、日用品、化粧品、医薬品
容器の送り方
スクリュー1本
記載なし
ラベルの材質・厚み・装着ヘッド数・機械寸法・機械重量・機械電力
公式ページへ
日本自働精機株式会社

シュリンクラベラー AW-100

多品種少量のラインを省スペースで回す

多品種少量に向けた、省スペースのストレート機です。能力は120BPMで、折径30〜90mm、カット長30〜150mmを扱えます。兼用性を高めて、型替え時間を短くしました。

コスト要見積

方式
直線式
能力
120BPM
ラベルの材質・厚み
OPS、PET、PVC、厚み40μ
折径
30〜90mm
カット長
30〜150mm
機械寸法
長さ1,450×幅800×高さ2,355mm
機械重量
約500kg
機械電力
約3kW
記載なし
容器・導入先・使用例・容器の送り方・装着ヘッド数
公式ページへ
株式会社フジシールインターナショナル

シュリンクラベラー FS200シリーズ

中低速ラインで形の違う容器を流す

容器をフリーな状態にしてラベルを被せる直線式です。搬送スクリューとラベルが干渉せず、小型・大型のほかオーバル容器も扱えます。能力は最大350BPMで、中低速のラインに使います。

コスト要見積

方式
直線式
能力
最大350BPM
容器
小型、大型、角、丸、オーバル
ラベルの材質・厚み
PET、OPS、HOPなど、厚み40〜60μ
導入先・使用例
飲料、アルコール飲料、乳業、食品、調味料
容器の送り方
フリー搬送
記載なし
折径・カット長・装着ヘッド数・機械寸法・機械重量・機械電力
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キャップシール用・兼用2製品

協和電機株式会社

シュリンクラベラー PLF-SWC

酒類のガラス瓶にキャップシールを被せる

キャップシール専用のマンドレルを持つ機種です。スクリュー2本で容器を送り、100〜150本/分で被せます。720mLと1.8Lの酒類のガラス瓶に使った例があります。

コスト要見積

方式
キャップシール用・⁠⁠⁠⁠⁠⁠兼用
能力
100〜150本/⁠⁠⁠分
容器
首径 直径30〜35mm、高さ250〜400mm
折径
50〜60mm
カット長
40〜70mm
導入先・使用例
酒類のガラス瓶(720mL・1.8L)
容器の送り方
スクリュー2本
記載なし
ラベルの材質・厚み・装着ヘッド数・機械寸法・機械重量・機械電力
公式ページへ
フジヤマパックシステム株式会社

シュリンクラベラー FG RAPID

胴ラベルとキャップシールを1台で兼用する

キャップシールと兼用できる、コンパクトな機種です。能力は最大60本/分で、丸・角・扁平の容器を扱えます。型替え部品が少なく、品種を足す費用を抑えられます。

コスト要見積

方式
キャップシール用・⁠⁠⁠⁠⁠⁠兼用
能力
最大60本/⁠⁠⁠分
容器
丸、角、扁平
記載なし
ラベルの材質・厚み・折径・カット長・導入先・使用例・容器の送り方・装着ヘッド数・機械寸法・機械重量・機械電力
公式ページへ
Q&A

シュリンクラベラー選びで、よくある疑問

購買担当の疑問シュリンクラベラーの価格は、いくら?

このページの8製品は、どれも公式に値段を出していません。容器の形、能力、印字や検査の装置で構成が変わるので、メーカーに見積もりを取ります。フジヤマパックシステムはFG RAPIDを低価格の機種として案内しています。

設備担当の疑問シュリンクラベラーの種類と違いは?

容器を回して被せるロータリー式、まっすぐ流して被せる直線式、キャップシールに使える型に分かれます。速さならフジシールのTLSシリーズのようなロータリー式、品種の多いラインなら日本自働精機のAW-100のような直線式を見ます。

設備担当の疑問シュリンクラベラーの能力は、何本/分(BPM)?

協和電機のPLF-SS2は30〜40本/分、フジヤマパックシステムのFG RAPIDは最大60本/分、日本自働精機のAW-100は120BPMです。フジシールのFS200シリーズは最大350BPM、TLSシリーズは最大1,080BPMです。能力は容器とラベルの条件で変わります。

設備担当の疑問ロータリー式と直線式の違いは?

ロータリー式は容器を回しながら被せるので速く、機械は大きくなります。日本自働精機のSL-900Sは400BPMで7,500kg、同じ会社の直線式のAW-100は120BPMで約500kgです。

工場長の疑問キャップシールにも使える?

使える機種があります。フジヤマパックシステムのFG RAPIDはキャップシールと兼用でき、協和電機のPLF-SWCはキャップシール専用のマンドレルで100〜150本/分です。ガロンボトルのような大きい容器には、協和電機にPLF-STCがあります。

設備担当の疑問どんな容器に使える?

フジシールとフジヤマパックシステムは丸・角を扱い、フジヤマパックシステムは扁平、フジシールのFS200シリーズはオーバルも案内しています。協和電機のPLF-SS2は胴径が直径50〜80mm、高さが100〜300mmの容器に使います。

施設管理の疑問使えるラベルの材質と厚みは?

フジシールはPET・OPS・HOPなどで、TLSシリーズは厚み20〜60μ、FS200シリーズは40〜60μです。日本自働精機のAW-100はOPS・PET・PVCで、厚みは40μです。

設備担当の疑問折径とカット長とは?どう合わせる?

折径は筒のラベルをつぶしたときの幅、カット長は切ったラベルの長さです。日本自働精機のAW-100は折径30〜90mm・カット長30〜150mm、協和電機のPLF-SS2は折径60〜150mm・カット長50〜170mmです。容器に合うラベルが、この範囲に入るかを見ます。

工場長の疑問シュリンクトンネルは別に必要?

必要です。シュリンクラベラーは被せるまでの機械で、縮めるのはトンネルです。協和電機はラベル用とキャップシール用のトンネルも作り、フジシールもトンネルをそろえています。トンネルの比較は別のページにまとめました。

設備担当の疑問タックラベラーとシュリンクラベラーの違いは?

タックラベラーは粘着のラベルを貼る機械で、シュリンクラベラーは筒のラベルを被せる機械です。日本自働精機も、自社のシュリンクラベラーを「ラベル貼り付け装置ではありません⁠」⁠と断っています。

工場長の疑問品種替えの手間は?

機種ごとに型替えを軽くする作りがあります。日本自働精機のSL-900Sは型替え時間を従来の半分以下に縮め、フジヤマパックシステムのFG RAPIDは型替え部品が少なく作られています。品種が多いなら、部品の数と交換の時間をメーカーに聞きます。

総務の疑問賞味期限の印字や検査もできる?

協和電機のPLFシリーズは、サーマルプリンターかホットプリンターを選べます。カメラで印字を検査して、不良品を自動でラインの外に出すこともできます。

TYPES

シュリンクラベラーの方式の違い

ロータリー式

容器を円を描いて回しながら、ヘッドでラベルを被せる型です。速いラインに使います。能力は300BPMから、TLSシリーズの最大1,080BPMまであります。

向いている使い方

  • 飲料の大量ライン
  • 毎分数百本を流す
  • 薄いラベルで資材費を下げたい

根拠:超薄肉ラベル(PET20µ)対応の高速ロータリー式シュリンクラベラーです。(出典1)

この方式の3製品を表で見る

直線式

容器をまっすぐ流しながら被せる型です。ストレート式とも呼びます。場所をとらず、品種を替えるラインに向きます。能力は30本/分台から最大350BPMまであります。

向いている使い方

  • 品種の多いライン
  • 工場の場所が狭い
  • 今あるコンベアに足したい

根拠:Fuji Seal 200シリーズは中低速ライン用の直線式シュリンクラベル装着機です。(出典2)

この方式の3製品を表で見る

キャップシール用・兼用

瓶の口やキャップにキャップシールを被せられる型です。専用のマンドレルを持つ機種と、胴ラベルと兼用できる機種があります。

向いている使い方

  • 酒類のガラス瓶
  • 開封の跡を見せたい
  • 胴とキャップを1台で済ませたい

根拠:当該機はスクリュー2本搬送タイプ、マンドレルはキャップシール仕様です。(出典10)

この方式の2製品を表で見る
MAKERS

シュリンクラベラーの主なメーカー4社

協和電機株式会社

スクリュー1本で容器を送る、直線式の標準機です。

東京都

日本自働精機株式会社

パイロットでタイトな折径のラベルも確実に被せる、中速のロータリー機です。

神奈川県

株式会社フジシールインターナショナル

厚み20μの超薄肉PETラベルまで被せられる高速ロータリー機です。

大阪府

出典
  1. フジシールインターナショナル シュリンクラベラー TLSシリーズ
  2. フジシールインターナショナル シュリンクラベラー FS200シリーズ
  3. フジシールインターナショナル 機械事業
  4. 日本自働精機 SL-900S
  5. 日本自働精機 AW-100
  6. フジヤマパックシステム FRS-300/600
  7. フジヤマパックシステム FG RAPID
  8. 協和電機 シュリンクラベラー(ラベル挿入機)
  9. 協和電機 PLF-SS2
  10. 協和電機 PLF-SWC
  11. 協和電機 PLF-STC
掲載基準

飲料・食品・日用品・医薬品の容器に、筒状のシュリンクラベルやキャップシールを被せるシュリンクラベラー(シュリンクラベル装着機・ラベル挿入機)で、日本の会社が自社で作り、公式サイトで今案内していて、仕様を公式の文字で確かめられたものを、1社2製品まで載せています。ラベルそのものはshrink-label、被せたあとに熱で縮める機械はshrink-tunnel、箱やボトルをフィルムで包む機械はhousouki、シールを貼るタックラベラーはlabel-printerの範囲で、ここには入れません。大阪シーリング印刷は、ラベリングの製品一覧にシュリンクラベラーの案内が見当たらないので載せていません。三雲産業はシュリンク機器の代理店なので除いています。門真キャップシールとヤマギワはラベルの会社で、公式サイトのトップから装着機の製品ページをたどれませんでした。フジヤマ技研の機械の製品情報はフジヤマパックシステムのサイトにあるので、同社の製品として載せています。海外メーカーは、日本法人の日本語の製品ページを確かめられなかったので載せていません。どの社も値段を公開していないため、価格は記載なしです。

シュリンクラベラーを作っているメーカーの方へ:掲載・訂正のご依頼(掲載は無料です)

CITE

引用

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