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シュリンクラベラー直線式

シュリンクラベラー AW-100

日本自働精機株式会社

多品種少量に向く、日本自働精機のストレート式シュリンクラベラーです。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
直線式
向いている所
多品種少量のラインを省スペースで回す

比較表での位置

シュリンクラベラー AW-100は、シュリンクラベラーのメーカー4社比較⁠の方式「直線式」の3製品の1つとして載っています。

  • 4社掲載社数
  • 8製品比較表の製品
  • 3製品同じ方式
  • 0製品公開価格あり
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シュリンクラベラー AW-100​の強みと方式

多品種少量に向けた、省スペースのストレート機です。能力は120BPMで、折径30〜90mm、カット長30〜150mmを扱えます。兼用性を高めて、型替え時間を短くしました。

向いている所多品種少量のラインを省スペースで回す

方式:直線式

容器をまっすぐ流しながら被せる型です。ストレート式とも呼びます。場所をとらず、品種を替えるラインに向きます。能力は30本/分台から最大350BPMまであります。

シュリンクラベラー AW-100​の仕様

方式
直線式
能力
120BPM
容器
—公式資料で確認できず
ラベルの材質・厚み
OPS、PET、PVC、厚み40μ
折径
30〜90mm
カット長
30〜150mm
導入先・使用例
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
容器の送り方
—公式資料で確認できず
装着ヘッド数
—公式資料で確認できず
機械寸法
長さ1,450×幅800×高さ2,355mm
機械重量
約500kg
機械電力
約3kW

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

シュリンクラベラー AW-100日本自働精機株式会社シュリンクラベラー FS200シリーズ株式会社フジシールインターナショナルシュリンクラベラー PLF-SS2協和電機株式会社
方式直線式直線式直線式
能力120BPM最大350BPM30〜40本/⁠⁠⁠⁠⁠⁠分
容器—公式資料で確認できず小型、大型、角、丸、オーバル胴径 直径50〜80mm、高さ100〜300mm
ラベルの材質・厚みOPS、PET、PVC、厚み40μPET、OPS、HOPなど、厚み40〜60μ—公式資料で確認できず
折径30〜90mm—公式資料で確認できず60〜150mm
カット長30〜150mm—公式資料で確認できず50〜170mm
導入先・使用例—公式資料で確認できず飲料、アルコール飲料、乳業、食品、調味料ペットボトル飲料、ガラス瓶飲料、調味料、日用品、化粧品、医薬品
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
容器の送り方—公式資料で確認できずフリー搬送スクリュー1本
装着ヘッド数—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
機械寸法長さ1,450×幅800×高さ2,355mm—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
機械重量約500kg—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
機械電力約3kW—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

シュリンクラベラーの8製品を比較表で見る

シュリンクラベラー AW-100​のよくある質問

Q.シュリンクラベラー AW-100はどんな人に向いている?
シュリンクラベラー AW-100は、多品種少量のラインを省スペースで回す人向けです。シュリンクラベラー AW-100は、多品種少量に向けた、省スペースのストレート機です。
Q.シュリンクラベラー AW-100の強みは?
シュリンクラベラー AW-100の能力は120BPMで、折径30〜90mm、カット長30〜150mmを扱えます。兼用性を高めて、型替え時間を短くしました。
Q.シュリンクラベラー AW-100はどんな方式?
シュリンクラベラー AW-100の方式は直線式です。容器をまっすぐ流しながら被せる型です。
Q.シュリンクラベラー AW-100の主な仕様は?
シュリンクラベラー AW-100の能力は120BPM、ラベルの材質・厚みはOPS、PET、PVC、厚み40μです。折径は30〜90mm、カット長は30〜150mmです。
Q.シュリンクラベラー AW-100とシュリンクラベラー FS200シリーズはどっちがいい?
多品種少量のラインを省スペースで回すならシュリンクラベラー AW-100、中低速ラインで形の違う容器を流すならフジシールインターナショナルのシュリンクラベラー FS200シリーズです。シュリンクラベラー AW-100の能力は120BPM、ラベルの材質・厚みはOPS、PET、PVC、厚み40μです。フジシールインターナショナルのシュリンクラベラー FS200シリーズの能力は最大350BPM、容器は小型、大型、角、丸、オーバルです。
Q.シュリンクラベラー AW-100とシュリンクラベラー PLF-SS2はどっちがいい?
多品種少量のラインを省スペースで回すならシュリンクラベラー AW-100、毎分30〜40本で胴ラベルを被せるなら協和電機のシュリンクラベラー PLF-SS2です。シュリンクラベラー AW-100の能力は120BPM、ラベルの材質・厚みはOPS、PET、PVC、厚み40μです。協和電機のシュリンクラベラー PLF-SS2の能力は30〜40本/分、容器は胴径 直径50〜80mm、高さ100〜300mmです。
Q.シュリンクラベラー AW-100のほかに日本自働精機のシュリンクラベラーはある?
あります。日本自働精機のシュリンクラベラーには、シュリンクラベラー AW-100のほかにシュリンクラベラー SL-900S(能力は400BPM)があります。
Q.シュリンクラベラー AW-100はどこのメーカー?
シュリンクラベラー AW-100は日本自働精機株式会社の製品です。横浜市戸塚区に本社を置き、横型・縦型の小箱詰機や集積箱詰機、シュリンクラベラーを作る会社で、1958年に設立しました。

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