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シュリンクトンネル蒸気式(スチーム)

スチームシュリンクトンネル JK-600

協和電機株式会社

蒸気で縮める、ラベル・キャップシール向けのシュリンクトンネルです。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
蒸気式(スチーム)
向いている所
ボトル・瓶のラベル収縮

比較表での位置

スチームシュリンクトンネル JK-600は、シュリンクトンネルのメーカー6社比較⁠の方式「蒸気式(スチーム)」の1製品の1つとして載っています。

  • 6社掲載社数
  • 7製品比較表の製品
  • 1製品同じ方式
  • 0製品公開価格あり
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スチームシュリンクトンネル JK-600​の強みと方式

蒸気でフィルムを縮めるので、ボトルのラベルにむらなく熱が回ります。蒸気使用量は30kg/h、蒸気圧は0.5MPaです。蒸気の排気機構と水滴を減らすセパレーターが付きます。

向いている所ボトル・瓶のラベル収縮

方式:蒸気式(スチーム)

トンネルの中に蒸気を満たして縮める方式です。凹凸のあるボトルでも全周に熱が回り、ラベルがきれいに仕上がります。ボイラーと配管が要り、出た品は濡れているので水を切ります。

スチームシュリンクトンネル JK-600​の仕様

方式
蒸気式(スチーム)
通過する口(幅×高さ)
—公式資料で確認できず
トンネル長
—公式資料で確認できず
炉内温度
—公式資料で確認できず
コンベア速度
—公式資料で確認できず
電源・電気容量
3相200V、10A
価格
—公式資料で確認できず
機械寸法
長さ1200mm×幅500mm×高さ1770mm
質量
80kg
特長
蒸気使用量30kg/h、蒸気圧0.5MPa

蒸気発生装置・水切り装置はオプション。大型のJK-1000もある。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

スチームシュリンクトンネル JK-600協和電機株式会社汎用シュリンクトンネル NST-42250エヌエス技研株式会社汎用シュリンクトンネル STY-AX1100サトルパック株式会社
方式蒸気式(スチーム)熱風式(床置き)熱風式(床置き)
通過する口(幅×高さ)—公式資料で確認できず幅420mm×高さ250mm幅500mm×高さ250mm
トンネル長—公式資料で確認できず1,000mm—公式資料で確認できず
炉内温度—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず室温〜200℃
コンベア速度—公式資料で確認できず0〜30m/min最大20m/min
電源・電気容量3相200V、10A3相200/220V、9kW、30A三相200V、6.5kW
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
機械寸法長さ1200mm×幅500mm×高さ1770mm長さ1,200mm×幅670mm×高さ1,290mm長さ1400mm×幅850mm×高さ1400mm
質量80kg約250kg200kg
特長蒸気使用量30kg/h、蒸気圧0.5MPaシンプルな操作搬送コンベア高さ790mm

シュリンクトンネルの7製品を比較表で見る

スチームシュリンクトンネル JK-600​のよくある質問

Q.スチームシュリンクトンネル JK-600はどんな人に向いている?
スチームシュリンクトンネル JK-600は、ボトル・瓶のラベル収縮に使う人向けです。スチームシュリンクトンネル JK-600は、蒸気でフィルムを縮めるので、ボトルのラベルにむらなく熱が回ります。
Q.スチームシュリンクトンネル JK-600の強みは?
スチームシュリンクトンネル JK-600の蒸気使用量は30kg/h、蒸気圧は0.5MPaです。蒸気の排気機構と水滴を減らすセパレーターが付きます。
Q.スチームシュリンクトンネル JK-600はどんな方式?
スチームシュリンクトンネル JK-600の方式は蒸気式(スチーム)⁠で⁠す⁠。トンネルの中に蒸気を満たして縮める方式です。
Q.スチームシュリンクトンネル JK-600の主な仕様は?
スチームシュリンクトンネル JK-600の電源・電気容量は3相200V、10A、機械寸法は長さ1200mm×幅500mm×高さ1770mmです。質量は80kg、特長は蒸気使用量30kg/h、蒸気圧0.5MPaです。
Q.スチームシュリンクトンネル JK-600と汎用シュリンクトンネル NST-42250はどっちがいい?
ボトル・瓶のラベル収縮ならスチームシュリンクトンネル JK-600、汎用のシュリンク包装ラインならエヌエス技研の汎用シュリンクトンネル NST-42250です。スチームシュリンクトンネル JK-600の電源・電気容量は3相200V、10A、機械寸法は長さ1200mm×幅500mm×高さ1770mmです。エヌエス技研の汎用シュリンクトンネル NST-42250の通過する口(幅×高さ)は幅420mm×高さ250mm、トンネル長は1,000mmです。
Q.スチームシュリンクトンネル JK-600と汎用シュリンクトンネル STY-AX1100はどっちがいい?
ボトル・瓶のラベル収縮ならスチームシュリンクトンネル JK-600、手動・半自動の包装機と組むならサトルパックの汎用シュリンクトンネル STY-AX1100です。スチームシュリンクトンネル JK-600の電源・電気容量は3相200V、10A、機械寸法は長さ1200mm×幅500mm×高さ1770mmです。サトルパックの汎用シュリンクトンネル STY-AX1100の通過する口(幅×高さ)は幅500mm×高さ250mm、炉内温度は室温〜200℃です。
Q.スチームシュリンクトンネル JK-600のほかに協和電機のシュリンクトンネルはある?
あります。協和電機のシュリンクトンネルには、スチームシュリンクトンネル JK-600のほかに卓上シュリンクトンネル PAO-200(通過する口は幅200mm×高さ130mm)があります。
Q.スチームシュリンクトンネル JK-600はどこのメーカー?
スチームシュリンクトンネル JK-600は協和電機株式会社の製品です。東京都大田区に本社を置き、シュリンクトンネル・フィルム包装機・ラベル挿入機を作る。

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