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シュリンクトンネル熱風式(床置き)

シュリンクトンネル Tシリーズ

株式会社ハナガタ

熱風循環で縮める、小型の汎用シュリンクトンネルのシリーズです。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
熱風式(床置き)
向いている所
L型包装機の後に付ける小型機

比較表での位置

シュリンクトンネル Tシリーズは、シュリンクトンネルのメーカー6社比較⁠の方式「熱風式(床置き)」の5製品の1つとして載っています。

  • 6社掲載社数
  • 7製品比較表の製品
  • 5製品同じ方式
  • 0製品公開価格あり
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シュリンクトンネル Tシリーズの強みと方式

ハナガタ独自のエコエンジンと熱風循環で、電気を抑えながら縮めるシリーズです。口は幅350〜450mm・高さ250mm、通過速度は2〜15m/minです。中の仕様は包む品に合わせてオーダーメイドで作ります。

向いている所L型包装機の後に付ける小型機

方式:熱風式(床置き)

電気ヒーターで温めた空気をファンで吹き付けて縮める方式です。電気だけで動き、ボイラーは要りません。箱物や集積品の包装に広く使い、四方向から熱風を回す熱旋風式もここに入れています。

シュリンクトンネル Tシリーズの仕様

方式
熱風式(床置き)
通過する口(幅×高さ)
幅350〜450mm、高さ250mm
トンネル長
700〜900mm
炉内温度
—公式資料で確認できず
コンベア速度
2〜15m/min
電源・電気容量
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
機械寸法
—公式資料で確認できず
質量
—公式資料で確認できず
特長
ヒーター制御SSR、熱風循環

型式ごとの仕様は公式ページの表に無く、シリーズの範囲で載せた。高速のHTシリーズもある。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

シュリンクトンネル Tシリーズ株式会社ハナガタ汎用シュリンクトンネル NST-42250エヌエス技研株式会社汎用シュリンクトンネル STY-AX1100サトルパック株式会社
方式熱風式(床置き)熱風式(床置き)熱風式(床置き)
通過する口(幅×高さ)幅350〜450mm、高さ250mm幅420mm×高さ250mm幅500mm×高さ250mm
トンネル長700〜900mm1,000mm—公式資料で確認できず
炉内温度—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず室温〜200℃
コンベア速度2〜15m/min0〜30m/min最大20m/min
電源・電気容量—公式資料で確認できず3相200/220V、9kW、30A三相200V、6.5kW
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
機械寸法—公式資料で確認できず長さ1,200mm×幅670mm×高さ1,290mm長さ1400mm×幅850mm×高さ1400mm
質量—公式資料で確認できず約250kg200kg
特長ヒーター制御SSR、熱風循環シンプルな操作搬送コンベア高さ790mm

シュリンクトンネルの7製品を比較表で見る

シュリンクトンネル Tシリーズのよくある質問

Q.シュリンクトンネル Tシリーズはどんな人に向いている?
シュリンクトンネル Tシリーズは、L型包装機の後に付ける小型機に使う人向けです。シュリンクトンネル Tシリーズは、ハナガタ独自のエコエンジンと熱風循環で、電気を抑えながら縮めるシリーズです。
Q.シュリンクトンネル Tシリーズの強みは?
シュリンクトンネル Tシリーズの口は幅350〜450mm・高さ250mm、通過速度は2〜15m/minです。中の仕様は包む品に合わせてオーダーメイドで作ります。
Q.シュリンクトンネル Tシリーズはどんな方式?
シュリンクトンネル Tシリーズの方式は熱風式(床置き)⁠で⁠す⁠。電気ヒーターで温めた空気をファンで吹き付けて縮める方式です。
Q.シュリンクトンネル Tシリーズの主な仕様は?
シュリンクトンネル Tシリーズの通過する口(幅×高さ)は幅350〜450mm、高さ250mm、トンネル長は700〜900mmです。コンベア速度は2〜15m/min、特長はヒーター制御SSR、熱風循環です。
Q.シュリンクトンネル Tシリーズと汎用シュリンクトンネル NST-42250はどっちがいい?
L型包装機の後に付ける小型機ならシュリンクトンネル Tシリーズ、汎用のシュリンク包装ラインならエヌエス技研の汎用シュリンクトンネル NST-42250です。シュリンクトンネル Tシリーズの通過する口(幅×高さ)は幅350〜450mm、高さ250mm、トンネル長は700〜900mmです。エヌエス技研の汎用シュリンクトンネル NST-42250の通過する口(幅×高さ)は幅420mm×高さ250mm、トンネル長は1,000mmです。
Q.シュリンクトンネル Tシリーズと汎用シュリンクトンネル STY-AX1100はどっちがいい?
L型包装機の後に付ける小型機ならシュリンクトンネル Tシリーズ、手動・半自動の包装機と組むならサトルパックの汎用シュリンクトンネル STY-AX1100です。シュリンクトンネル Tシリーズの通過する口(幅×高さ)は幅350〜450mm、高さ250mm、トンネル長は700〜900mmです。サトルパックの汎用シュリンクトンネル STY-AX1100の通過する口(幅×高さ)は幅500mm×高さ250mm、炉内温度は室温〜200℃です。
Q.シュリンクトンネル Tシリーズはどこのメーカー?
シュリンクトンネル Tシリーズは株式会社ハナガタの製品です。登記上の本店は〒939-8033 富山県富山市横内417番地。自動・手動包装機とシュリンクトンネルを製造する。

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