口コミを書く
イメージ

水中ドローン(ROV)浅い所の型(100mまで)

小型ROV 水深50m対応

広和株式会社

発電機なしで使える、水深50mのバッテリー式ROV。

価格
公開価格なし(見積もり)
潜れる深さ
浅い所の型(100mまで)
向いている所
タンクや水路の中の撮影

比較表での位置

小型ROV 水深50m対応は、水中ドローンのメーカー2社比較⁠の潜れる深さが浅い所の型(100mまで)の2製品の1つとして載っています。

  • 2社掲載社数
  • 4製品比較表の製品
  • 2製品同じ潜れる深さ
  • 0製品公開価格あり
比較表を見る

小型ROV 水深50m対応の強みと方式

広和のROVでただ1つのバッテリー式で、発電機なしで使えます。180Wスラスタで小回りがきき、狭いタンク内や水路内を撮れます。原子力発電所や浄水場のタンク内で使われています。

向いている所タンクや水路の中の撮影

潜れる深さ:浅い所の型(100mまで)

使用水深が50m前後で、オプションでも100mまでの型です。軽く小さいものが多く、タンクや水路、流れのある川の中を見ます。DiveUnit HAYATEは15kgで1人で扱えて、広和の小型ROVはバッテリーで動きます。

小型ROV 水深50m対応の仕様

潜れる深さ
浅い所の型(100mまで)
潜れる深さ
50m
質量
約45kg(気中)
外形寸法
幅682×高さ542×長さ572mm
推進器
水平2基・垂直2基
ケーブル
—公式資料で確認できず
カメラ
チルト機構つき
価格
—公式資料で確認できず
航行速度
—公式資料で確認できず
稼働時間
—公式資料で確認できず
ライト
高輝度LED、2灯
運用の人数
—公式資料で確認できず
電源
バッテリー式、発電機なしで使える
特長
180Wスラスタで、狭いタンク内・水路内で小回りがきく

公式に型式の記載が無いので、公式の呼び方で載せた。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

小型ROV 水深50m対応広和株式会社水中ドローン DiveUnit HAYATE株式会社FullDepth水中ドローン DiveUnit 300Lite株式会社FullDepth
潜れる深さ浅い所の型(100mまで)浅い所の型(100mまで)深い所の型(150m以上)
潜れる深さ50m50m、オプションで100mまで300m
質量約45kg(気中)15kg約29kg(バッテリー込み)
外形寸法幅682×高さ542×長さ572mm幅418×奥行960×高さ252mm幅410×奥行640×高さ375mm
推進器水平2基・垂直2基6基7基
ケーブル—公式資料で確認できず100m、オプションで1,500mまで300m、オプションで1,500mまで
カメラチルト機構つきFull HD(30fps)Full HD(30fps)
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
航行速度—公式資料で確認できず最大3.0ノット最大1.0ノット、オプションで1.3ノットまで
稼働時間—公式資料で確認できず最大4時間最大4時間
ライト高輝度LED、2灯最大1500lm、2灯最大1500lm、4灯
運用の人数—公式資料で確認できず1人最少2名
電源バッテリー式、発電機なしで使える—公式資料で確認できずバッテリー式
特長180Wスラスタで、狭いタンク内・水路内で小回りがきく潜水士が作業しにくい流速の場所で使える太さ3.7mmの光ケーブル

水中ドローンの4製品を比較表で見る

小型ROV 水深50m対応のよくある質問

Q.小型ROV 水深50m対応はどんな人に向いている?
小型ROV 水深50m対応は、タンクや水路の中の撮影に使う人向けです。小型ROV 水深50m対応は、広和のROVでただ1つのバッテリー式で、発電機なしで使えます。
Q.小型ROV 水深50m対応の強みは?
小型ROV 水深50m対応は、180Wスラスタで小回りがきき、狭いタンク内や水路内を撮れます。原子力発電所や浄水場のタンク内で使われています。
Q.小型ROV 水深50m対応はどんな方式?
小型ROV 水深50m対応の潜れる深さは浅い所の型(100mまで)⁠で⁠す⁠。使用水深が50m前後で、オプションでも100mまでの型です。
Q.小型ROV 水深50m対応の主な仕様は?
小型ROV 水深50m対応の潜れる深さは50m、質量は約45kg(気中)⁠で⁠す⁠。外形寸法は幅682×高さ542×長さ572mm、推進器は水平2基・垂直2基です。
Q.小型ROV 水深50m対応と水中ドローン DiveUnit HAYATEはどっちがいい?
タンクや水路の中の撮影なら小型ROV 水深50m対応、流れの速い場所を1人で点検ならFullDepthの水中ドローン DiveUnit HAYATEです。小型ROV 水深50m対応の潜れる深さは50m、質量は約45kg(気中)⁠で⁠す⁠。FullDepthの水中ドローン DiveUnit HAYATEの潜れる深さは50m、オプションで100mまで、質量は15kgです。
Q.小型ROV 水深50m対応のカメラは?
小型ROV 水深50m対応のカメラはチルト機構つきです。FullDepthの水中ドローン DiveUnit HAYATEのカメラはFull HD(30fps)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.小型ROV 水深50m対応のライトは?
小型ROV 水深50m対応のライトは高輝度LED、2灯です。FullDepthの水中ドローン DiveUnit HAYATEのライトは最大1500lm、2灯です。
Q.小型ROV 水深50m対応と水中ドローン DiveUnit 300Liteはどっちがいい?
タンクや水路の中の撮影なら小型ROV 水深50m対応、海やダムの300mまでの点検ならFullDepthの水中ドローン DiveUnit 300Liteです。小型ROV 水深50m対応の潜れる深さは50m、質量は約45kg(気中)⁠で⁠す⁠。FullDepthの水中ドローン DiveUnit 300Liteの潜れる深さは300m、質量は約29kg(バッテリー込み)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.小型ROV 水深50m対応のほかに広和の水中ドローンはある?
あります。広和の水中ドローンには、小型ROV 水深50m対応のほかにROV 水深150m対応(潜れる深さは150m)があります。
Q.小型ROV 水深50m対応はどこのメーカー?
小型ROV 水深50m対応は広和株式会社の製品です。広和の主な製品分野は潤滑油ポンプ・グリースガン・グリスポンプ・水中カメラです。

口コミ

小型ROV 水深50m対応の口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    同じメーカーのほかの製品広和株式会社

    広和の製品8点を見る

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉