イメージDr.CIPの強みと方式
小形でも
向いている所研究室で
方式:CIP(冷間等方圧プレス)
ゴム型に
Dr.CIPの仕様
- 方式
- CIP
(冷間等方圧プレス) - 加圧の方式
- CIP
(プレスフレーム式) - 加圧力・圧力
- 392MPa
- 充填深さ・
容器寸法 - 内径100mm×
深さ300mm - 成形速度
- —公式資料で
確認できず - 外形寸法
- 幅1,300×
奥行700× 高さ1,300mm - 価格
- —公式資料で
確認できず - 用途
- 小形の
研究用 - 制御・精度
- —公式資料で
確認できず - 雰囲気
- —公式資料で
確認できず - ストローク
- —公式資料で
確認できず
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| Dr.CIP株式会社 | CIP成形機三庄 | 冷間等方 | |
|---|---|---|---|
| 方式 | CIP | CIP | CIP |
| 加圧の方式 | CIP | CIP | CIP(水圧) |
| 加圧力・圧力 | 392MPa | 最大300MPa | 392MPa |
| 充填深さ・ | 内径100mm× | 内径25mm〜80mm | 内径150mm× |
| 成形速度 | —公式資料で | 昇圧 | —公式資料で |
| 外形寸法 | 幅1,300× | —公式資料で | —公式資料で |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 用途 | 小形の | ファイン | 電池材料、 |
| 制御・精度 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 雰囲気 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| ストローク | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
Dr.CIPのよくある質問
Q.Dr.CIPはどんな人に向いている?
Dr.CIPは、研究室で392MPaに使う人向けです。Dr.CIPは、小形でも392MPaまでかけられる研究用のCIPです。自動空気抜き弁が標準で付き、オプションで乾式としても使えます。
Q.Dr.CIPはどんな方式?
Dr.CIPの方式はCIP(冷間等方圧プレス)です。ゴム型に入れた粉を圧力容器の水に沈め、水圧で四方から押す型です。
Q.Dr.CIPの主な仕様は?
Dr.CIPの加圧の方式はCIP(プレスフレーム式)、加圧力・圧力は392MPaです。充填深さ・容器寸法は内径100mm×深さ300mm、外形寸法は幅1,300×奥行700×高さ1,300mmです。
Q.Dr.CIPとCIP成形機はどっちがいい?
研究室で392MPaならDr.CIP、研究開発と小ロットなら三庄インダストリーのCIP成形機です。Dr.CIPの加圧の方式はCIP(プレスフレーム式)、加圧力・圧力は392MPaです。三庄インダストリーのCIP成形機の加圧の方式はCIP(電動ポンプ)、加圧力・圧力は最大300MPaです。
Q.Dr.CIPの用途は?
Dr.CIPの用途は小形の研究用です。三庄インダストリーのCIP成形機の用途はファインセラミックス、MIM、超硬合金、全固体電池です。
Q.Dr.CIPと冷間等方圧プレス CP15-50-40はどっちがいい?
研究室で392MPaならDr.CIP、生産用CIPなら日機装の冷間等方圧プレス CP15-50-40です。Dr.CIPの加圧の方式はCIP(プレスフレーム式)、加圧力・圧力は392MPaです。日機装の冷間等方圧プレス CP15-50-40の加圧の方式はCIP(水圧)、加圧力・圧力は392MPaです。
Q.Dr.CIPのほかに神戸製鋼所の粉末成形機はある?
あります。神戸製鋼所の粉末成形機には、Dr.CIPのほかにWET CIP装置 ADW700(加圧の方式はCIP)があります。
Q.Dr.CIPはどこのメーカー?
Dr.CIPは株式会社神戸製鋼所の製品です。登記上の本店は〒651-0073 兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通2丁目2番4号。神戸製鋼所の主な製品分野は粉末成形機・アルミニウム・合金鋼・非鉄金属です。
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