イメージ
イメージサドルバンド樹脂製
ワンタッチサドル CS-16
因幡電工の
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 主な仕様
- 適合管樹脂管16
- 種類
- 樹脂製
サドル - 向いている所
- 給水・
給湯の 樹脂管を 押し込んで 留める
ワンタッチサドル CS-16の強みと方式
先に
向いている所給水・
種類:樹脂製サドル
ポリエチレンや
ワンタッチサドル CS-16の仕様
- 種類
- 樹脂製
サドル - 適合管
- 樹脂管
16、 さや管16 - 適合径・管外径
- 直径20.4〜
22.5mm - 材質
- PP
- 表面処理・色
- アイボリー
- 取付
- ビス、
ガス式鋲打ち機 - 入数
- 400個
- 価格
- —公式資料で
確認できず
値段は
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| ワンタッチサドル CS-16因幡電機産業 | PF管片サドル KTF-22J未来工業 | サドルバンド A10430株式会社 | |
|---|---|---|---|
| 種類 | 樹脂製 | 樹脂製 | 両サドル |
| 適合管 | 樹脂管 | PF管 | SGP管 |
| 適合径・管外径 | 直径20.4〜 | 31.3mm | 外径34.0mm(25A) |
| 材質 | PP | ポリエチレン | 溶融亜鉛めっき鋼板 |
| 表面処理・色 | アイボリー | ベージュ | 溶融亜鉛めっき |
| 取付 | ビス、 | —公式資料で | ビス止め |
| 入数 | 400個 | —公式資料で | 小箱 |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
ワンタッチサドル CS-16のよくある質問
Q.ワンタッチサドル CS-16はどんな人に向いている?
ワンタッチサドル CS-16は、給水・給湯の樹脂管を押し込んで留める人向けです。ワンタッチサドル CS-16は、先にサドルを固定し、あとから管を押し込むだけで留まる樹脂製のサドルです。
Q.ワンタッチサドル CS-16の強みは?
ワンタッチサドル CS-16は、ビス止めのほか、ガス式鋲打ち機でも固定できます。樹脂管16とさや管16の両方に合います。
Q.ワンタッチサドル CS-16はどんな方式?
ワンタッチサドル CS-16の種類は樹脂製サドルです。ポリエチレンやPPで作った型です。
Q.ワンタッチサドル CS-16の主な仕様は?
ワンタッチサドル CS-16の適合管は樹脂管16、さや管16、適合径・管外径は直径20.4〜22.5mmです。材質はPP、表面処理・色はアイボリーです。
Q.ワンタッチサドル CS-16とPF管片サドル KTF-22Jはどっちがいい?
給水・給湯の樹脂管を押し込んで留めるならワンタッチサドル CS-16、PF管を壁や天井に留めるなら未来工業のPF管片サドル KTF-22Jです。ワンタッチサドル CS-16の適合管は樹脂管16、さや管16、適合径・管外径は直径20.4〜22.5mmです。未来工業のPF管片サドル KTF-22Jの適合管はPF管22(ミラフレキSS・MF・SD)、適合径・管外径は31.3mmです。
Q.ワンタッチサドル CS-16の取付は?
ワンタッチサドル CS-16の取付はビス、ガス式鋲打ち機です。アカギのサドルバンド A10430の取付はビス止めです。
Q.ワンタッチサドル CS-16の入数は?
ワンタッチサドル CS-16の入数は400個です。アカギのサドルバンド A10430の入数は小箱100個×18箱です。
Q.ワンタッチサドル CS-16とサドルバンド A10430はどっちがいい?
給水・給湯の樹脂管を押し込んで留めるならワンタッチサドル CS-16、鋼管(SGP管)を床や壁に留めるならアカギのサドルバンド A10430です。ワンタッチサドル CS-16の適合管は樹脂管16、さや管16、適合径・管外径は直径20.4〜22.5mmです。アカギのサドルバンド A10430の適合管はSGP管、適合径・管外径は外径34.0mm(25A)です。
Q.ワンタッチサドル CS-16のほかに因幡電機産業のサドルバンドはある?
あります。因幡電機産業のサドルバンドには、ワンタッチサドル CS-16のほかに片サドルPRO JM2-2328S(適合管は電線管、CVケーブル)があります。
Q.ワンタッチサドル CS-16はどこのメーカー?
ワンタッチサドル CS-16は因幡電機産業株式会社の製品です。登記上の本店は〒550-0012 大阪府大阪市西区立売堀4丁目11番14号。因幡電機産業の主な製品分野はサドルバンド・防音材・ブラケット・銅管です。
同じ分類のほかの型番
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ同じメーカーのほかの製品因幡電機産業株式会社
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ