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自動プログラミングシステム APX1000
株式会社デバイスを
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 種類
- 自動書込み
システム - 向いている所
- 車載マイコンを
無人で 量産する
比較表での位置

自動
- 6社掲載社数
- 9製品比較表の製品
- 1製品同じ種類
- 3製品公開価格あり
自動プログラミングシステム APX1000の強みと方式
トレイから
向いている
種類:自動書込みシステム
トレイから
自動プログラミングシステム APX1000の仕様
- 種類
- 自動書込み
システム - 書き方
- トレイから
自動で ソケットへ 載せて書く - 同時
書込み数 - 8個(標準)、
16個へ 拡張可能 - 対応デバイス
- FlashROM搭載
マイコン、 SPI FlashROM - メモリ容量
- —公式資料で
確認できず - 書込み速度
- 5〜6sec/MB
- PCとの接続
- —公式資料で
確認できず - 価格
- —公式資料で
確認できず - ターゲット接続
- —公式資料で
確認できず - 電源
- AC200V 20A 三相 50/60Hz
- 外形寸法
- 約 D990×
W990× H1400mm - 質量
- 約450kg
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| 自動 | SPI | ユニバーサル | |
|---|---|---|---|
| 種類 | 自動書込み | 1個書き | 1個書き |
| 書き方 | トレイから | オンボード、 | 変換アダプタに |
| 同時 | 8個(標準)、 | 1個 | 1個 |
| 対応デバイス | FlashROM搭載 | SPI | FlashROMから |
| メモリ容量 | —公式資料で | —公式資料で | 標準 |
| 書込み速度 | 5〜6sec/MB | 128Mbitが40秒 | —公式資料で |
| PCとの接続 | —公式資料で | USB | USB2.0、 |
| 価格 | —公式資料で | 128,000円〜 | —公式資料で |
| ターゲット接続 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 電源 | AC200V 20A 三相 50/60Hz | DC5V最大 | 100〜240V、 |
| 外形寸法 | 約 D990× | 115mm(W)× | 140(W)×55(H)× |
| 質量 | 約450kg | —公式資料で | 0.9kg |
自動プログラミングシステム APX1000のよくある質問
Q.自動プログラミングシステム APX1000はどんな人に向いている?
自動プログラミングシステム APX1000は、車載マイコンを無人で量産する人向けです。自動プログラミングシステム APX1000は、トレイからソケットへの搬送まで自動で、20トレイ積んで長時間の無人運転ができます。
Q.自動プログラミングシステム APX1000の強みは?
自動プログラミングシステム APX1000は、カメラが位置を合わせるので、ソケットの調整がいりません。HSMなど車載マイコンのセキュリティ機能に使えます。
Q.自動プログラミングシステム APX1000はどんな方式?
自動プログラミングシステム APX1000の種類は自動書込みシステムです。トレイからデバイスを運んでソケットに載せ、書いて、またトレイへ戻すまで機械が行う型です。
Q.自動プログラミングシステム APX1000の主な仕様は?
自動プログラミングシステム APX1000の書き方はトレイから自動でソケットへ載せて書く、同時書込み数は8個(標準)、16個へ拡張可能です。対応デバイスはFlashROM搭載マイコン、SPI FlashROM、書込み速度は5〜6sec/MBです。
Q.自動プログラミングシステム APX1000とSPIフラッシュプログラマ FP-30はどっちがいい?
車載マイコンを無人で量産するなら自動プログラミングシステム APX1000、SPIフラッシュを1個ずつ速く書くならコンピューテックスのSPIフラッシュプログラマ FP-30です。自動プログラミングシステム APX1000の書き方はトレイから自動でソケットへ載せて書く、同時書込み数は8個(標準)、16個へ拡張可能です。コンピューテックスのSPIフラッシュプログラマ FP-30の価格は128,000円〜140,000円(税別)、書き方はオンボード、ソケット型アダプタのオフボードです。
Q.自動プログラミングシステム APX1000の質量は?
自動プログラミングシステム APX1000の質量は約450kgです。ミナト・アドバンスト・テクノロジーズのユニバーサルプログラマ MODEL1883の質量は0.9kg(アダプタ、コード除く)です。
Q.自動プログラミングシステム APX1000の電源は?
自動プログラミングシステム APX1000の電源はAC200V 20A 三相 50/60Hzです。コンピューテックスのSPIフラッシュプログラマ FP-30の電源はDC5V最大約250mAです。
Q.自動プログラミングシステム APX1000とユニバーサルプログラマ MODEL1883はどっちがいい?
車載マイコンを無人で量産するなら自動プログラミングシステム APX1000、開発・少量で色々なデバイスを書くならミナト・アドバンスト・テクノロジーズのユニバーサルプログラマ MODEL1883です。自動プログラミングシステム APX1000の書き方はトレイから自動でソケットへ載せて書く、同時書込み数は8個(標準)、16個へ拡張可能です。ミナト・アドバンスト・テクノロジーズのユニバーサルプログラマ MODEL1883の書き方は変換アダプタに載せて書く、同時書込み数は1個です。
Q.自動プログラミングシステム APX1000のほかにDTSインサイトのデバイスプログラマはある?
あります。DTSインサイトのデバイスプログラマには、自動プログラミングシステム APX1000のほかにフラッシュプログラマ NETIMPRESS avant AFX100(書き方はオンボード、スタンドアロン)があります。
Q.自動プログラミングシステム APX1000はどこのメーカー?
自動プログラミングシステム APX1000は株式会社DTSインサイトの製品です。登記上の本店は〒151-0053 東京都渋谷区代々木4丁目30番3号。DTSインサイトの主な製品分野はエミュレータ・デバイスプログラマです。
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