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印刷セキュリティ(認証印刷)クラウド型

uniFLOW Online

キヤノンマーケティングジャパン株式会社

キヤノンの複合機の認証と管理をクラウドで行うサービスです。

価格
公開価格なし(見積もり)
置き場所
クラウド型
向いている所
社内に認証サーバーを置きたくない

比較表での位置

uniFLOW Onlineは、印刷セキュリティのメーカー10社比較⁠の置き場所「クラウド型」の3製品の1つとして載っています。

  • 10社掲載社数
  • 15製品比較表の製品
  • 3製品同じ置き場所
  • 9製品公開価格あり
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uniFLOW Online​の強みと方式

本人を確かめる仕組みをクラウドで用意するので、社内に認証の土台が無くても始められます。クラウドに残すのは複合機のログと設定だけで、どこでも印刷機能の印刷データは社内のネットワークに留まります。複数台で受け取るには、PCにSmartClientを入れます。

向いている所社内に認証サーバーを置きたくない

置き場所:クラウド型

本人の確認と管理をクラウドで行い、複合機で本人を確かめてから受け取る型です。印刷データをクラウドに上げる製品と、社内のネットワークに留める製品があります。インターネットの回線と、月や年の利用料が前提です。

uniFLOW Online​の仕様

置き場所
クラウド型
認証のしかた
ICカード、暗証番号
サーバー
クラウド(国内のMicrosoft Azure)
使える機器
キヤノンのimageFORCE、imageRUNNER ADVANCE、imagePRESSの対応機種
別の機器で受け取る
どこでも印刷機能(PCにSmartClientが必要)
ログ
複合機のログ情報
別に必要なもの
対応カードリーダー(MiCard v3 Multiなど)
価格
—公式資料で確認できず
対応カード
—公式資料で確認できず
台数の上限
—公式資料で確認できず

同じ種類の他社製品との違い

印刷セキュリティの価格公開価格のある9製品・安い順
  1. RICOH カンタンセキュアプリント for Cloud株式会社リコー24,000円/台・年額・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税別
  2. セキュリティ印刷アドバンス LS-SPAブラザー工業株式会社55,000円税込・機器1台ごと
  3. Epson Print Admin Serverlessセイコーエプソン株式会社72,000円/台・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税別
  4. リコー 個人認証システム AE2株式会社リコー100,000円税別・個人認証AE2 タイプF12
  5. サーバーレス Anyplace Print for MEAP ADVANCEキヤノンマーケティングジャパン株式会社108,000円税別・LBP版29,800円・税別
  6. TASKGUARD サーバーレス認証印刷京セラドキュメントソリューションズ株式会社150,000円/台・税抜・取付20,000円/台
  7. ICカード認証Pro for MEAP ADVANCEキヤノンマーケティングジャパン株式会社188,000円税別
  8. Epson Print Adminセイコーエプソン株式会社475,200円税込・利用5年
  9. SPSE BOX日本テクノ・ラボ株式会社120万円希望小売・カードリーダー2台付

製品の特徴ごとの分類

uniFLOW Onlineキヤノンマーケティングジャパン株式会社SmartSESAME CloudPrint!株式会社シーイーシーRICOH カンタンセキュアプリント for Cloud株式会社リコー
置き場所クラウド型クラウド型クラウド型
認証のしかたICカード、暗証番号ICカードとPINコードICカード、PINコード
サーバークラウド(国内のMicrosoft Azure)SaaSクラウド
使える機器キヤノンのimageFORCE、imageRUNNER ADVANCE、imagePRESSの対応機種富士フイルムBI、リコー、キヤノンの複合機リコーの複合機
別の機器で受け取るどこでも印刷機能(PCにSmartClientが必要)—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
ログ複合機のログ情報—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
別に必要なもの対応カードリーダー(MiCard v3 Multiなど)—公式資料で確認できずスタートパック5,000円/契約(税別)
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず24,000円/台(年額・税別)
対応カード—公式資料で確認できず—公式資料で確認できずFeliCa、Mifare
台数の上限—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

印刷セキュリティの15製品を比較表で見る

uniFLOW Online​のよくある質問

Q.uniFLOW Onlineはどんな人に向いている?
uniFLOW Onlineは、社内に認証サーバーを置きたくない人向けです。uniFLOW Onlineは、本人を確かめる仕組みをクラウドで用意するので、社内に認証の土台が無くても始められます。
Q.uniFLOW Onlineの強みは?
クラウドに残すのは複合機のログと設定だけで、どこでも印刷機能の印刷データは社内のネットワークに留まります。複数台で受け取るには、PCにSmartClientを入れます。
Q.uniFLOW Onlineはどんな方式?
uniFLOW Onlineの置き場所はクラウド型です。本人の確認と管理をクラウドで行い、複合機で本人を確かめてから受け取る型です。
Q.uniFLOW Onlineの主な仕様は?
uniFLOW Onlineの認証のしかたはICカード、暗証番号、サーバーはクラウド(国内のMicrosoft Azure)です。使える機器はキヤノンのimageFORCE、imageRUNNER ADVANCE、imagePRESSの対応機種、別の機器で受け取るはどこでも印刷機能(PCにSmartClientが必要)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.uniFLOW OnlineとSmartSESAME CloudPrint!はどっちがいい?
社内に認証サーバーを置きたくないならuniFLOW Online、社内LANの無い拠点や小さな事業所ならシーイーシーのSmartSESAME CloudPrint!です。uniFLOW Onlineの認証のしかたはICカード、暗証番号、サーバーはクラウド(国内のMicrosoft Azure)です。シーイーシーのSmartSESAME CloudPrint!の認証のしかたはICカードとPINコード、サーバーはSaaSです。
Q.uniFLOW Onlineのログは?
uniFLOW Onlineのログは複合機のログ情報です。シーイーシーのSecurePrint!Suiteのログはプリントログ、プリントイメージログです。
Q.uniFLOW Onlineの別に必要なものは?
uniFLOW Onlineの別に必要なものは対応カードリーダー(MiCard v3 Multiなど)で⁠す⁠。リコーのRICOH カンタンセキュアプリント for Cloudの別に必要なものはスタートパック5,000円/契約(税別)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.uniFLOW OnlineとRICOH カンタンセキュアプリント for Cloudはどっちがいい?
社内に認証サーバーを置きたくないならuniFLOW Online、社内LANに入らず印刷したいならリコーのRICOH カンタンセキュアプリント for Cloudです。uniFLOW Onlineの認証のしかたはICカード、暗証番号、サーバーはクラウド(国内のMicrosoft Azure)です。リコーのRICOH カンタンセキュアプリント for Cloudの価格は24,000円/台(年額・税別)、認証のしかたはICカード、PINコードです。
Q.uniFLOW Onlineのほかにキヤノンマーケティングジャパンの印刷セキュリティはある?
あります。キヤノンマーケティングジャパンの印刷セキュリティには、uniFLOW OnlineのほかにICカード認証Pro for MEAP ADVANCE(価格は188,000円)、サーバーレス Anyplace Print for MEAP ADVANCE(価格は108,000円、LBP版29,800円)があります。
Q.uniFLOW Onlineはどこのメーカー?
uniFLOW Onlineはキヤノンマーケティングジャパン株式会社の製品です。登記上の本店は〒108-0075 東京都港区港南2丁目16番6号。キヤノンマーケティングジャパンの主な製品分野はUVプリンター・メール誤送信防止ツール・印刷セキュリティ・データマスキングツールです。

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