Q.サイバープロテクション(CP)の値段はいくら?
サイバープロテクション(CP)の月額料金は月額1,800円/台(税抜)、初期費用は0円(税抜)です。初年度の費用は21,600円〜(税抜)です。サイバーセキュリティお助け隊サービスで公開価格のある18製品のうち、安いほうから5番目です。
Q.サイバープロテクション(CP)はどんな人に向いている?
サイバープロテクション(CP)は、EPPとEDRをSOCに見てもらう人向けです。サイバープロテクション(CP)は、EPPとEDRの両方を入れ、SOCが24時間365日端末を見ます。
Q.サイバープロテクション(CP)の強みは?
サイバープロテクション(CP)は、島しょ部も含めた全国が対象です。支払限度額は、1法人で500万円です。
Q.サイバープロテクション(CP)はどんな方式?
サイバープロテクション(CP)の監視の種類は端末監視の型です。1台ずつのパソコンに監視ソフトを入れて、不審な動きを見ます。
Q.サイバープロテクション(CP)の主な仕様は?
サイバープロテクション(CP)の監視の時間は24時間365日、監視に使う製品はWithSecure Elements EDR and EPP for Computersです。保険会社はあいおいニッセイ同和損害保険、最低契約は1年です。
Q.サイバープロテクション(CP)とMBSD Global Security Platformはどっちがいい?
EPPとEDRをSOCに見てもらうならサイバープロテクション(CP)、自社開発の製品を使う会社に任せるなら三井物産セキュアディレクションのMBSD Global Security Platformです。サイバープロテクション(CP)の月額料金は月額1,800円/台(税抜)、初期費用は0円(税抜)です。三井物産セキュアディレクションのMBSD Global Security Platformの月額料金は月額2,000円/台(税抜)、初期費用は96,000円(税抜)です。
Q.サイバープロテクション(CP)の対象地域は?
サイバープロテクション(CP)の対象地域は全国(島しょ部も含む)です。三井物産セキュアディレクションのMBSD Global Security Platformの対象地域は全国です。
Q.サイバープロテクション(CP)と防検サイバーはどっちがいい?
EPPとEDRをSOCに見てもらうならサイバープロテクション(CP)、ログを残して原因を調べたいならMS&ADインターリスク総研の防検サイバーです。サイバープロテクション(CP)の月額料金は月額1,800円/台(税抜)、初期費用は0円(税抜)です。MS&ADインターリスク総研の防検サイバーの月額料金は月額1,200円〜/台(税抜)、初期費用は0円(税抜)です。
Q.サイバープロテクション(CP)より安いサイバーセキュリティお助け隊サービスは?
サイバープロテクション(CP)より安いサイバーセキュリティお助け隊サービスは、SOMPOリスクマネジメントのSOMPO SHERIFFが月額500円/台(税抜)、PFUのPCセキュリティみまもりパックが月額750円/台(税抜)、ソフトクリエイトのSecurity FREE レスキュー隊 for PC監視が月額1,000円/台(税抜)です。いちばん安いのはSOMPOリスクマネジメントのSOMPO SHERIFFで月額500円/台(税抜)、いちばん高いのは中部電力ミライズのミラサイバー デュアル防御で月額10,000円+600円/台(税抜)です。
Q.サイバープロテクション(CP)はどこのメーカー?
サイバープロテクション(CP)は株式会社ブロードバンドセキュリティの製品です。セキュリティ監査・コンサルティング、脆弱性診断、情報漏えいIT対策を提供する会社です。