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専任の担当者がいなくてもサイバー攻撃に備えたい、中小企業の総務・情報システムの担当の方へ

サイバーセキュリティお助け隊サービスのメーカー16社比較【2026年】

サイバーセキュリティお助け隊サービスは、中小企業に欠かせない対策を、
1つにまとめてIPAに登録されたサービスです。

ABOUT

サイバーセキュリティお助け隊サービスとは

比較表を見る ↓

サイバーセキュリティお助け隊サービスとは、中小企業に欠かせない対策をワンパッケージにまとめた、
民間の会社が提供するサービスです。「お助け隊サービス」⁠と⁠も呼びます。

製品の特長

  • 監視と相談窓口がセット別々に契約しなくて済む
  • 緊急時の駆けつけがあるリモートと現地の支援
  • 簡易サイバー保険が付く初動対応の費用を補う

使うメリット

  • 月額に上限があるネットワーク監視で1万円(税抜き)
  • 専任の担当者がいなくても始められる監視は外に任せる
  • デジタル化・AI導入補助金の対象導入の費用を抑える

選ぶときに注意すること

  1. 対象地域を確かめる。東北や中部に絞ったサービスがある
  2. 最低契約が2年のものは、途中で解約すると費用がかかることがある
  3. 設置を頼むときの費用は初期費用と別のものがある
  4. 保険の上限は100万円から600万円まで差がある
  5. 価格はIPAの登録時の金額で、公式で改定の案内が出ることがある

※内容はIPAの登録一覧と各社の公式ページによる。価格は税抜き。区分はIPAの監視種別のまま。

LIST

サイバーセキュリティお助け隊サービスの比較表

サイバーセキュリティお助け隊サービスの価格・相場公開価格(税抜・1台あたり)

相場
1,500円8製品の中央値

サイバーセキュリティお助け隊サービス18製品の比較
製品・メーカーコスト製品の強み仕様公式ページ

ネットワーク監視の型

7製品
NTT西日本株式会社セキュリティおまかせプラン最低1年でUTMの監視を始めたい口コミを書く月額9,000円税抜

UTMのCloud Edge 10G3を使うネットワーク監視で、最低契約は1年です。初期費用は17,500円、月額は9,000円(税抜)⁠で⁠す⁠。公式は、一部プランの月額を改定すると案内しています。

監視の種類
ネットワーク監視の型
監視に使う製品
Cloud Edge 10G3
見られる端末の数
10台
保険会社
三井住友海上火災保険
最低契約
1年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
トレンドマイクロ(日本)
補足
2027年4月1日から一部プランの月額を改定
記載なし
監視の時間・保険の上限
公式ページへ詳細・仕様
NTT東日本株式会社おまかせサイバーみまもり初期費用0円でUTMの監視を始めたい口コミを書く月額7,000円税抜

UTMのCloud Edge SBを使うネットワーク監視で、初期費用は0円、月額は7,000円(税抜)⁠で⁠す⁠。設置を頼むときは別の費用がかかります。最低契約は2年です。

監視の種類
ネットワーク監視の型
監視に使う製品
Cloud Edge SB
見られる端末の数
10台
保険会社
東京海上日動火災保険
最低契約
2年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
トレンドマイクロ(日本)
補足
設置を頼むと17,500円
記載なし
監視の時間・保険の上限
公式ページへ詳細・仕様
株式会社大塚商会たよれーる EasySOC Plus2 for Cloud Edge機器を買い取り月額を抑える口コミを書く月額6,050円税抜

初期費用に本体が入るぶん、月額は6,050円(税抜)に抑えた型です。Cloud Edge SBS G3で20台まで見ます。感染したパソコンが見つかったときの駆除作業の費用は、サイバー保険で一部補助します。

監視の種類
ネットワーク監視の型
監視に使う製品
Cloud Edge SBS G3
見られる端末の数
20台
保険会社
三井住友海上火災保険
最低契約
2年
対象地域
北海道地方、東北地方、関東地方、中部地方、近畿地方、中国地方、九州地方、沖縄地方(一部地域を除く)
監視製品の製造会社
トレンドマイクロ(日本)
補足
初期費用に本体355,000円を含む
記載なし
監視の時間・保険の上限
公式ページへ詳細・仕様
セントラル警備保障株式会社CSPサイバーガード警備会社に窓口をまとめたい口コミを書く月額9,800円税抜

警備会社のセントラル警備保障が、NECのUTMと監視センターを組み合わせて提供します。UTM1台でPC100台まで見られ、初期費用は0円です。見守り、お知らせ、駆けつけ、相談受付、簡易サイバー保険をパッケージで提供します。

監視の種類
ネットワーク監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
ZA-SA3500G/N
見られる端末の数
100台
保険会社
東京海上日動火災保険
最低契約
1年
対象地域
全国(離島を除く)
監視製品の製造会社
NEC(日本)
補足
重要なアラートは毎時00分と30分に送信
記載なし
保険の上限
公式ページへ詳細・仕様
中部電力ミライズ株式会社ミラサイバー ゲートウェイセキュリティ中部地方で電力会社に任せたい口コミを書く月額10,000円税抜

愛知、岐阜、三重、長野、静岡の富士川以西に絞って提供するネットワーク監視です。運用、監視、サポートを24時間365日、専用の窓口にまとめられます。保険金の支払限度額は、1事業者あたり500万円です。

監視の種類
ネットワーク監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
Cloud Edge SB
見られる端末の数
10台
保険会社
三井住友海上火災保険
最低契約
1年
対象地域
愛知県、岐阜県、三重県、長野県、静岡県(富士川以西)
監視製品の製造会社
トレンドマイクロ(日本)
保険の上限
500万円
記載なし
補足
公式ページへ詳細・仕様
富士ソフト株式会社オフィスSOC/おうちSOCオフィスと在宅の通信を自社製機器で監視口コミを書く月額9,800円税抜

自社製のセンサーNuc-c3で、オフィスと在宅の通信をAIが24時間365日監視します。定期的に専門技術者が分析し、攻撃の可能性と対策を知らせます。登録上の対象地域は、東北地方の岩手を中心としています。

監視の種類
ネットワーク監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
Nuc-c3
見られる端末の数
10台
保険会社
東京海上日動火災保険
最低契約
1年
対象地域
東北地方(岩手)⁠を⁠中⁠⁠⁠⁠心
監視製品の製造会社
富士ソフト(日本)
記載なし
保険の上限・補足
公式ページへ詳細・仕様
富士フイルムビジネスイノベーション株式会社beat/solo 見守りサービス自社製の機器と監視を1社にまとめる口コミを書く月額10,000円税抜

自社製のbeat-box-mini4を置き、自社のbeat-nocが24時間365日見る型です。登録の範囲は5台までで、月額10,000円(税抜)⁠で⁠す⁠。最低契約は2年で、期間中の解約には解約加算金がかかります。

監視の種類
ネットワーク監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
beat-box-mini4
見られる端末の数
5台
保険会社
東京海上日動火災保険
最低契約
2年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
富士フイルムビジネスイノベーション(日本)
記載なし
保険の上限・補足
公式ページへ詳細・仕様

端末監視の型

8製品
MS&ADインターリスク総研株式会社防検サイバーログを残して原因を調べたい口コミを書く月額1,200円〜/台税抜

全パソコンのログをクラウドに保管し、原因の究明と再発防止に使います。AIの挙動検知とアナリストの監視で二重に確かめます。補償は導入端末数に応じて増え、最大で600万円です。

監視の種類
端末監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
KeepEyeをもとにした独自製品
保険会社
三井住友海上火災保険
最低契約
1年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
S&J(日本)
保険の上限
600万円
記載なし
見られる端末の数・補足
公式ページへ詳細・仕様
株式会社ソフトクリエイトSecurity FREE レスキュー隊 for PC監視AIと専門家で端末を見てもらう口コミを書く月額1,000円/台税抜

AIとアナリストが24時間365日、パソコンの動きを見ます。初期費用は0円で、月額は1台1,000円(税抜)⁠で⁠す⁠。補償は導入端末数に応じて増え、1事業者の限度額は600万円です。

監視の種類
端末監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
KeepEye
保険会社
あいおいニッセイ同和損害保険
最低契約
1年
対象地域
関東地方、中部地方(愛知県、岐阜県)、近畿地方、中国地方、四国地方(離島を除く)
監視製品の製造会社
S&J(日本)
保険の上限
600万円
記載なし
見られる端末の数・補足
公式ページへ詳細・仕様
SOMPOリスクマネジメント株式会社SOMPO SHERIFF1台から安く端末を見てもらう口コミを書く月額500円/台税抜

パソコン1台あたり年間6,000円(税抜)で、初期費用は0円です。1ライセンスから契約できます。サイバー保険は自動で付き、1社あたり累計100万円が上限です。

監視の種類
端末監視の型
監視に使う製品
SOMPO SHERIFF
保険会社
損害保険ジャパン
最低契約
1年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
セキュアイノベーション(日本)⁠※⁠O⁠E⁠M
保険の上限
100万円
補足
1ライセンスから契約できる
記載なし
監視の時間・見られる端末の数
公式ページへ詳細・仕様
日本ビジネスシステムズ株式会社スマートセキュリティお助け隊 for EDRMicrosoft Defenderで監視したい口コミを書く月額1,949円/台税抜

Microsoft DefenderのEDRを使うサービスです。24時間365日監視し、重大な脅威を検知すると、自社の仕組みで即時に自動隔離します。初期費用は50,000円で、月額は1台1,949円(税抜)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。

監視の種類
端末監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
Microsoft Defender for Endpoint、Microsoft Defender for business
保険会社
あいおいニッセイ同和損害保険
最低契約
1年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
Microsoft(アメリカ)
記載なし
見られる端末の数・保険の上限・補足
公式ページへ詳細・仕様
株式会社ハイテックシステムTSOCエンドポイントパッケージ東北で地元の会社に任せたい口コミを書く月額2,000円/台税抜

山形の会社が、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島に向けて提供するパッケージです。EPPとEDRを1つの管理画面で見られます。初期費用は0円、最低契約は2年です。

監視の種類
端末監視の型
監視に使う製品
ElementsEPP for Computers、ElementsEDR for Computers
保険会社
あいおいニッセイ同和損害保険
最低契約
2年
対象地域
青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県(離島を除く)
監視製品の製造会社
ウィズセキュア(フィンランド)
記載なし
監視の時間・見られる端末の数・保険の上限・補足
公式ページへ詳細・仕様
株式会社PFUPCセキュリティみまもりパックパッチ検査を監視に入れたい口コミを書く月額750円/台税抜

パソコンのセキュリティパッチの適用を監視する、自社のINetSec Inspection Centerを組み合わせた型です。初期費用は0円で、月額は1台750円(税抜)⁠で⁠す⁠。保険の補償額の上限は、年間200万円です。

監視の種類
端末監視の型
監視に使う製品
INetSec Inspection Center、OpenText Core Endpoint Protection
保険会社
損害保険ジャパン
最低契約
1年
対象地域
全国(島しょ部など、一部の地域を除く)
監視製品の製造会社
PFU(日本)、OPENTEXT(アメリカ)
保険の上限
年間200万円
記載なし
監視の時間・見られる端末の数・補足
公式ページへ詳細・仕様
株式会社ブロードバンドセキュリティサイバープロテクション(CP)EPPとEDRをSOCに見てもらう口コミを書く月額1,800円/台税抜

EPPとEDRの両方を入れ、SOCが24時間365日端末を見ます。島しょ部も含めた全国が対象です。支払限度額は、1法人で500万円です。

監視の種類
端末監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
WithSecure Elements EDR and EPP for Computers
保険会社
あいおいニッセイ同和損害保険
最低契約
1年
対象地域
全国(島しょ部も含む)
監視製品の製造会社
ウィズセキュア(フィンランド)
保険の上限
500万円
補足
1端末1事故の支払限度額は5万円
記載なし
見られる端末の数
公式ページへ詳細・仕様
三井物産セキュアディレクション株式会社MBSD Global Security Platform自社開発の製品を使う会社に任せる口コミを書く月額2,000円/台税抜

自社開発の製品で、端末での不正通信の検知、ブロック、隔離まで行います。必要なら隔離時に現地へ駆け付け、解析までサイバー保険付きで受け持ちます。初期費用は96,000円で、台数が多いときは個別見積です。

監視の種類
端末監視の型
監視に使う製品
MBSD Global Security Platform
保険会社
三井住友海上火災保険
最低契約
1年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
三井物産セキュアディレクション(日本)
補足
100台以上は個別見積
記載なし
監視の時間・見られる端末の数・保険の上限
公式ページへ詳細・仕様

併用の型

3製品
NTT東日本株式会社おまかせサイバーみまもり+EDRプラスUTMとEDRを1社で初期費用0円口コミを書く月額7,000円+1,100円/台税抜

UTMのLightプランに、おまかせアンチウイルスEDRプラスを足した組み合わせです。監視機器と端末ソフトをトレンドマイクロ製でそろえ、初期費用は0円です。端末監視の月額は、1〜9ライセンスで1,100円/台、10〜99ライセンスで1,050円/台です。

監視の種類
併用の型
監視に使う製品
Cloud Edge SB、ウイルスバスタービジネスセキュリティサービス
見られる端末の数
10台
保険会社
東京海上日動火災保険
最低契約
2年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
トレンドマイクロ(日本)
補足
10〜99ライセンスは1,050円/台
記載なし
監視の時間・保険の上限
公式ページへ詳細・仕様
中部電力ミライズ株式会社ミラサイバー デュアル防御中部地方でUTMと端末を両方見る口コミを書く月額10,000円+600円/台税抜

UTMと端末の両方を24時間365日監視します。UTMが故障したときは、年中無休で訪問して交換します。月次のレポートは、取引先への説明にも使えます。

監視の種類
併用の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
Cloud Edge SB、ウイルスバスタービジネスセキュリティサービス
見られる端末の数
10台
保険会社
三井住友海上火災保険
最低契約
1年
対象地域
愛知県、岐阜県、三重県、長野県、静岡県(富士川以西)
監視製品の製造会社
トレンドマイクロ(日本)
保険の上限
500万円
補足
UTMの故障は9時〜17時に訪問で交換
公式ページへ詳細・仕様
株式会社BCC&セキュリティ+UTMと端末を1つの料金で見る口コミを書く月額7,400円(1台)〜14,500円(10台)(税抜)

UTMと端末の監視を、1つの月額にまとめた型です。1台なら7,400円、5台なら10,000円、10台なら14,500円(税抜)⁠で⁠す⁠。UTM1台で100台まで見られます。

監視の種類
併用の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
ZA-SA3500G/N、ActSecure χ
見られる端末の数
100台
保険会社
東京海上日動火災保険
最低契約
1年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
NEC(日本)
補足
5台は10,000円
記載なし
保険の上限
公式ページへ詳細・仕様

ネットワーク監視の型7製品

NTT西日本株式会社

セキュリティおまかせプラン

最低1年でUTMの監視を始めたい

UTMのCloud Edge 10G3を使うネットワーク監視で、最低契約は1年です。初期費用は17,500円、月額は9,000円(税抜)⁠で⁠す⁠。公式は、一部プランの月額を改定すると案内しています。

コスト月額9,000円税抜

監視の種類
ネットワーク監視の型
監視に使う製品
Cloud Edge 10G3
見られる端末の数
10台
保険会社
三井住友海上火災保険
最低契約
1年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
トレンドマイクロ(日本)
補足
2027年4月1日から一部プランの月額を改定
記載なし
監視の時間・保険の上限
公式ページへ
NTT東日本株式会社

おまかせサイバーみまもり

初期費用0円でUTMの監視を始めたい

UTMのCloud Edge SBを使うネットワーク監視で、初期費用は0円、月額は7,000円(税抜)⁠で⁠す⁠。設置を頼むときは別の費用がかかります。最低契約は2年です。

コスト月額7,000円税抜

監視の種類
ネットワーク監視の型
監視に使う製品
Cloud Edge SB
見られる端末の数
10台
保険会社
東京海上日動火災保険
最低契約
2年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
トレンドマイクロ(日本)
補足
設置を頼むと17,500円
記載なし
監視の時間・保険の上限
公式ページへ
株式会社大塚商会

たよれーる EasySOC Plus2 for Cloud Edge

機器を買い取り月額を抑える

初期費用に本体が入るぶん、月額は6,050円(税抜)に抑えた型です。Cloud Edge SBS G3で20台まで見ます。感染したパソコンが見つかったときの駆除作業の費用は、サイバー保険で一部補助します。

コスト月額6,050円税抜

監視の種類
ネットワーク監視の型
監視に使う製品
Cloud Edge SBS G3
見られる端末の数
20台
保険会社
三井住友海上火災保険
最低契約
2年
対象地域
北海道地方、東北地方、関東地方、中部地方、近畿地方、中国地方、九州地方、沖縄地方(一部地域を除く)
監視製品の製造会社
トレンドマイクロ(日本)
補足
初期費用に本体355,000円を含む
記載なし
監視の時間・保険の上限
公式ページへ
セントラル警備保障株式会社

CSPサイバーガード

警備会社に窓口をまとめたい

警備会社のセントラル警備保障が、NECのUTMと監視センターを組み合わせて提供します。UTM1台でPC100台まで見られ、初期費用は0円です。見守り、お知らせ、駆けつけ、相談受付、簡易サイバー保険をパッケージで提供します。

コスト月額9,800円税抜

監視の種類
ネットワーク監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
ZA-SA3500G/N
見られる端末の数
100台
保険会社
東京海上日動火災保険
最低契約
1年
対象地域
全国(離島を除く)
監視製品の製造会社
NEC(日本)
補足
重要なアラートは毎時00分と30分に送信
記載なし
保険の上限
公式ページへ
中部電力ミライズ株式会社

ミラサイバー ゲートウェイセキュリティ

中部地方で電力会社に任せたい

愛知、岐阜、三重、長野、静岡の富士川以西に絞って提供するネットワーク監視です。運用、監視、サポートを24時間365日、専用の窓口にまとめられます。保険金の支払限度額は、1事業者あたり500万円です。

コスト月額10,000円税抜

監視の種類
ネットワーク監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
Cloud Edge SB
見られる端末の数
10台
保険会社
三井住友海上火災保険
最低契約
1年
対象地域
愛知県、岐阜県、三重県、長野県、静岡県(富士川以西)
監視製品の製造会社
トレンドマイクロ(日本)
保険の上限
500万円
記載なし
補足
公式ページへ
富士ソフト株式会社

オフィスSOC/おうちSOC

オフィスと在宅の通信を自社製機器で監視

自社製のセンサーNuc-c3で、オフィスと在宅の通信をAIが24時間365日監視します。定期的に専門技術者が分析し、攻撃の可能性と対策を知らせます。登録上の対象地域は、東北地方の岩手を中心としています。

コスト月額9,800円税抜

監視の種類
ネットワーク監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
Nuc-c3
見られる端末の数
10台
保険会社
東京海上日動火災保険
最低契約
1年
対象地域
東北地方(岩手)⁠を⁠中⁠⁠⁠⁠心
監視製品の製造会社
富士ソフト(日本)
記載なし
保険の上限・補足
公式ページへ
富士フイルムビジネスイノベーション株式会社

beat/solo 見守りサービス

自社製の機器と監視を1社にまとめる

自社製のbeat-box-mini4を置き、自社のbeat-nocが24時間365日見る型です。登録の範囲は5台までで、月額10,000円(税抜)⁠で⁠す⁠。最低契約は2年で、期間中の解約には解約加算金がかかります。

コスト月額10,000円税抜

監視の種類
ネットワーク監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
beat-box-mini4
見られる端末の数
5台
保険会社
東京海上日動火災保険
最低契約
2年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
富士フイルムビジネスイノベーション(日本)
記載なし
保険の上限・補足
公式ページへ

端末監視の型8製品

MS&ADインターリスク総研株式会社

防検サイバー

ログを残して原因を調べたい

全パソコンのログをクラウドに保管し、原因の究明と再発防止に使います。AIの挙動検知とアナリストの監視で二重に確かめます。補償は導入端末数に応じて増え、最大で600万円です。

コスト月額1,200円〜/台税抜

監視の種類
端末監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
KeepEyeをもとにした独自製品
保険会社
三井住友海上火災保険
最低契約
1年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
S&J(日本)
保険の上限
600万円
記載なし
見られる端末の数・補足
公式ページへ
株式会社ソフトクリエイト

Security FREE レスキュー隊 for PC監視

AIと専門家で端末を見てもらう

AIとアナリストが24時間365日、パソコンの動きを見ます。初期費用は0円で、月額は1台1,000円(税抜)⁠で⁠す⁠。補償は導入端末数に応じて増え、1事業者の限度額は600万円です。

コスト月額1,000円/台税抜

監視の種類
端末監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
KeepEye
保険会社
あいおいニッセイ同和損害保険
最低契約
1年
対象地域
関東地方、中部地方(愛知県、岐阜県)、近畿地方、中国地方、四国地方(離島を除く)
監視製品の製造会社
S&J(日本)
保険の上限
600万円
記載なし
見られる端末の数・補足
公式ページへ
SOMPOリスクマネジメント株式会社

SOMPO SHERIFF

1台から安く端末を見てもらう

パソコン1台あたり年間6,000円(税抜)で、初期費用は0円です。1ライセンスから契約できます。サイバー保険は自動で付き、1社あたり累計100万円が上限です。

コスト月額500円/台税抜

監視の種類
端末監視の型
監視に使う製品
SOMPO SHERIFF
保険会社
損害保険ジャパン
最低契約
1年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
セキュアイノベーション(日本)⁠※⁠O⁠E⁠M
保険の上限
100万円
補足
1ライセンスから契約できる
記載なし
監視の時間・見られる端末の数
公式ページへ
日本ビジネスシステムズ株式会社

スマートセキュリティお助け隊 for EDR

Microsoft Defenderで監視したい

Microsoft DefenderのEDRを使うサービスです。24時間365日監視し、重大な脅威を検知すると、自社の仕組みで即時に自動隔離します。初期費用は50,000円で、月額は1台1,949円(税抜)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。

コスト月額1,949円/台税抜

監視の種類
端末監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
Microsoft Defender for Endpoint、Microsoft Defender for business
保険会社
あいおいニッセイ同和損害保険
最低契約
1年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
Microsoft(アメリカ)
記載なし
見られる端末の数・保険の上限・補足
公式ページへ
株式会社ハイテックシステム

TSOCエンドポイントパッケージ

東北で地元の会社に任せたい

山形の会社が、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島に向けて提供するパッケージです。EPPとEDRを1つの管理画面で見られます。初期費用は0円、最低契約は2年です。

コスト月額2,000円/台税抜

監視の種類
端末監視の型
監視に使う製品
ElementsEPP for Computers、ElementsEDR for Computers
保険会社
あいおいニッセイ同和損害保険
最低契約
2年
対象地域
青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県(離島を除く)
監視製品の製造会社
ウィズセキュア(フィンランド)
記載なし
監視の時間・見られる端末の数・保険の上限・補足
公式ページへ
株式会社PFU

PCセキュリティみまもりパック

パッチ検査を監視に入れたい

パソコンのセキュリティパッチの適用を監視する、自社のINetSec Inspection Centerを組み合わせた型です。初期費用は0円で、月額は1台750円(税抜)⁠で⁠す⁠。保険の補償額の上限は、年間200万円です。

コスト月額750円/台税抜

監視の種類
端末監視の型
監視に使う製品
INetSec Inspection Center、OpenText Core Endpoint Protection
保険会社
損害保険ジャパン
最低契約
1年
対象地域
全国(島しょ部など、一部の地域を除く)
監視製品の製造会社
PFU(日本)、OPENTEXT(アメリカ)
保険の上限
年間200万円
記載なし
監視の時間・見られる端末の数・補足
公式ページへ
株式会社ブロードバンドセキュリティ

サイバープロテクション(CP)

EPPとEDRをSOCに見てもらう

EPPとEDRの両方を入れ、SOCが24時間365日端末を見ます。島しょ部も含めた全国が対象です。支払限度額は、1法人で500万円です。

コスト月額1,800円/台税抜

監視の種類
端末監視の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
WithSecure Elements EDR and EPP for Computers
保険会社
あいおいニッセイ同和損害保険
最低契約
1年
対象地域
全国(島しょ部も含む)
監視製品の製造会社
ウィズセキュア(フィンランド)
保険の上限
500万円
補足
1端末1事故の支払限度額は5万円
記載なし
見られる端末の数
公式ページへ
三井物産セキュアディレクション株式会社

MBSD Global Security Platform

自社開発の製品を使う会社に任せる

自社開発の製品で、端末での不正通信の検知、ブロック、隔離まで行います。必要なら隔離時に現地へ駆け付け、解析までサイバー保険付きで受け持ちます。初期費用は96,000円で、台数が多いときは個別見積です。

コスト月額2,000円/台税抜

監視の種類
端末監視の型
監視に使う製品
MBSD Global Security Platform
保険会社
三井住友海上火災保険
最低契約
1年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
三井物産セキュアディレクション(日本)
補足
100台以上は個別見積
記載なし
監視の時間・見られる端末の数・保険の上限
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併用の型3製品

NTT東日本株式会社

おまかせサイバーみまもり+EDRプラス

UTMとEDRを1社で初期費用0円

UTMのLightプランに、おまかせアンチウイルスEDRプラスを足した組み合わせです。監視機器と端末ソフトをトレンドマイクロ製でそろえ、初期費用は0円です。端末監視の月額は、1〜9ライセンスで1,100円/台、10〜99ライセンスで1,050円/台です。

コスト月額7,000円+1,100円/台税抜

監視の種類
併用の型
監視に使う製品
Cloud Edge SB、ウイルスバスタービジネスセキュリティサービス
見られる端末の数
10台
保険会社
東京海上日動火災保険
最低契約
2年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
トレンドマイクロ(日本)
補足
10〜99ライセンスは1,050円/台
記載なし
監視の時間・保険の上限
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中部電力ミライズ株式会社

ミラサイバー デュアル防御

中部地方でUTMと端末を両方見る

UTMと端末の両方を24時間365日監視します。UTMが故障したときは、年中無休で訪問して交換します。月次のレポートは、取引先への説明にも使えます。

コスト月額10,000円+600円/台税抜

監視の種類
併用の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
Cloud Edge SB、ウイルスバスタービジネスセキュリティサービス
見られる端末の数
10台
保険会社
三井住友海上火災保険
最低契約
1年
対象地域
愛知県、岐阜県、三重県、長野県、静岡県(富士川以西)
監視製品の製造会社
トレンドマイクロ(日本)
保険の上限
500万円
補足
UTMの故障は9時〜17時に訪問で交換
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株式会社BCC

&セキュリティ+

UTMと端末を1つの料金で見る

UTMと端末の監視を、1つの月額にまとめた型です。1台なら7,400円、5台なら10,000円、10台なら14,500円(税抜)⁠で⁠す⁠。UTM1台で100台まで見られます。

コスト月額7,400円(1台)〜14,500円(10台)(税抜)

監視の種類
併用の型
監視の時間
24時間365日
監視に使う製品
ZA-SA3500G/N、ActSecure χ
見られる端末の数
100台
保険会社
東京海上日動火災保険
最低契約
1年
対象地域
全国
監視製品の製造会社
NEC(日本)
補足
5台は10,000円
記載なし
保険の上限
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Q&A

サイバーセキュリティお助け隊サービス選びで、よくある疑問

購買担当の疑問サイバーセキュリティお助け隊サービスの価格は、いくら?

基準で、月額の上限はネットワーク監視が1万円、端末監視が1台2,000円(いずれも税抜き)と決まっています。表の中では、SOMPO SHERIFFが1台500円、PCセキュリティみまもりパックが1台750円、たよれーる EasySOC Plus2 for Cloud Edgeが6,050円です。

購買担当の疑問初期費用はかかる?

0円のサービスと、かかるサービスがあります。おまかせサイバーみまもり、CSPサイバーガード、サイバープロテクションは0円で、たよれーる EasySOC Plus2 for Cloud Edgeは本体を含む499,000円です。基準の上限は、ネットワーク監視と端末監視がそれぞれ50万円、併用が100万円(いずれも税抜き)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。

設備担当の疑問ネットワーク監視と端末監視の違いは?

ネットワーク監視は、UTMなどの装置を1台置いて社内全体の通信を見ます。端末監視は、パソコン1台ずつにソフトを入れて、社外に持ち出した端末も見ます。両方を使う併用もあります。

設備担当の疑問UTMやEDRを入れるのと、何が違う?

お助け隊サービスは、機器やソフトに監視、相談窓口、駆けつけ、保険までを足したものです。製品だけを買うと、通知を見る人と事故のときの手当てを自分で用意します。

総務の疑問何台から頼める?

基準で、端末1台から契約できることになっています。ネットワーク監視は装置で見られる数に上限があり、beat/solo 見守りサービスは5台、CSPサイバーガードは100台です。

工場長の疑問夜間や休日も見てもらえる?

IPAのFAQでは24時間の見守り体制を前提にしています。サイバープロテクション、Security FREE レスキュー隊 for PC監視、スマートセキュリティお助け隊 for EDRなどは、公式に24時間365日と書いています。

総務の疑問自社の地域で使える?

全国のサービスと、地域を絞ったサービスがあります。ミラサイバーは愛知県、岐阜県、三重県、長野県、静岡県(富士川以西)、TSOCエンドポイントパッケージは東北6県です。表の対象地域で確かめてください。

経営者の疑問被害が出たときの保険はいくらまで?

簡易サイバー保険の付帯は必須です。上限は公式に書いているものでSOMPO SHERIFFが累計100万円、PCセキュリティみまもりパックが年間200万円、防検サイバーとSecurity FREE レスキュー隊 for PC監視が600万円です。

購買担当の疑問最低契約は何年?

表の製品は1年か2年です。おまかせサイバーみまもり、beat/solo 見守りサービス、たよれーる EasySOC Plus2 for Cloud Edge、TSOCエンドポイントパッケージは2年で、ほかは1年です。

経営者の疑問1類と2類の違いは?

2類は、1類をもとに監視の強化や定期的なコンサルティングを足した類型です。基準は2024年3月15日に公開されました。表に載せたのは1類のサービスです。

経営者の疑問補助金は使える?

デジタル化・AI導入補助金の対象です。IT導入支援事業者とパートナーシップを組むことが条件で、会社によって登録の状況が違います。IPAの個別ページの登録状況を先に確かめてください。

TYPES

サイバーセキュリティお助け隊サービスの監視の種類の違い

ネットワーク監視の型

外部と社内ネットワークの間にUTMなどの監視装置を置き、社内全体の通信を見ます。パソコン側の設定は要りません。月額は装置1台で決まるので、台数が多い会社ほど1台あたりが安くなります。

向いている会社

  • パソコンに触らず始めたい
  • 社員が社内のネットワークで働く
  • 社内のネットワークをまとめて守りたい

根拠:パソコン側の設定作業は不要で外部と社内ネットワークの間に監視装置 (UTM等) を設置し(出典1)

この監視の種類の7製品を表で見る

端末監視の型

1台ずつのパソコンに監視ソフトを入れて、不審な動きを見ます。社外に持ち出した端末も見られます。月額は1台ごとにかかるので、台数が少ない会社に向きます。

向いている会社

  • 社外や在宅で端末を使う
  • 台数が少ない
  • UTMを置く場所や回線の工事を避けたい

根拠:従業員が利用する各端末に監視ソフトウェア(EDR等)をインストールして(出典1)

この監視の種類の8製品を表で見る

併用の型

ネットワークと端末の両方を見て、守りを重ねます。社内の通信と持ち出した端末を1つの窓口で見られます。料金は装置の月額と端末の月額の合計になるものがあります。

向いている会社

  • 社内と社外の両方で端末を使う
  • 取引先から強い対策を求められた
  • 窓口を1つにまとめたい

根拠:多層防御による強固なセキュリティ監視が可能になります(出典1)

この監視の種類の3製品を表で見る
MAKERS

サイバーセキュリティお助け隊サービスの主なメーカー16社

NTT西日本株式会社

UTMのCloud Edge 10G3を使うネットワーク監視で、最低契約は1年です。

大阪府

NTT東日本株式会社

UTMのCloud Edge SBを使うネットワーク監視で、初期費用は0円、月額は7,000円(税抜)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。

東京都

MS&ADインターリスク総研株式会社

全パソコンのログをクラウドに保管し、原因の究明と再発防止に使います。

東京都

株式会社大塚商会

初期費用に本体が入るぶん、月額は6,050円(税抜)に抑えた型です。

東京都

セントラル警備保障株式会社

警備会社のセントラル警備保障が、NECのUTMと監視センターを組み合わせて提供します。

東京都

株式会社ソフトクリエイト

AIとアナリストが24時間365日、パソコンの動きを見ます。

東京都

SOMPOリスクマネジメント株式会社

パソコン1台あたり年間6,000円(税抜)で、初期費用は0円です。

東京都

中部電力ミライズ株式会社

愛知、岐阜、三重、長野、静岡の富士川以西に絞って提供するネットワーク監視です。

愛知県

株式会社ハイテックシステム

山形の会社が、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島に向けて提供するパッケージです。

山形県

株式会社BCC

UTMと端末の監視を、1つの月額にまとめた型です。

福岡県

株式会社PFU

パソコンのセキュリティパッチの適用を監視する、自社のINetSec Inspection Centerを組み合わせた型です。

石川県

富士ソフト株式会社

自社製のセンサーNuc-c3で、オフィスと在宅の通信をAIが24時間365日監視します。

神奈川県

富士フイルムビジネスイノベーション株式会社

自社製のbeat-box-mini4を置き、自社のbeat-nocが24時間365日見る型です。

東京都

株式会社ブロードバンドセキュリティ

EPPとEDRの両方を入れ、SOCが24時間365日端末を見ます。

東京都

三井物産セキュアディレクション株式会社

自社開発の製品で、端末での不正通信の検知、ブロック、隔離まで行います。

東京都

出典
  1. IPA サイバーセキュリティお助け隊サービス ユーザー向けサイト
  2. IPA サイバーセキュリティお助け隊サービス制度
  3. IPA 登録一覧
  4. IPA 監視種別サービス一覧
  5. IPA 制度に関するFAQ
  6. IPA サイバーセキュリティお助け隊サービス基準 2.1版
  7. IPA お助け隊サービス2類について
掲載基準

IPAの「サイバーセキュリティお助け隊サービス」登録一覧にある1類のサービスのうち、自社のブランドで提供する日本の会社のものを、IPAの個別ページと各社の公式ページの両方で確かめて載せました。登録の全社ではありません。全社はIPAの一覧で確かめられます。価格はIPAの個別ページの税抜きの金額です。再販協力会社だけの会社は載せていません。公式ページの社名がIPAの登録と食い違ったITG AppGuardお助け隊サービス、公式ページをたどれなかったBRIGHTUSとフォワード、公式ページでサービス名を確かめられなかったNTTアドバンステクノロジのyaraiマネージドサービスは除きました。お助け隊サービス(新類型)の実証と一般のMDRは、別の比較ページに分けました。

サイバーセキュリティお助け隊サービスを作っているメーカーの方へ:掲載・訂正のご依頼(掲載は無料です)

CITE

引用

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