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仮想デスクトップ(VDI・DaaS)物理PC集約型

リモートPCアレイ200

アセンテック株式会社

1Uの筐体に物理PCを30台まとめた、大人数向けの製品です。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
物理PC集約型
向いている所
物理PC型を大人数に広げたい組織
カタログ
あり(PDF)

比較表での位置

リモートPCアレイ200は、仮想デスクトップのメーカー8社比較⁠の方式「物理PC集約型」の2製品の1つとして載っています。

  • 8社掲載社数
  • 11製品比較表の製品
  • 2製品同じ方式
  • 1製品公開価格あり
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リモートPCアレイ200​の強みと方式

1Uの筐体に物理PCを30台入れた高集約の型です。メーカーの案内では1ラックで約1,000ユーザ規模まで集約できます。人数が増えたら筐体を足すだけで広げられます。

向いている所物理PC型を大人数に広げたい組織

方式:物理PC集約型

物理PCのカートリッジを1つの筐体にまとめ、1人に1台ずつ割り当てる型です。ハイパーバイザーを使わないので、仕組みが簡単です。人数が増えたら筐体を足します。

リモートPCアレイ200​の仕様

方式
物理PC集約型
置き場所
自社に置く1U筐体
使えるOS
—公式資料で確認できず
席の割り当て
1人に1カートリッジ
運用の受け持ち
自社で運用(管理ツールあり)
台数・規模
1Uに30台
価格
—公式資料で確認できず
契約
—公式資料で確認できず
特長
1ラックで約1,000ユーザ規模

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

リモートPCアレイ200アセンテック株式会社Amazon WorkSpacesアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社IIJ仮想デスクトップサービス株式会社インターネットイニシアティブ
方式物理PC集約型クラウド型(DaaS)クラウド型(DaaS)
置き場所自社に置く1U筐体AWSのクラウドAzure上(AVDとCitrix Cloudの組み合わせ)
使えるOS—公式資料で確認できずWindows、LinuxWindows 11
席の割り当て1人に1カートリッジ専用の仮想デスクトップマルチセッション、シングルセッション
運用の受け持ち自社で運用(管理ツールあり)基盤はAWSが管理構築から運用、24時間365日の監視までIIJ
台数・規模1Uに30台—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず月額固定か時間課金(ドル建て)—公式資料で確認できず
契約—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず最低1年間
特長1ラックで約1,000ユーザ規模GPU付きの型も選べる自治体の3層分離に合わせた型あり

仮想デスクトップの11製品を比較表で見る

リモートPCアレイ200​のよくある質問

Q.リモートPCアレイ200はどんな人に向いている?
リモートPCアレイ200は、物理PC型を大人数に広げたい組織に使う人向けです。リモートPCアレイ200は、1Uの筐体に物理PCを30台入れた高集約の型です。
Q.リモートPCアレイ200の強みは?
メーカーの案内では1ラックで約1,000ユーザ規模まで集約できます。人数が増えたら筐体を足すだけで広げられます。
Q.リモートPCアレイ200はどんな方式?
リモートPCアレイ200の方式は物理PC集約型です。物理PCのカートリッジを1つの筐体にまとめ、1人に1台ずつ割り当てる型です。
Q.リモートPCアレイ200の主な仕様は?
リモートPCアレイ200の置き場所は自社に置く1U筐体、席の割り当ては1人に1カートリッジです。運用の受け持ちは自社で運用(管理ツールあり)、台数・規模は1Uに30台です。
Q.リモートPCアレイ200とAmazon WorkSpacesはどっちがいい?
物理PC型を大人数に広げたい組織ならリモートPCアレイ200、Linuxのデスクトップも使いたい会社ならアマゾン ウェブ サービス ジャパンのAmazon WorkSpacesです。リモートPCアレイ200の置き場所は自社に置く1U筐体、席の割り当ては1人に1カートリッジです。アマゾン ウェブ サービス ジャパンのAmazon WorkSpacesの価格は月額固定か時間課金(ドル建て)、置き場所はAWSのクラウドです。
Q.リモートPCアレイ200の特長は?
リモートPCアレイ200の特長は1ラックで約1,000ユーザ規模です。アマゾン ウェブ サービス ジャパンのAmazon WorkSpacesの特長はGPU付きの型も選べる。
Q.リモートPCアレイ200とIIJ仮想デスクトップサービスはどっちがいい?
物理PC型を大人数に広げたい組織ならリモートPCアレイ200、VDIの運用を丸ごと任せたい会社ならインターネットイニシアティブのIIJ仮想デスクトップサービスです。リモートPCアレイ200の置き場所は自社に置く1U筐体、席の割り当ては1人に1カートリッジです。インターネットイニシアティブのIIJ仮想デスクトップサービスの置き場所はAzure上(AVDとCitrix Cloudの組み合わせ)、使えるOSはWindows 11です。
Q.リモートPCアレイ200のほかにアセンテックの仮想デスクトップはある?
あります。アセンテックの仮想デスクトップには、リモートPCアレイ200のほかにリモートPCアレイ100(置き場所は自社に置く1U筐体)があります。
Q.リモートPCアレイ200はどこのメーカー?
リモートPCアレイ200はアセンテック株式会社の製品です。仮想デスクトップの販売と構築の経験をもとに、リモートPCアレイを自社企画製品として開発した会社です。

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