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バーフィーダーオイル式

オイル式バーフィーダ ASR RX32Ev

株式会社アルプスツール

中・太径向けのオイル式バーフィーダ。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
オイル式
向いている所
中・太径のCNC自動旋盤

比較表での位置

オイル式バーフィーダ ASR RX32Evは、バーフィーダーのメーカー4社比較⁠の方式「オイル式」の1製品の1つとして載っています。

  • 4社掲載社数
  • 7製品比較表の製品
  • 1製品同じ方式
  • 0製品公開価格あり
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オイル式バーフィーダ ASR RX32Ev​の強みと方式

先端の振れ止めにオイル式の回転ブッシュを使い、材料の振れを抑える油式です。六角材の振れ止めに効きます。段取り替えはフィンガーチャックの交換と調節だけで済みます。

向いている所中・太径のCNC自動旋盤

方式:オイル式

油の流れで材料を支えて送る方式です。高速回転の振れを油で抑えます。油を入れて使うので、油の管理が増えます。

オイル式バーフィーダ ASR RX32Ev​の仕様

方式
オイル式
材料径
直径8〜27mm、段加工で32mmまで、六角10〜23mm
材料長
2.5m、3.0m、4.0m
残材
後方引き抜き、70〜500mm
送り速度
前進最大600mm/sec、後退最大1000mm/sec
電源
AC200V 3相、2.0kVA
質量
1,000kg、1,050kg、1,200kg
価格
—公式資料で確認できず
対応する旋盤
中・太径向けCNC自動旋盤
材料の収容量
直径10mmで30本、直径32mmで9本
バー交換時間
—公式資料で確認できず

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

オイル式バーフィーダ ASR RX32Ev株式会社アルプスツール短尺バーフィーダー Quick Load Servo 105LNS Japan短尺棒材供給装置 IEMCA KID 80Bucci Industries Japan Co. Ltd.
方式オイル式短尺材用短尺材用
材料径直径8〜27mm、段加工で32mmまで、六角10〜23mm直径6〜105mm丸棒5〜80mm、六角棒5〜65mm、角棒5〜50mm
材料長2.5m、3.0m、4.0m—公式資料で確認できず250〜1,615mm
残材後方引き抜き、70〜500mm—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
送り速度前進最大600mm/sec、後退最大1000mm/sec—公式資料で確認できず送り750mm/sec、戻り1000mm/sec
電源AC200V 3相、2.0kVA—公式資料で確認できず220/400V、1kW
質量1,000kg、1,050kg、1,200kg—公式資料で確認できず550kg
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
対応する旋盤中・太径向けCNC自動旋盤—公式資料で確認できず主軸固定式
材料の収容量直径10mmで30本、直径32mmで9本直径6mmで108本、直径80mmで8本、直径100mmで6本—公式資料で確認できず
バー交換時間—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず30秒

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オイル式バーフィーダ ASR RX32Ev​のよくある質問

Q.オイル式バーフィーダ ASR RX32Evはどんな人に向いている?
オイル式バーフィーダ ASR RX32Evは、中・太径のCNC自動旋盤に使う人向けです。オイル式バーフィーダ ASR RX32Evは、先端の振れ止めにオイル式の回転ブッシュを使い、材料の振れを抑える油式です。
Q.オイル式バーフィーダ ASR RX32Evの強みは?
オイル式バーフィーダ ASR RX32Evは、六角材の振れ止めに効きます。段取り替えはフィンガーチャックの交換と調節だけで済みます。
Q.オイル式バーフィーダ ASR RX32Evはどんな方式?
オイル式バーフィーダ ASR RX32Evの方式はオイル式です。油の流れで材料を支えて送る方式です。
Q.オイル式バーフィーダ ASR RX32Evの主な仕様は?
オイル式バーフィーダ ASR RX32Evの材料径は直径8〜27mm、段加工で32mmまで、六角10〜23mm、材料長は2.5m、3.0m、4.0mです。残材は後方引き抜き、70〜500mm、送り速度は前進最大600mm/sec、後退最大1000mm/secです。
Q.オイル式バーフィーダ ASR RX32Evと短尺バーフィーダー Quick Load Servo 105はどっちがいい?
中・太径のCNC自動旋盤ならオイル式バーフィーダ ASR RX32Ev、太い短尺材の少量・中量生産ならLNS Japanの短尺バーフィーダー Quick Load Servo 105です。オイル式バーフィーダ ASR RX32Evの材料径は直径8〜27mm、段加工で32mmまで、六角10〜23mm、材料長は2.5m、3.0m、4.0mです。LNS Japanの短尺バーフィーダー Quick Load Servo 105の材料径は直径6〜105mm、材料の収容量は直径6mmで108本、直径80mmで8本、直径100mmで6本です。
Q.オイル式バーフィーダ ASR RX32Evの質量は?
オイル式バーフィーダ ASR RX32Evの質量は1,000kg、1,050kg、1,200kgです。Bucci Industries Japanの短尺棒材供給装置 IEMCA KID 80の質量は550kgです。
Q.オイル式バーフィーダ ASR RX32Evの電源は?
オイル式バーフィーダ ASR RX32Evの電源はAC200V 3相、2.0kVAです。Bucci Industries Japanの短尺棒材供給装置 IEMCA KID 80の電源は220/400V、1kWです。
Q.オイル式バーフィーダ ASR RX32Evと短尺棒材供給装置 IEMCA KID 80はどっちがいい?
中・太径のCNC自動旋盤ならオイル式バーフィーダ ASR RX32Ev、主軸固定式旋盤の短尺材ならBucci Industries Japanの短尺棒材供給装置 IEMCA KID 80です。オイル式バーフィーダ ASR RX32Evの材料径は直径8〜27mm、段加工で32mmまで、六角10〜23mm、材料長は2.5m、3.0m、4.0mです。Bucci Industries Japanの短尺棒材供給装置 IEMCA KID 80の材料径は丸棒5〜80mm、六角棒5〜65mm、角棒5〜50mm、材料長は250〜1,615mmです。
Q.オイル式バーフィーダ ASR RX32Evのほかにアルプスツールのバーフィーダーはある?
あります。アルプスツールのバーフィーダーには、オイル式バーフィーダ ASR RX32Evのほかに乾式バーフィーダ AZ12(材料径は直径2.0〜11.0mm、段削りで13.0mmまで⁠)⁠があります。
Q.オイル式バーフィーダ ASR RX32Evはどこのメーカー?
オイル式バーフィーダ ASR RX32Evは株式会社アルプスツールの製品です。登記上の本店は〒389-0601 長野県埴科郡坂城町大字坂城10070番地。アルプスツールの主な製品分野はコレット・コレットチャック・バーフィーダーです。

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