Q.SFP+モジュール AT-SP10SRの値段はいくら?
SFP+モジュール AT-SP10SRの価格は110,000円(税抜)、121,000円(税込)です。光トランシーバで公開価格のある8製品のうち、安いほうから7番目です。
Q.SFP+モジュール AT-SP10SRはどんな人に向いている?
SFP+モジュール AT-SP10SRは、10Gの幹線をマルチモード光でつなぐ所に使う人向けです。SFP+モジュール AT-SP10SRは、10GBASE-SRのSFP+で、アライドテレシスは最長400mと案内しています。
Q.SFP+モジュール AT-SP10SRの強みは?
SFP+モジュール AT-SP10SRは、規格の300mより長い数字を出しているので、フロア間や棟内の幹線に使えます。標準価格は税抜110,000円です。
Q.SFP+モジュール AT-SP10SRはどんな方式?
SFP+モジュール AT-SP10SRの方式はマルチモード用(SX・SR)です。マルチモード光ファイバーで、建物の中やサーバー室の短い区間をつなぐ型です。
Q.SFP+モジュール AT-SP10SRの主な仕様は?
SFP+モジュール AT-SP10SRの規格は10GBASE-SR、形状はSFP+です。光ファイバーはマルチモード、波長は850nmです。
Q.SFP+モジュール AT-SP10SRとQSFP28モジュール QSFP-100G-SR4はどっちがいい?
10Gの幹線をマルチモード光でつなぐ所ならSFP+モジュール AT-SP10SR、サーバー室の100G幹線ならFXCのQSFP28モジュール QSFP-100G-SR4です。SFP+モジュール AT-SP10SRの価格は110,000円(税抜)、121,000円(税込)、規格は10GBASE-SRです。FXCのQSFP28モジュール QSFP-100G-SR4の規格は100GBASE-SR4、形状はQSFP28です。
Q.SFP+モジュール AT-SP10SRの伝送距離は?
SFP+モジュール AT-SP10SRの伝送距離は最長400mです。FXCのQSFP28モジュール QSFP-100G-SR4の伝送距離はOM3で70m、OM4で100mです。
Q.SFP+モジュール AT-SP10SRとSFPモジュール SM311LMはどっちがいい?
10Gの幹線をマルチモード光でつなぐ所ならSFP+モジュール AT-SP10SR、Omadaのスイッチを光でつなぐ所ならティーピーリンクジャパンのSFPモジュール SM311LMです。SFP+モジュール AT-SP10SRの価格は110,000円(税抜)、121,000円(税込)、規格は10GBASE-SRです。ティーピーリンクジャパンのSFPモジュール SM311LMの規格は1000BASE-SX、形状はSFPです。
Q.SFP+モジュール AT-SP10SRより安い光トランシーバは?
SFP+モジュール AT-SP10SRより安い光トランシーバは、ヤマハのSFPモジュール YSFP-G-SXAが44,000円(税込)、APRESIA SystemsのSFPモジュール H-SX-SFP/Rが49,500円(税別)、アライドテレシスのSFPモジュール AT-SPSXが67,100円(税抜)、73,810円(税込)です。いちばん安いのはヤマハのSFPモジュール YSFP-G-SXAで44,000円(税込)、いちばん高いのはAPRESIA SystemsのBiDi SFPモジュール H-BX10-SFP/I-Dで203,500円(税別)です。
Q.SFP+モジュール AT-SP10SRはどこのメーカー?
SFP+モジュール AT-SP10SRはアライドテレシス株式会社の製品です。登記上の本店は〒141-0031 東京都品川区西五反田7丁目21番11号。アライドテレシスの主な製品分野は業務用ルーター・PoEインジェクター・ファイアウォール・メディアコンバータです。