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研削盤・マシニングセンタ・専用機・ロボットに組み込むスピンドルユニット(主軸ユニット・高周波スピンドル)を選ぶ、設計・生産技術・設備保全・購買の担当の方へ

スピンドルユニットのメーカー4社比較【2026年】

スピンドルユニットは、工具や砥石を
精度よく高速で回す、軸と軸受をまとめた回転ユニットです。

ABOUT

スピンドルユニットとは

比較表を見る ↓

スピンドルユニットとは、工作機械や専用機に組み込み、
工具や砥石を精度よく高速で回す回転ユニットです。
主軸ユニット・高周波スピンドル・
モータスピンドルとも呼びます。

製品の特長

  • 軸・軸受・駆動をひとまとめにした部品(機械に組み込んで使う)
  • 回し方は電気のモータか圧縮空気(ビルトインモータ・エアータービン)
  • 型は回転数・出力・大きさ・潤滑で選ぶ(同じシリーズでも幅がある)

使うメリット

  • 動力源と回転部が一体で小さい(ギアやベルトを並べずに済む)
  • ユニットごと載せ替えられる(部品集めや芯出しを減らせる)
  • 高い回転数で小径の工具を使える(細い穴・細かな仕上げ)

選ぶときに注意すること

  1. 最高回転数は工具や砥石の許す速さの範囲で使う
  2. エアで回す型は、決められた圧力より上げない
  3. エアーラインにはフィルター・レギュレータ・オイラーを付ける
  4. モータとアンプ、NCが付くかは型で違う。何を自分で用意するか先に確かめる

※仕様は各メーカーの公式の製品ページとカタログによる。スピンドルの意味と電動形の説明はセイコーインスツルの公式の解説、エアー軸受の説明は日本精工の公式のカタログによる。

LIST

スピンドルユニットの比較表

スピンドルユニット6製品の比較
製品・メーカーコスト製品の強み仕様公式ページ

電動形

4製品
セイコーインスツル株式会社高周波スピンドル M8H-TM内面研削盤の砥石軸口コミを書く要見積

SII製の内面研削盤に標準で載っているHシリーズの1つで、80,000min⁻¹で定格2.67kWを出します。従来製品よりエアと潤滑油の使用量を減らしたエコスピンドルです。軸受はP2等級を使っています。

方式
電動形
最高回転数
80,000min⁻¹
出力
定格2.67kW
駆動
ビルトインモータ
トルク
定格0.32N・m
外径・大きさ
胴径100mm
電源・空気
三相155.5V
潤滑・軸受
軸受等級P2
記載なし
工具の取付・振れ精度・質量
公式ページへ詳細・仕様
セイコーインスツル株式会社高周波スピンドル SSPG-060 T1101本で粗加工から仕上げまで口コミを書く要見積

モータを中に組み込んだ高周波スピンドルで、60,000min⁻¹で定格11.0kWの出力を持ちます。工作機械や半導体製造機器、電子部品加工機に組み込んで使えます。胴径は120mmです。

方式
電動形
最高回転数
60,000min⁻¹
出力
定格11.0kW
駆動
ビルトインモータ
トルク
定格3.5N・m
外径・大きさ
胴径120mm
電源・空気
三相220V
記載なし
工具の取付・振れ精度・質量・潤滑・軸受
公式ページへ詳細・仕様
株式会社ナカニシ自動工具交換スピンドル NR40-5100 ATC専用機で工具を自動で替えて小径加工口コミを書く要見積

エアーで工具を自動で交換できる、外径40mmの細いスピンドルです。専用機やロボットに付けて、直径3.175mmのコレットで小径の工具を50,000min⁻¹まで回せます。モータはE3000のものを後ろにつないで使います。

方式
電動形
最高回転数
50,000min⁻¹
駆動
電動、E3000のモータで回す
工具の取付
CHBコレット直径3.175mm、エアーで自動工具交換
振れ精度
2μm以内
外径・大きさ
外径40mm
質量
740g
電源・空気
工具交換エアー圧0.55〜0.6MPa
記載なし
出力・トルク・潤滑・軸受
公式ページへ詳細・仕様
日本精工株式会社ビルトインモータスピンドル 高剛性・高出力タイプマシニングセンタの重切削口コミを書く要見積

マシニングセンタの主軸として、そのまま載せ替えられるオールインワンのユニットです。軸受内径80mmで、トルクは156N・m、短時間なら25kWを出します。グリースを外から補給する潤滑で、オイルを使いません。

方式
電動形
最高回転数
12,000min⁻¹
出力
短時間25kW(15分)、連続22kW
駆動
ビルトインモータ(ファナックのBiIシリーズ)
工具の取付
BT40、HSK-A63
トルク
156N・m
外径・大きさ
軸受内径80mm
電源・空気
アンプとNCは使う側で用意
潤滑・軸受
グリース補給(メンテナンスフリー10000時間)
記載なし
振れ精度・質量
公式ページへ詳細・仕様

エア駆動形

1製品
UHT株式会社マイクロスピンドル MSA-3装置に付ける小型の空気で回す軸口コミを書く58,300円税別

機器に取り付けて使う前提の、重さ142gの小さなスピンドルです。圧縮空気をつなぐだけで、直径3.00mmのコレットの工具を75,000min⁻¹まで回せます。自動機や専用機の中に組み込んで使います。

方式
エア駆動形
最高回転数
75,000min⁻¹
駆動
圧縮空気、使用空気圧0.5〜0.7MPa
工具の取付
コレット直径3.00mm
外径・大きさ
全長127mm、M4の2点支持フランジ
質量
142g
電源・空気
空気消費量140NL/min
記載なし
出力・振れ精度・トルク・潤滑・軸受
公式ページへ詳細・仕様

エアー軸受形

1製品
株式会社ナカニシエアー軸受タービンスピンドル Xpeed1200振れ1μm以内の超高速の仕上げ加工口コミを書く要見積

軸を空気で浮かせて支え、空気のタービンで120,000min⁻¹まで回すスピンドルです。振れ精度は1μm以内です。軸受用とタービン用に、別々の圧縮空気をつなぎます。

方式
エアー軸受形
最高回転数
120,000min⁻¹
出力
最大192W
駆動
エアータービン
工具の取付
CHK-AAコレット直径3.0〜6.35mm
振れ精度
1μm以内
外径・大きさ
外径65mm
質量
2.3kg
電源・空気
軸受用0.6MPa、タービン用0.5MPa
潤滑・軸受
エアー軸受
記載なし
トルク
公式ページへ詳細・仕様

電動形4製品

セイコーインスツル株式会社

高周波スピンドル M8H-TM

内面研削盤の砥石軸

SII製の内面研削盤に標準で載っているHシリーズの1つで、80,000min⁻¹で定格2.67kWを出します。従来製品よりエアと潤滑油の使用量を減らしたエコスピンドルです。軸受はP2等級を使っています。

コスト要見積

方式
電動形
最高回転数
80,000min⁻¹
出力
定格2.67kW
駆動
ビルトインモータ
トルク
定格0.32N・m
外径・大きさ
胴径100mm
電源・空気
三相155.5V
潤滑・軸受
軸受等級P2
記載なし
工具の取付・振れ精度・質量
公式ページへ
セイコーインスツル株式会社

高周波スピンドル SSPG-060 T110

1本で粗加工から仕上げまで

モータを中に組み込んだ高周波スピンドルで、60,000min⁻¹で定格11.0kWの出力を持ちます。工作機械や半導体製造機器、電子部品加工機に組み込んで使えます。胴径は120mmです。

コスト要見積

方式
電動形
最高回転数
60,000min⁻¹
出力
定格11.0kW
駆動
ビルトインモータ
トルク
定格3.5N・m
外径・大きさ
胴径120mm
電源・空気
三相220V
記載なし
工具の取付・振れ精度・質量・潤滑・軸受
公式ページへ
株式会社ナカニシ

自動工具交換スピンドル NR40-5100 ATC

専用機で工具を自動で替えて小径加工

エアーで工具を自動で交換できる、外径40mmの細いスピンドルです。専用機やロボットに付けて、直径3.175mmのコレットで小径の工具を50,000min⁻¹まで回せます。モータはE3000のものを後ろにつないで使います。

コスト要見積

方式
電動形
最高回転数
50,000min⁻¹
駆動
電動、E3000のモータで回す
工具の取付
CHBコレット直径3.175mm、エアーで自動工具交換
振れ精度
2μm以内
外径・大きさ
外径40mm
質量
740g
電源・空気
工具交換エアー圧0.55〜0.6MPa
記載なし
出力・トルク・潤滑・軸受
公式ページへ
日本精工株式会社

ビルトインモータスピンドル 高剛性・高出力タイプ

マシニングセンタの重切削

マシニングセンタの主軸として、そのまま載せ替えられるオールインワンのユニットです。軸受内径80mmで、トルクは156N・m、短時間なら25kWを出します。グリースを外から補給する潤滑で、オイルを使いません。

コスト要見積

方式
電動形
最高回転数
12,000min⁻¹
出力
短時間25kW(15分)、連続22kW
駆動
ビルトインモータ(ファナックのBiIシリーズ)
工具の取付
BT40、HSK-A63
トルク
156N・m
外径・大きさ
軸受内径80mm
電源・空気
アンプとNCは使う側で用意
潤滑・軸受
グリース補給(メンテナンスフリー10000時間)
記載なし
振れ精度・質量
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エア駆動形1製品

UHT株式会社

マイクロスピンドル MSA-3

装置に付ける小型の空気で回す軸

機器に取り付けて使う前提の、重さ142gの小さなスピンドルです。圧縮空気をつなぐだけで、直径3.00mmのコレットの工具を75,000min⁻¹まで回せます。自動機や専用機の中に組み込んで使います。

コスト58,300円税別

方式
エア駆動形
最高回転数
75,000min⁻¹
駆動
圧縮空気、使用空気圧0.5〜0.7MPa
工具の取付
コレット直径3.00mm
外径・大きさ
全長127mm、M4の2点支持フランジ
質量
142g
電源・空気
空気消費量140NL/min
記載なし
出力・振れ精度・トルク・潤滑・軸受
公式ページへ

エアー軸受形1製品

株式会社ナカニシ

エアー軸受タービンスピンドル Xpeed1200

振れ1μm以内の超高速の仕上げ加工

軸を空気で浮かせて支え、空気のタービンで120,000min⁻¹まで回すスピンドルです。振れ精度は1μm以内です。軸受用とタービン用に、別々の圧縮空気をつなぎます。

コスト要見積

方式
エアー軸受形
最高回転数
120,000min⁻¹
出力
最大192W
駆動
エアータービン
工具の取付
CHK-AAコレット直径3.0〜6.35mm
振れ精度
1μm以内
外径・大きさ
外径65mm
質量
2.3kg
電源・空気
軸受用0.6MPa、タービン用0.5MPa
潤滑・軸受
エアー軸受
記載なし
トルク
公式ページへ
Q&A

スピンドルユニット選びで、よくある疑問

購買担当の疑問スピンドルユニットの価格は、いくら?

このページで値段を公開しているのは、UHTのマイクロスピンドルMSA-3の58,300円(税別)⁠だ⁠け⁠で⁠す⁠。ナカニシ・セイコーインスツル・日本精工の5製品は、公式ページに定価を出していません。型式を決めて、メーカーに見積もりを頼みます。

設備担当の疑問スピンドルユニットの種類と違いは?

電気のモータで回す電動形、圧縮空気で回すエア駆動形、軸を空気で浮かせて支えるエアー軸受形の3つに分けました。日本精工やセイコーインスツルの高周波スピンドルは電動形、UHTのMSA-3はエア駆動形、ナカニシのXpeed1200はエアー軸受形です。

設備担当の疑問ビルトインモータとベルト駆動の違いは?

ベルトやギアで回す形は、モーター・ギア・ベルトなど部品が多く、場所をとります。ビルトインモータ形は、前後の軸受の間にモータが入っていて、日本精工は直結式より軽くて小さいと案内しています。ギヤやカップリングのないダイレクトドライブです。

工場長の疑問最高回転数はどれくらい?

日本精工の高剛性・高出力タイプは12,000min⁻¹、セイコーインスツルのSSPG-060 T110は60,000min⁻¹、M8H-TMは80,000min⁻¹です。UHTのMSA-3は75,000min⁻¹、ナカニシのXpeed1200は120,000min⁻¹まで回ります。

設備担当の疑問振れ精度はどれくらい?

ナカニシのXpeed1200は1μm以内、NR40-5100 ATCは2μm以内です。ほかの4製品は公式ページに振れ精度の数字を出していません。精度が要る加工なら、見積もりのときに型式ごとの値を聞きます。

設備担当の疑問工具の付け方(ツールシャンク・コレット)は?

日本精工の高剛性・高出力タイプはBT40かHSK-A63のツールシャンクです。ナカニシのNR40-5100 ATCは直径3.175mmのCHBコレットでエアーで工具を自動交換でき、UHTのMSA-3は直径3.00mmのコレットです。

設備担当の疑問モータやアンプは付いてくる?

型で違います。日本精工のビルトインモータスピンドルは、モータにファナックのBiIシリーズを使い、アンプとNCは使う側で用意します。ナカニシのNR40-5100 ATCは、E3000のモータを後ろにつないで回します。

施設管理の疑問潤滑と手入れは?

日本精工の高剛性・高出力タイプはグリースを外から補給する潤滑で、メンテナンスフリー10000時間です。セイコーインスツルのHシリーズは、従来製品よりエア使用量を50%、潤滑油使用量を75%減らしています。

設備担当の疑問エアー軸受(エアスピンドル)⁠と⁠⁠⁠⁠は⁠?

外から高圧の空気を狭いすきまに送り、その圧力で軸を支える軸受です。軸が触れずに回るので、超精密旋盤やガラスレンズ研磨機、ウエハ研磨機に使われます。ナカニシのXpeed1200は、軸受用に0.6MPa、タービン用に0.5MPaの空気をつなぎます。

施設管理の疑問エアで回すスピンドルの空気の用意は?

UHTのMSA-3は、使用空気圧0.5〜0.7MPa、空気消費量140NL/minです。エアーラインにはフィルター・レギュレータ・オイラーの3点セットを付けます。決められた圧力より上げると回転が上がりすぎ、砥石が割れるおそれがあります。

経営者の疑問研削盤に使うスピンドルは?

セイコーインスツルのHシリーズは、SII製の内面研削盤に標準で載っているスピンドルです。M8H-TMは80,000min⁻¹で定格2.67kW、胴径は100mmです。SSPGシリーズは最高回転数30,000〜150,000min⁻¹の型があります。

TYPES

スピンドルユニットの方式の違い

電動形

電気のモータで軸を回す形です。モータを軸受の間に組み込んだビルトインモータ形と、後ろにモータをつなぐ形があります。回転数と出力をインバータやコントローラで決められ、研削盤やマシニングセンタの主軸に使います。

向いている使い方

  • 内面研削盤の砥石軸
  • マシニングセンタの主軸を載せ替える
  • 専用機で小径の工具を回す

根拠:ビルトインモータを搭載し、高出力及び回転軸の大径化により高速かつ高剛性を実現(出典4)

この方式の4製品を表で見る

エア駆動形

圧縮空気をつないで軸を回す形です。電気の配線をせずに、小さく軽いスピンドルを装置の中に組み込めます。回転数は空気の圧力で決まるので、決められた圧力で使います。

向いている使い方

  • 自動機や専用機に小さな軸を足す
  • バリ取りや小径の穴あけ
  • 電気を引きにくい場所で回す

根拠:機器取付けを前提とした高精度スピンドル(出典9)

この方式の1製品を表で見る

エアー軸受形

軸を空気の膜で浮かせて支える形です。軸受が触れずに回るので、振れが小さく、とても速く回せます。軸受用の空気と、回すための空気や電気を別々につなぎます。

向いている使い方

  • 超精密の仕上げ加工
  • 細い工具を超高速で回す
  • レンズやウエハの研磨

根拠:静圧空気軸受は、外部から高圧空気を絞り(流体抵抗)を通して狭い軸受すきまに送り、その圧力に(出典7)

この方式の1製品を表で見る
MAKERS

スピンドルユニットの主なメーカー4社

セイコーインスツル株式会社

SII製の内面研削盤に標準で載っているHシリーズの1つで、80,000min⁻¹で定格2.67kWを出します。

千葉県

株式会社ナカニシ

エアーで工具を自動で交換できる、外径40mmの細いスピンドルです。

栃木県

日本精工株式会社

マシニングセンタの主軸として、そのまま載せ替えられるオールインワンのユニットです。

東京都

UHT株式会社

機器に取り付けて使う前提の、重さ142gの小さなスピンドルです。

愛知県

出典
  1. ナカニシ モータスピンドル 製品ラインナップ
  2. ナカニシ 自動工具交換スピンドル NR40-5100 ATC
  3. ナカニシ エアー軸受タービンスピンドル Xpeed1200
  4. セイコーインスツル 高周波スピンドル
  5. セイコーインスツル スピンドルモーターの解説
  6. 日本精工 マシニングセンタ用高機能ビルトインスピンドル(カタログ)
  7. 日本精工 エアスピンドルユニット(カタログ)
  8. 日本精工 マシニングセンタ向け新型スピンドルを開発
  9. UHT マイクロスピンドル MSA-3
  10. UHT エアツール 仕様一覧
掲載基準

研削盤・マシニングセンタ・専用機・ロボットに組み込み、工具や砥石を高速で回す業務用のスピンドルユニット(主軸ユニット・高周波スピンドル・モータスピンドル・エアスピンドル)で、日本の会社が自社で作り、日本語の公式ページで今案内している製品を対象とします。1社につき1〜2製品に絞りました。工作機械の本体、単体の軸受(ベアリングの比較で扱います)、単体のエアモーター(エアモーターの比較で扱います)、ツールホルダ、手持ちのグラインダー、修理・オーバーホールだけのもの、販売終了品は除いています。仕様を公式の資料の文字で確かめられない製品は載せていません。BIG DAISHOWAのエアタービンは日本語の公式ページで仕様を文字で確かめられず、スギノマシンの高速スピンドルモータ(バリモータ)は仕様表が文字で取れず、ホーコスは単体のスピンドルユニットの製品ページが見つからず、新明和工業のエアスピンドルは今の公式の製品ページが見つからなかったため載せていません。スピンドレックスは本社と工場が台湾で日本法人を確かめられず、オスコ産業はスピンドルの修理・オーバーホールのため除いています。NSKのエアスピンドルユニットはカタログの発行時期を確かめられず、表には入れていません。値段を公開しているのはUHTの1製品だけで、高め・安めの判定はしていません。

スピンドルユニットを作っているメーカーの方へ:掲載・訂正のご依頼(掲載は無料です)

CITE

引用

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