口コミを書く 製品を比べる種類から探す・⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料

砕石場・鉱山・工場・リサイクル施設・試験室で、岩石や塊を砕くジョークラッシャーを選ぶ、設備・生産技術・品質管理・購買の担当の方へ

ジョークラッシャーのメーカー5社比較【2026年】

ジョークラッシャーは、固定した歯板と動く歯板で、
岩や塊を挟んで砕く破砕機です。

ABOUT

ジョークラッシャーとは

比較表を見る ↓

固定した歯板と動く歯板の間で、
岩や鉱石、コンクリート塊を挟んで砕く破砕機です。
出口のすき間で、出てくる粒の大きさが決まります。
ジョークラッシャ・ジョー破砕機とも呼びます。

製品の特長

  • 硬い物を砕ける(硬い鉱石・岩石・コンクリート塊)
  • 粒の大きさを調整できる(出口のすき間を変える)
  • 構造がかんたん(歯板の交換が容易な機種が多い)

使うメリット

  • 大きな塊を一度に小さくできる(一次破砕)
  • 粒がそろいやすい(出口間隙で決まる)
  • 試料づくりにも使える(試験室用の小型機)

選ぶときに注意すること

  1. 鉄の塊を入れない。トッグルプレートが割れる機種がある
  2. 処理能力は原料で変わる。表は石灰岩・安山岩の値
  3. 細かい粉にはできない。粉にするなら粉砕機と組む
  4. 歯板はすり減る。材質と交換の手間を確かめる
  5. 大型機は据え付けと基礎の工事がいる

※仕様は各メーカーの公式の製品ページによる。処理能力の条件は、前川工業所は見掛比重1.6程度の石灰岩、アーステクニカはかさ密度1.6t/m³の安山岩。

LIST

ジョークラッシャーの比較表

コストは、値段を公開している製品どうしで比べています。値段を出していない製品は「要見積」。

CSV

ジョークラッシャー7製品の比較
製品・メーカーコスト製品の強み仕様公式ページ

大型(砕石・鉱山用)

1製品
株式会社アーステクニカレグゼジョー RXJ4836砕石場で原石を大量に一次破砕口コミを書く要見積

最大で1220×910mmの口に大きな原石を入れ、270〜500t/hを砕く大型機です。出口のすき間は、はさみ金を出し入れせずに水平のくさびで調整できます。能力は安山岩を連続して入れたときの最大値です。

大きさと用途
大型(砕石・鉱山用)
投入口
1220×910mm(最大供給塊700⁠×950×1400mm⁠)
出口間隙・⁠⁠⁠粒度
出口セット125〜250mm(開き側)
処理能力
270〜500t/h(安山岩の最大値)
電動機・⁠⁠⁠電源
130-150kW
用途
砕石・鉱山の原石の一次破砕
特長
水平ウェッジ式のセット調整
記載なし
質量
公式ページへ詳細・⁠⁠⁠仕様

中型(工場・リサイクル用)

2製品
株式会社前川工業所ファインジョークラッシャー SCL-2010工場やリサイクルの一次破砕口コミを書く要見積

鋳鋼一体のフレームで、前川工業所は昭和40年製の機械が今も動く例を挙げています。歯板の間のすき間は特許の機構で簡単に調整できます。510×250mmの口で、出口間隙80mmなら53t/hです。

大きさと用途
中型(工場・リサイクル用)
投入口
510×250mm
出口間隙・⁠⁠⁠粒度
出口間隙30〜80mm
処理能力
12.5〜53t/h(出口間隙で変わる)
電動機・⁠⁠⁠電源
22kW
質量
3.0t
用途
鉱山・セメント・製鉄・リサイクルの一次破砕
特長
鋳鋼一体のフレーム
公式ページへ詳細・⁠⁠⁠仕様
株式会社増野製作所シングルトッグルジョークラッシャ ST-2010鉱石やスラグの塊を中くらいに砕く口コミを書く要見積

鉄の塊を噛み込むと、トッグルプレートが先に割れて本体の主な部分を守る作りです。バックライナの抜き差しで出てくる粒の大きさを変えられます。510×255mmの口で9.6〜25.5t/hです。

大きさと用途
中型(工場・リサイクル用)
投入口
510×255mm
出口間隙・⁠⁠⁠粒度
出口間隙15〜50mm(閉時)
処理能力
9.6〜25.5t/h
電動機・⁠⁠⁠電源
15kW
質量
5.8t(概略)
用途
鉱石・石炭・石灰石・スラグの破砕
特長
鉄塊を噛むとトッグルプレートが割れて本体を守る
公式ページへ詳細・⁠⁠⁠仕様

小型(少量・サンプリング用)

2製品
株式会社前川工業所ファインジョークラッシャー SC-0605少ない量の塊を砕く・試料をとる口コミを書く要見積

150×125mmの口の小型機で、電動機は3.7kW、本体は0.4tです。前川工業所は、この小型クラスをサンプリング装置にも使えると案内しています。出口間隙10〜30mmで0.6〜1.8t/hです。

大きさと用途
小型(少量・サンプリング用)
投入口
150×125mm
出口間隙・⁠⁠⁠粒度
出口間隙10〜30mm
処理能力
0.6〜1.8t/h(出口間隙で変わる)
電動機・⁠⁠⁠電源
3.7kW
質量
0.4t
用途
少量の破砕・サンプリング装置
特長
小型クラスはサンプリング装置にも使う
公式ページへ詳細・⁠⁠⁠仕様
株式会社増野製作所シングルトッグルジョークラッシャ ST-0804少量の原料を細かめに砕く口コミを書く要見積

200×100mmの口の小型機で、出口間隙を7mmまで狭められます。歯板の交換がかんたんで、レアメタルや触媒のような少量の原料に向きます。処理は0.3〜2.8t/hです。

大きさと用途
小型(少量・サンプリング用)
投入口
200×100mm
出口間隙・⁠⁠⁠粒度
出口間隙7〜40mm(閉時)
処理能力
0.3〜2.8t/h
電動機・⁠⁠⁠電源
5.5kW
質量
1.0t(概略)
用途
レアメタル⁠・触媒・焼却灰の塊の破砕
特長
歯板の交換がかんたん
公式ページへ詳細・⁠⁠⁠仕様

試験室用(分析の前処理)

2製品
フリッチュ・ジャパン株式会社ジョークラッシャー P-1(モデル2)研究室で硬い試料を分析前に砕く口コミを書く要見積

研究室で使う試料の前処理用で、刃の幅を1〜15mmの間で10段階に合わせられます。ディスクミルP-13と上下に組むと、最大95mmの試料を約0.1mmまで一度に砕けます。粉砕ジョーの材質は試料に合わせて選べます。

大きさと用途
試験室用(分析の前処理)
投入口
最大試料95mm
出口間隙・⁠⁠⁠粒度
最終粒度1〜15mm(10段階)
処理能力
最大200kg/h
電動機・⁠⁠⁠電源
三相200V 2600W
質量
205kg
用途
鉱物・ガラス・セメント・コンクリートの分析の前処理
特長
ディスクミルP-13と組み合わせて0.1mmまで
公式ページへ詳細・⁠⁠⁠仕様
株式会社マルイジョークラッシャー MIC-198-0-⁠02骨材の試験で試料を砕く口コミを書く要見積

コンクリートの骨材の試験に合わせた試験室用で、JIS A 1145・1146・1804に準拠しています。最大約65mmの骨材を約5mmに砕き、約250kg/hです。電源は三相200Vの1.5kWです。

大きさと用途
試験室用(分析の前処理)
投入口
最大約65mm
出口間隙・⁠⁠⁠粒度
粉砕粒度 約5mm
処理能力
約250kg/h
電動機・⁠⁠⁠電源
三相200V 1.5kW
用途
骨材のアルカリシリカ反応の試験の前処理
特長
JIS A 1145・1146・1804に準拠
記載なし
質量
公式ページへ詳細・⁠⁠⁠仕様

大型(砕石・鉱山用)1製品

株式会社アーステクニカ

レグゼジョー RXJ4836

砕石場で原石を大量に一次破砕

最大で1220×910mmの口に大きな原石を入れ、270〜500t/hを砕く大型機です。出口のすき間は、はさみ金を出し入れせずに水平のくさびで調整できます。能力は安山岩を連続して入れたときの最大値です。

コスト要見積

大きさと用途
大型(砕石・鉱山用)
投入口
1220×910mm(最大供給塊700⁠×950×1400mm⁠)
出口間隙・⁠⁠⁠粒度
出口セット125〜250mm(開き側)
処理能力
270〜500t/h(安山岩の最大値)
電動機・⁠⁠⁠電源
130-150kW
用途
砕石・鉱山の原石の一次破砕
特長
水平ウェッジ式のセット調整
記載なし
質量
公式ページへ

中型(工場・リサイクル用)2製品

株式会社前川工業所

ファインジョークラッシャー SCL-2010

工場やリサイクルの一次破砕

鋳鋼一体のフレームで、前川工業所は昭和40年製の機械が今も動く例を挙げています。歯板の間のすき間は特許の機構で簡単に調整できます。510×250mmの口で、出口間隙80mmなら53t/hです。

コスト要見積

大きさと用途
中型(工場・リサイクル用)
投入口
510×250mm
出口間隙・⁠⁠⁠粒度
出口間隙30〜80mm
処理能力
12.5〜53t/h(出口間隙で変わる)
電動機・⁠⁠⁠電源
22kW
質量
3.0t
用途
鉱山・セメント・製鉄・リサイクルの一次破砕
特長
鋳鋼一体のフレーム
公式ページへ
株式会社増野製作所

シングルトッグルジョークラッシャ ST-2010

鉱石やスラグの塊を中くらいに砕く

鉄の塊を噛み込むと、トッグルプレートが先に割れて本体の主な部分を守る作りです。バックライナの抜き差しで出てくる粒の大きさを変えられます。510×255mmの口で9.6〜25.5t/hです。

コスト要見積

大きさと用途
中型(工場・リサイクル用)
投入口
510×255mm
出口間隙・⁠⁠⁠粒度
出口間隙15〜50mm(閉時)
処理能力
9.6〜25.5t/h
電動機・⁠⁠⁠電源
15kW
質量
5.8t(概略)
用途
鉱石・石炭・石灰石・スラグの破砕
特長
鉄塊を噛むとトッグルプレートが割れて本体を守る
公式ページへ

小型(少量・サンプリング用)2製品

株式会社前川工業所

ファインジョークラッシャー SC-0605

少ない量の塊を砕く・試料をとる

150×125mmの口の小型機で、電動機は3.7kW、本体は0.4tです。前川工業所は、この小型クラスをサンプリング装置にも使えると案内しています。出口間隙10〜30mmで0.6〜1.8t/hです。

コスト要見積

大きさと用途
小型(少量・サンプリング用)
投入口
150×125mm
出口間隙・⁠⁠⁠粒度
出口間隙10〜30mm
処理能力
0.6〜1.8t/h(出口間隙で変わる)
電動機・⁠⁠⁠電源
3.7kW
質量
0.4t
用途
少量の破砕・サンプリング装置
特長
小型クラスはサンプリング装置にも使う
公式ページへ
株式会社増野製作所

シングルトッグルジョークラッシャ ST-0804

少量の原料を細かめに砕く

200×100mmの口の小型機で、出口間隙を7mmまで狭められます。歯板の交換がかんたんで、レアメタルや触媒のような少量の原料に向きます。処理は0.3〜2.8t/hです。

コスト要見積

大きさと用途
小型(少量・サンプリング用)
投入口
200×100mm
出口間隙・⁠⁠⁠粒度
出口間隙7〜40mm(閉時)
処理能力
0.3〜2.8t/h
電動機・⁠⁠⁠電源
5.5kW
質量
1.0t(概略)
用途
レアメタル⁠・触媒・焼却灰の塊の破砕
特長
歯板の交換がかんたん
公式ページへ

試験室用(分析の前処理)2製品

フリッチュ・ジャパン株式会社

ジョークラッシャー P-1(モデル2)

研究室で硬い試料を分析前に砕く

研究室で使う試料の前処理用で、刃の幅を1〜15mmの間で10段階に合わせられます。ディスクミルP-13と上下に組むと、最大95mmの試料を約0.1mmまで一度に砕けます。粉砕ジョーの材質は試料に合わせて選べます。

コスト要見積

大きさと用途
試験室用(分析の前処理)
投入口
最大試料95mm
出口間隙・⁠⁠⁠粒度
最終粒度1〜15mm(10段階)
処理能力
最大200kg/h
電動機・⁠⁠⁠電源
三相200V 2600W
質量
205kg
用途
鉱物・ガラス・セメント・コンクリートの分析の前処理
特長
ディスクミルP-13と組み合わせて0.1mmまで
公式ページへ
株式会社マルイ

ジョークラッシャー MIC-198-0-⁠02

骨材の試験で試料を砕く

コンクリートの骨材の試験に合わせた試験室用で、JIS A 1145・1146・1804に準拠しています。最大約65mmの骨材を約5mmに砕き、約250kg/hです。電源は三相200Vの1.5kWです。

コスト要見積

大きさと用途
試験室用(分析の前処理)
投入口
最大約65mm
出口間隙・⁠⁠⁠粒度
粉砕粒度 約5mm
処理能力
約250kg/h
電動機・⁠⁠⁠電源
三相200V 1.5kW
用途
骨材のアルカリシリカ反応の試験の前処理
特長
JIS A 1145・1146・1804に準拠
記載なし
質量
公式ページへ
Q&A

ジョークラッシャー選びで、よくある疑問

購買担当の疑問ジョークラッシャーの価格は、いくら?

このページの7製品は、どれも値段を公式に出していません。大きさや歯板の材質、付属の装置で変わるので、型式と原料を伝えて見積もりを取ります。増野製作所や前川工業所は、破砕のテストも受けています。

設備担当の疑問処理能力はどれくらい?

大きさでかなり違います。アーステクニカのRXJ4836は270〜500t/h、前川工業所のSCL-2010は12.5〜53t/h、増野製作所のST-0804は0.3〜2.8t/hです。能力は出口のすき間と原料で変わります。

工場長の疑問どれくらいの大きさの塊まで入る?

投入口の大きさで決まります。増野製作所のST-2010は510×255mm、アーステクニカのRXJ4836は1220×910mm(最大供給塊700×950×1400mm)です。前川工業所のSC-0605は150×125mmの小型です。

設備担当の疑問出てくる粒の大きさは決められる?

出口のすき間(出口間隙)で決まります。増野製作所のST-0804は7〜40mm、ST-2010は15〜50mmの間で合わせられます。前川工業所は、特許の機構で歯板の間のすき間を簡単に調整できるとしています。

施設管理の疑問コンクリート塊やスラグも砕ける?

砕けます。前川工業所は廃コンクリートや溶融スラグ、増野製作所は溶融スラグや焼却灰の塊を用途に挙げています。鉄筋や鉄の塊は先に取り除きます。

工場長の疑問鉄の塊を噛み込んだらどうなる?

増野製作所のシングルトッグルジョークラッシャは、鉄の塊を噛み込むとトッグルプレートが割れて、本体の主な部分を守ります。割れたプレートは取り替えます。

総務の疑問試験室で使える小さいジョークラッシャーは?

試料を砕く試験室用があります。フリッチュのP-1は最大95mmの試料を1〜15mmに砕き、最大200kg/hです。マルイのMIC-198-0-02は骨材を約5mmに砕き、JIS A 1145などに準拠しています。

設備担当の疑問粉砕機(ミル)⁠と⁠の違いは?

ジョークラッシャーは大きな塊を数mm〜数十mmに粗く砕く機械で、粉にはしません。フリッチュはP-1をディスクミルP-13と組み、最大95mmの試料を約0.1mmまで砕く使い方を案内しています。

工場長の疑問電動機(モーター)の大きさは?

小型は数kW、大型は100kWを超えます。前川工業所のSC-0605が3.7kW、SCL-2010が22kW、アーステクニカのRXJ4836が130-150kWです。電源の容量を先に確かめます。

経営者の疑問買う前に試せる?

テストを受けている会社があります。増野製作所は性能試験(テスト)を受け付けていて、前川工業所も破砕・粉砕テストとレンタルを案内しています。原料を送って、粒の大きさと能力を確かめてから選べます。

TYPES

ジョークラッシャーの大きさと用途の違い

ボタンを押すと、表がその大きさと用途の製品だけになります。

大型(砕石・鉱山用)

1m前後の大きな口で原石を一次破砕する大型機です。処理は数百t/hになります。能力は岩の種類や水分で変わります。

向いている使い方

  • 砕石場の一次破砕
  • 鉱山の原石
  • 大量の岩を連続して砕く

根拠:上記能力は、かさ密度1.6t/m³の安山岩を連続定量供給した場合で(出典1)

この大きさと用途の1製品を表で見る

中型(工場・リサイクル用)

口が500mm前後の機械で、工場の原料やコンクリート塊・スラグを一次破砕します。処理は十数〜数十t/hです。

向いている使い方

  • セメント・製鉄の原料
  • 廃コンクリートやスラグ
  • リサイクル施設の一次破砕

根拠:鉱山、セメント工場、製鉄所、化学工場用の原石破砕から、環境リサイクル分野のあらゆる原料の一次破砕として広くご使用いただいております。(出典2)

この大きさと用途の2製品を表で見る

小型(少量・サンプリング用)

口が200mm前後の小さな機械で、少ない量の原料を砕きます。サンプリング装置にも組み込みます。

向いている使い方

  • レアメタル・触媒の少量処理
  • サンプリング装置
  • 試しに砕いてみる

根拠:また、小型クラスは各種サンプリング装置用としてご使用いただけます。(出典2)

この大きさと用途の2製品を表で見る

試験室用(分析の前処理)

研究室や試験所で、分析や試験の前に試料を数mmまで砕く機械です。処理は数百kg/hまでです。

向いている使い方

  • 鉱物・セメントの分析
  • 骨材の試験(JIS)
  • 研究室での試料づくり

根拠:比較的に大きな試料の分析、研究や実験用の前処理として多くの工場や研究所、採掘場等でご使用いただいております。(出典4)

この大きさと用途の2製品を表で見る

この比較表のデータ:CSV・JSON(出典を明記すれば引用できます)

掲載基準と並び順

掲載基準:岩石・鉱石・コンクリート塊・スラグ・骨材などを、2枚の歯板で挟んで砕くジョークラッシャー(据え置きの機械と試験室用)で⁠、日本の会社が自社で作るか自社グループの製品として案内し、公式サイトで仕様を確かめられた製品。各社の代表の型を1社2製品まで載せています。前川工業所の SC(L)-2415、増野製作所の ST-1508、アーステクニカの RXJ3625 は「破砕機」の比較に載せているので、ここでは同じシリーズの別の型を載せています。レッチェ(ヴァーダー・サイエンティフィック)⁠は公式ページをこちらから読めず、自走式のクラッシャーは輸入品の販売が多いので、今回は載せていません。中古品は除いています。並びは大きさと用途ごとに会社の五十音順です。

並び順:大きさと用途ごとに分け、その中はメーカー名の五十音順です。おすすめ順ではなく、掲載料で順番は変えません。

ジョークラッシャーを作っているメーカーの方へ:掲載・訂正のご依頼(掲載は無料です)

SHARE

引用・シェア

比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉