GUIDE / SIEMSIEMとは?
SIEMとは?サービス型・選べる型・自社設置型の違いと選び方
SIEMの

この
SIEMは、
SIEMとは
セキュリティ
比較ページには、
3つの種類
- サービス型は、
ログを ベンダーの 基盤に 送って 使います。 Microsoft Sentinel、 Google Security Operations、 Datadog Cloud SIEM、 Falcon Next-Gen SIEM、 LogStare Reporterが 入ります。 - 選べる型は、
クラウドと 自社設置の どちらでも 使えます。 ALogと FortiSIEMが 入ります。 - 自社設置型は、
自社の サーバーや 仮想環境で 動かします。 IBM QRadar SIEM、 Kaspersky SIEM、 Logstorage-X/SIEM、 ManageEngine Log360が 入ります。
選ぶときは3つを先に決める
選ぶときは
- 集める
ログが 決まれば、 1日の 容量と 費用の 見当が つきます。 - ログを
社外に 出せないなら、 自社設置型か、 選べる 型の自社設置を 選びます。 - アラートを
見る人がいないなら、 ALog MDRのように 運用まで 頼める 形を確かめます。
価格の見方
公式に
- ALogの
クラウド版は、基本 100,000円/月に、ログ 5GB/日ごとに 50,000円/月を 足します。 - ALogの
オンプレミス 版は、基本 70,000円/月です。 - Datadog Cloud SIEMは、
分析した GBごとに 6.25ドル/月です。
ログの取り込みと相関分析の見方
コネクタや
- Microsoft Sentinelは、
400以上の コネクタが あります。 - Google Security Operationsは、
700以上の パーサーが あります。 - FortiSIEMの
相関ルールは、 2,800種類以上です。 - Kaspersky SIEMの
検知ルールは、 800件以上で、 四半期ごとに 更新されます。
入れる前に確かめること
- 保持の
期間が 監査の 要件に 足りるか。 Google Security Operationsの 標準は 12か月です。 - 試用で
自社の ログを 流せるか。 ALogと ManageEngine Log360は 30日間 無料です。 - 誤検知を
直す人が いるか。 ルールは 自社の 環境に 合わせて 直します。
COMPARESIEMの


