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CNAPP・CSPMとは?種類(専用型・一体型・クラウド事業者型)の違いと、価格の見方
クラウドの

この
CNAPP・
CNAPP・CSPMとは
CSPMは、
比較ページには、
3つの種類
- 専用型は、
クラウドの 保護を 中心に した製品です。例は Cloudbase、 Sysdig Secure、 InsightCloudSec です - 一体型は、
同じ会社の 別の製品と 同じ基盤で 動きます。 例は Falcon Cloud Security と FortiCNAPP です - クラウド事業者型は、
クラウド事業者が 出す製品です。 例は Microsoft Defender for Cloud、 Security Command Center、 AWS Security Hub CSPM です
スキャンの方式の違い
- エージェントレスは、
ソフトを 入れずに 見るので 早く始められます - エージェントは、
サーバーや コンテナに 入れて 実行中の 動きまで 見ます - Falcon Cloud Security と
Sysdig Secure は、 両方を 使えます
価格の見方
- Datadog の
DevSecOps Pro は、 1ホスト 月額27.50ドルからです - Security Command Center の
Premium の 定額は、年 15,000ドルからです - Microsoft Defender for Cloud の
Foundational CSPM は、 無料です - Shisho Cloud の
クラウド診断だけの プランは、 年79.2万円です - Sysdig Secure は
ホストの数、 Securify CSPM は つなぐ アカウントの 数で料金が 決まります
選ぶときの順番
- まず、
使っている クラウドを 書き出します。 Oracle Cloud や Alibaba Cloud を 使うなら、 見られる 製品が 絞られます - 次に、
いま使っている EDRや 監視の 製品を 見ます。 同じ会社の 製品が あれば、 運用を そろえられます - 最後に、
守る基準を 確かめます。 CIS、 PCI DSS、 ISO 27001 など、 案内している 基準は 製品で 違います
気をつけること
- CSPMは
見つけるまでで、 直すのは 自社の 担当者です。 修正手順を 読める 言語も 確かめます - SaaSの
設定は CSPMの 範囲の外で、 SSPMの 役目です - ドル建ての
価格は、 為替と 契約で 変わります
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