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業務用インカム(トランシーバー)デジタル簡易無線(登録局)

デジタル簡易無線機 SRD595

八重洲無線株式会社

混信を避ける機能と2W出力の八重洲無線のデジタル簡易無線機。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
デジタル簡易無線(登録局)
向いている所
広い敷地で混信を避けて話したい

比較表での位置

デジタル簡易無線機 SRD595は、業務用インカムのメーカー5社比較⁠の方式がデジタル簡易無線(登録局)の2製品の1つとして載っています。

  • 5社掲載社数
  • 8製品比較表の製品
  • 2製品同じ方式
  • 3製品公開価格あり
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デジタル簡易無線機 SRD595​の強みと方式

混信すると空いているチャンネルへすぐ移り、通話が途切れにくいデジタル簡易無線機です。2W出力で、重さは約150gと軽く作っています。USB Type-Cで本体を充電できます。

向いている所広い敷地で混信を避けて話したい

方式:デジタル簡易無線(登録局)

総合通信局に登録してから使う、出力の大きい無線機です。特定小電力より電波が飛び、広い敷地や建物どうしでも話せます。デジタルなので、ほかの人に聞かれにくくなります。

デジタル簡易無線機 SRD595​の仕様

方式
デジタル簡易無線(登録局)
無線の種類
デジタル簡易無線(登録局)
通話のしかた
交互通話
使える時間
約13時間(送信出力2W)
防塵・防水
IP67
重さ
約150g(SBR-53LI・固定式アンテナ含む)
大きさ
幅48×高さ89×奥行25mm
価格
—公式資料で確認できず
送信出力
2W・1W・0.5W
チャンネル数
陸上用82ch+上空用15ch
音声出力
1200mW以上

オープン価格。Bluetooth対応のSRD595-BTもある。

同じ種類の他社製品との違い

業務用インカムの価格公開価格のある3製品・安い順

公開価格(税抜・相場は3製品の中央値)

最低価格
15,800円
相場
18,000円
最高価格
22,000円
  1. 特定小電力トランシーバー SR40八重洲無線株式会社15,800円税抜
  2. イヤホン型インカム BONX BOOST株式会社BONX18,000円〜・税抜・買い切り
  3. 特定小電力トランシーバー DJ-P420アルインコ株式会社22,000円税抜

製品の特徴ごとの分類

デジタル簡易無線機 SRD595八重洲無線株式会社デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSアイコム株式会社イヤホン型インカム BONX BOOST株式会社BONX
方式デジタル簡易無線(登録局)デジタル簡易無線(登録局)アプリ型(スマホ+イヤホン)
無線の種類デジタル簡易無線(登録局)デジタル簡易無線(登録局)スマホの4G・5G回線かWi-Fi(BONX WORKアプリ)
通話のしかた交互通話—公式資料で確認できずハンズフリー、プッシュトゥトーク
使える時間約13時間(送信出力2W)約10.5時間(パワーセーブ機能ON)最大約10時間(BONXアプリ使用時)
防塵・防水IP67IP67・IP55・IP54IP56
重さ約150g(SBR-53LI・固定式アンテナ含む)約148g(付属バッテリーパック装着時)約10g
大きさ幅48×高さ89×奥行25mm幅50×高さ93×奥行き27mm縦約28×横約30×厚み約29mm
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず18,000円〜(税抜、買い切り)
送信出力2W・1W・0.5W2W・1W・0.5W—公式資料で確認できず
チャンネル数陸上用82ch+上空用15ch82ch+上空用15ch—公式資料で確認できず
音声出力1200mW以上1000mW以上—公式資料で確認できず

業務用インカムの8製品を比較表で見る

デジタル簡易無線機 SRD595​のよくある質問

Q.デジタル簡易無線機 SRD595はどんな人に向いている?
デジタル簡易無線機 SRD595は、広い敷地で混信を避けて話したい人向けです。デジタル簡易無線機 SRD595は、混信すると空いているチャンネルへすぐ移り、通話が途切れにくいデジタル簡易無線機です。
Q.デジタル簡易無線機 SRD595の強みは?
2W出力で、重さは約150gと軽く作っています。USB Type-Cで本体を充電できます。
Q.デジタル簡易無線機 SRD595はどんな方式?
デジタル簡易無線機 SRD595の方式はデジタル簡易無線(登録局)⁠で⁠す⁠。総合通信局に登録してから使う、出力の大きい無線機です。
Q.デジタル簡易無線機 SRD595の主な仕様は?
デジタル簡易無線機 SRD595の無線の種類はデジタル簡易無線(登録局)、通話のしかたは交互通話です。使える時間は約13時間(送信出力2W)、防塵・防水はIP67です。
Q.デジタル簡易無線機 SRD595とデジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSはどっちがいい?
広い敷地で混信を避けて話したいならデジタル簡易無線機 SRD595、特小より広い範囲で話したい現場ならアイコムのデジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSです。デジタル簡易無線機 SRD595の無線の種類はデジタル簡易無線(登録局)、通話のしかたは交互通話です。アイコムのデジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの無線の種類はデジタル簡易無線(登録局)、使える時間は約10.5時間(パワーセーブ機能ON)で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.デジタル簡易無線機 SRD595の重さは?
デジタル簡易無線機 SRD595の重さは約150g(SBR-53LI・固定式アンテナ含む)です。アイコムのデジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの重さは約148g(付属バッテリーパック装着時)で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.デジタル簡易無線機 SRD595の大きさは?
デジタル簡易無線機 SRD595の大きさは幅48×高さ89×奥行25mmです。アイコムのデジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの大きさは幅50×高さ93×奥行き27mmです。
Q.デジタル簡易無線機 SRD595とイヤホン型インカム BONX BOOSTはどっちがいい?
広い敷地で混信を避けて話したいならデジタル簡易無線機 SRD595、携帯の電波で距離を気にせず話す店舗ならBONXのイヤホン型インカム BONX BOOSTです。デジタル簡易無線機 SRD595の無線の種類はデジタル簡易無線(登録局)、通話のしかたは交互通話です。BONXのイヤホン型インカム BONX BOOSTの価格は18,000円〜(税抜、買い切り)、無線の種類はスマホの4G・5G回線かWi-Fi(BONX WORKアプリ)で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.デジタル簡易無線機 SRD595のほかに八重洲無線の業務用インカムはある?
あります。八重洲無線の業務用インカムには、デジタル簡易無線機 SRD595のほかに特定小電力トランシーバー SR40(価格は15,800円)があります。
Q.デジタル簡易無線機 SRD595はどこのメーカー?
デジタル簡易無線機 SRD595は八重洲無線株式会社の製品です。業務用・アマチュア・船舶用などの無線通信機を開発・製造・販売する会社です。

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