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イメージ業務用
デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUS
アイコム2W
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 方式
- デジタル
簡易無線(登録局) - 向いている所
- 特小より
広い範囲で 話したい現場
比較表での位置

デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSは、
- 5社掲載社数
- 8製品比較表の製品
- 2製品同じ方式
- 3製品公開価格あり
デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの強みと方式
2W
向いている所特小より
方式:デジタル簡易無線(登録局)
総合通信局に
デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの仕様
- 方式
- デジタル
簡易無線(登録局) - 無線の種類
- デジタル
簡易無線(登録局) - 通話の
しかた - —公式資料で
確認できず - 使える時間
- 約10.5時間
(パワーセーブ機能ON) - 防塵・防水
- IP67・
IP55・ IP54 - 重さ
- 約148g
(付属バッテリーパック装着時) - 大きさ
- 幅50×
高さ93× 奥行き27mm - 価格
- —公式資料で
確認できず - 送信出力
- 2W・
1W・ 0.5W - チャンネル数
- 82ch+
上空用 15ch - 音声出力
- 1000mW以上
値段は
同じ種類の他社製品との違い
公開価格
- 最低価格
- 15,800円
- 相場
- 18,000円
- 最高価格
- 22,000円
製品の特徴ごとの分類
| デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSアイコム | デジタル | イヤホン型 | |
|---|---|---|---|
| 方式 | デジタル | デジタル | アプリ型 |
| 無線の種類 | デジタル | デジタル | スマホの |
| 通話の | —公式資料で | 交互通話 | ハンズフリー、 |
| 使える時間 | 約10.5時間 | 約13時間 | 最大 |
| 防塵・防水 | IP67・ | IP67 | IP56 |
| 重さ | 約148g | 約150g | 約10g |
| 大きさ | 幅50× | 幅48× | 縦約28× |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | 18,000円〜 |
| 送信出力 | 2W・ | 2W・ | —公式資料で |
| チャンネル数 | 82ch+ | 陸上用 | —公式資料で |
| 音声出力 | 1000mW以上 | 1200mW以上 | —公式資料で |
デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSのよくある質問
Q.デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSはどんな人に向いている?
デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSは、特小より広い範囲で話したい現場に使う人向けです。デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSは、2W出力のデジタル簡易無線(登録局)で、特小より電波が遠くまで届きます。
Q.デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの強みは?
デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの内蔵スピーカーは1000mW以上で、イベント会場や祭りのような騒がしい所でも聞き取れます。使う前に総合通信局への登録手続きを済ませます。
Q.デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSはどんな方式?
デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの方式はデジタル簡易無線(登録局)です。総合通信局に登録してから使う、出力の大きい無線機です。
Q.デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの主な仕様は?
デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの無線の種類はデジタル簡易無線(登録局)、使える時間は約10.5時間(パワーセーブ機能ON)です。防塵・防水はIP67・IP55・IP54、重さは約148g(付属バッテリーパック装着時)です。
Q.デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSとデジタル簡易無線機 SRD595はどっちがいい?
特小より広い範囲で話したい現場ならデジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUS、広い敷地で混信を避けて話したいなら八重洲無線のデジタル簡易無線機 SRD595です。デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの無線の種類はデジタル簡易無線(登録局)、使える時間は約10.5時間(パワーセーブ機能ON)です。八重洲無線のデジタル簡易無線機 SRD595の無線の種類はデジタル簡易無線(登録局)、通話のしかたは交互通話です。
Q.デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの大きさは?
デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの大きさは幅50×高さ93×奥行き27mmです。八重洲無線のデジタル簡易無線機 SRD595の大きさは幅48×高さ89×奥行25mmです。
Q.デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの送信出力は?
デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの送信出力は2W・1W・0.5Wです。八重洲無線のデジタル簡易無線機 SRD595の送信出力は2W・1W・0.5Wです。
Q.デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSとイヤホン型インカム BONX BOOSTはどっちがいい?
特小より広い範囲で話したい現場ならデジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUS、携帯の電波で距離を気にせず話す店舗ならBONXのイヤホン型インカム BONX BOOSTです。デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSの無線の種類はデジタル簡易無線(登録局)、使える時間は約10.5時間(パワーセーブ機能ON)です。BONXのイヤホン型インカム BONX BOOSTの価格は18,000円〜(税抜、買い切り)、無線の種類はスマホの4G・5G回線かWi-Fi(BONX WORKアプリ)です。
Q.デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSのほかにアイコムの業務用インカムはある?
あります。アイコムの業務用インカムには、デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSのほかに特定小電力トランシーバー IC-4188D(無線の種類は特定小電力)があります。
Q.デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSはどこのメーカー?
デジタル簡易無線機 IC-DPR4 PLUSはアイコム株式会社の製品です。アイコムの主な製品分野は業務用インカムです。
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