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送り状発行システムクラウド・API型

SHIPPSYS

株式会社UMTEC

共通APIで複数の配送会社の送り状を発行するクラウド型のシステムです。

価格
ネクストエンジン連携は月額3,000円、月300枚まで(税抜)
種類
クラウド・API型
向いている所
WMSやOMSからAPIで発行したい物流現場

比較表での位置

SHIPPSYSは、送り状発行システムのメーカー7社比較⁠の種類「クラウド・API型」の4製品の1つとして載っています。

  • 7社掲載社数
  • 8製品比較表の製品
  • 4製品同じ種類
  • 4製品公開価格あり
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SHIPPSYS​の強みと方式

連携元から共通の形式でデータを送ると、配送会社ごとの形式に変えて送り状を発行します。送り状PDF・追跡番号・処理結果も同じ形式で返るので、配送会社ごとの開発を減らせます。ネクストエンジン連携は月額3,000円(税抜)で、月300枚まで発行できます。

向いている所WMSやOMSからAPIで発行したい物流現場

種類:クラウド・API型

インターネット越しに使い、Webの画面やAPIから送り状を発行する型です。社内にサーバーを置かずに始められ、複数の拠点や倉庫で同じ仕組みを使えます。扱える運送会社は製品ごとに差が大きいので、使っている便を先に確かめます。

SHIPPSYS​の仕様

種類
クラウド・API型
提供形態
クラウド(Webアプリ、API)
対応運送会社
佐川急便、ヤマト運輸、日本郵便、西濃運輸、セイノースーパーエクスプレス、エコ配
連携先
WMS、OMS、ERP、受注管理、基幹システム、ネクストエンジン
運送EDI
—公式資料で確認できず
印刷
PDF出力、ラベルプリンター
価格
ネクストエンジン連携は月額3,000円、月300枚まで(税抜)
対象・実績
導入企業200社以上、月40万枚以上(2026年8月時点)
動作環境
—公式資料で確認できず

同じ種類の他社製品との違い

送り状発行システムの価格公開価格のある3製品・安い順
  1. Ship&co株式会社BERTRAND1件22円〜・インフラ利用料1,100円〜・月額・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税込
  2. 送り状印刷 13ティービー株式会社38,500円税込・ダウンロード版
  3. LinkPrint CLOUDティービー株式会社年額240,000円〜・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税抜

製品の特徴ごとの分類

SHIPPSYS株式会社UMTECLinkPrint CLOUDティービー株式会社LAION株式会社東計電算
種類クラウド・API型クラウド・API型クラウド・API型
提供形態クラウド(Webアプリ、API)クラウド(送り状発行API)クラウド
対応運送会社佐川急便、ヤマト運輸、日本郵便、西濃運輸、セイノースーパーエクスプレス、エコ配佐川急便、西濃運輸、ヤマト運輸佐川急便、日本郵便、ヤマト運輸(その他運送会社も実績あり)
連携先WMS、OMS、ERP、受注管理、基幹システム、ネクストエンジン基幹システム、受注・出荷管理システム基幹システム、モール、ECサイト(CSV、API、自動連携、EDI)
運送EDI—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず佐川急便、日本郵便と出荷実績、配送状況のデータを自動連携
印刷PDF出力、ラベルプリンター—公式資料で確認できずラベルプリンター、レーザープリンター
価格ネクストエンジン連携は月額3,000円、月300枚まで(税抜)年額240,000円〜(税抜)—公式資料で確認できず
対象・実績導入企業200社以上、月40万枚以上(2026年8月時点)—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
動作環境—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

送り状発行システムの8製品を比較表で見る

SHIPPSYS​のよくある質問

Q.SHIPPSYSの値段はいくら?
SHIPPSYSの価格はネクストエンジン連携は月額3,000円、月300枚まで(税抜)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.SHIPPSYSはどんな人に向いている?
SHIPPSYSは、WMSやOMSからAPIで発行したい物流現場に使う人向けです。SHIPPSYSは、連携元から共通の形式でデータを送ると、配送会社ごとの形式に変えて送り状を発行します。
Q.SHIPPSYSの強みは?
SHIPPSYSは、送り状PDF・追跡番号・処理結果も同じ形式で返るので、配送会社ごとの開発を減らせます。ネクストエンジン連携は月額3,000円(税抜)で、月300枚まで発行できます。
Q.SHIPPSYSはどんな方式?
SHIPPSYSの種類はクラウド・API型です。インターネット越しに使い、Webの画面やAPIから送り状を発行する型です。
Q.SHIPPSYSの主な仕様は?
SHIPPSYSの提供形態はクラウド(Webアプリ、API)、対応運送会社は佐川急便、ヤマト運輸、日本郵便、西濃運輸、セイノースーパーエクスプレス、エコ配です。連携先はWMS、OMS、ERP、受注管理、基幹システム、ネクストエンジン、印刷はPDF出力、ラベルプリンターです。
Q.SHIPPSYSとLinkPrint CLOUDはどっちがいい?
WMSやOMSからAPIで発行したい物流現場ならSHIPPSYS、帳票の印刷と電子送付もまとめたい会社ならティービーのLinkPrint CLOUDです。SHIPPSYSの価格はネクストエンジン連携は月額3,000円、月300枚まで(税抜)、提供形態はクラウド(Webアプリ、API)で⁠す⁠。ティービーのLinkPrint CLOUDの価格は年額240,000円〜(税抜)、提供形態はクラウド(送り状発行API)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.SHIPPSYSの対象・実績は?
SHIPPSYSの対象・実績は導入企業200社以上、月40万枚以上(2026年8月時点)⁠で⁠す⁠。BERTRANDのShip&coの対象・実績はEC事業者から一般企業までです。
Q.SHIPPSYSとLAIONはどっちがいい?
WMSやOMSからAPIで発行したい物流現場ならSHIPPSYS、納品書一体型の送り状を出したい出荷現場なら東計電算のLAIONです。SHIPPSYSの価格はネクストエンジン連携は月額3,000円、月300枚まで(税抜)、提供形態はクラウド(Webアプリ、API)で⁠す⁠。東計電算のLAIONの提供形態はクラウド、対応運送会社は佐川急便、日本郵便、ヤマト運輸(その他運送会社も実績あり)で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.SHIPPSYSはどこのメーカー?
SHIPPSYSは株式会社UMTECの製品です。物流・貿易・EC・コールセンターの業務システムを企画・開発・運用し、送り状発行のSHIPPSYSを開発・運営する会社です。

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