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送り状発行システムクラウド・API型

Ship&co

株式会社BERTRAND

国内と海外の運送会社の送り状をまとめて出す、従量料金のクラウド型システムです。

価格
1件22円〜、インフラ利用料1,100円〜(月額・税込)
種類
クラウド・API型
向いている所
海外発送もあるEC事業者

比較表での位置

Ship&coは、送り状発行システムのメーカー7社比較⁠の種類「クラウド・API型」の4製品の1つとして載っています。

  • 7社掲載社数
  • 8製品比較表の製品
  • 4製品同じ種類
  • 4製品公開価格あり
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Ship&co​の強みと方式

国内の運送会社に加えてDHL・UPS・FedExの国際クーリエも同じ画面で扱え、海外発送は送料も比べられます。料金は送り状の発行件数ごとで、1件22円からです。自社のWMSや基幹システムにはAPIでつなげます。

向いている所海外発送もあるEC事業者

種類:クラウド・API型

インターネット越しに使い、Webの画面やAPIから送り状を発行する型です。社内にサーバーを置かずに始められ、複数の拠点や倉庫で同じ仕組みを使えます。扱える運送会社は製品ごとに差が大きいので、使っている便を先に確かめます。

Ship&co​の仕様

種類
クラウド・API型
提供形態
クラウド(アプリ、API)
対応運送会社
佐川急便、ヤマト運輸、日本郵便、DHL、UPS、FedEx、国際郵便ほか
連携先
ECストア、WMS(API)
運送EDI
—公式資料で確認できず
印刷
—公式資料で確認できず
価格
1件22円〜、インフラ利用料1,100円〜(月額・税込)
対象・実績
EC事業者から一般企業まで
動作環境
—公式資料で確認できず

同じ種類の他社製品との違い

送り状発行システムの価格公開価格のある3製品・安い順
  1. Ship&co株式会社BERTRAND1件22円〜・インフラ利用料1,100円〜・月額・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税込
  2. 送り状印刷 13ティービー株式会社38,500円税込・ダウンロード版
  3. LinkPrint CLOUDティービー株式会社年額240,000円〜・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税抜

製品の特徴ごとの分類

Ship&co株式会社BERTRANDSHIPPSYS株式会社UMTECLinkPrint CLOUDティービー株式会社
種類クラウド・API型クラウド・API型クラウド・API型
提供形態クラウド(アプリ、API)クラウド(Webアプリ、API)クラウド(送り状発行API)
対応運送会社佐川急便、ヤマト運輸、日本郵便、DHL、UPS、FedEx、国際郵便ほか佐川急便、ヤマト運輸、日本郵便、西濃運輸、セイノースーパーエクスプレス、エコ配佐川急便、西濃運輸、ヤマト運輸
連携先ECストア、WMS(API)WMS、OMS、ERP、受注管理、基幹システム、ネクストエンジン基幹システム、受注・出荷管理システム
運送EDI—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
印刷—公式資料で確認できずPDF出力、ラベルプリンター—公式資料で確認できず
価格1件22円〜、インフラ利用料1,100円〜(月額・税込)ネクストエンジン連携は月額3,000円、月300枚まで(税抜)年額240,000円〜(税抜)
対象・実績EC事業者から一般企業まで導入企業200社以上、月40万枚以上(2026年8月時点)—公式資料で確認できず
動作環境—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

送り状発行システムの8製品を比較表で見る

Ship&co​のよくある質問

Q.Ship&coの値段はいくら?
Ship&coの価格は1件22円〜、インフラ利用料1,100円〜(月額・税込)⁠で⁠す⁠。送り状発行システムで公開価格のある3製品のうち、いちばん安い製品です。
Q.Ship&coはどんな人に向いている?
Ship&coは、海外発送もあるEC事業者に使う人向けです。Ship&coは、国内の運送会社に加えてDHL・UPS・FedExの国際クーリエも同じ画面で扱え、海外発送は送料も比べられます。
Q.Ship&coの強みは?
Ship&coの料金は送り状の発行件数ごとで、1件22円からです。自社のWMSや基幹システムにはAPIでつなげます。
Q.Ship&coはどんな方式?
Ship&coの種類はクラウド・API型です。インターネット越しに使い、Webの画面やAPIから送り状を発行する型です。
Q.Ship&coの主な仕様は?
Ship&coの提供形態はクラウド(アプリ、API)、対応運送会社は佐川急便、ヤマト運輸、日本郵便、DHL、UPS、FedEx、国際郵便ほかです。連携先はECストア、WMS(API)、対象・実績はEC事業者から一般企業までです。
Q.Ship&coとSHIPPSYSはどっちがいい?
海外発送もあるEC事業者ならShip&co、WMSやOMSからAPIで発行したい物流現場ならUMTECのSHIPPSYSです。Ship&coの価格は1件22円〜、インフラ利用料1,100円〜(月額・税込)、提供形態はクラウド(アプリ、API)⁠で⁠す⁠。UMTECのSHIPPSYSの価格はネクストエンジン連携は月額3,000円、月300枚まで(税抜)、提供形態はクラウド(Webアプリ、API)で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.Ship&coとLinkPrint CLOUDはどっちがいい?
海外発送もあるEC事業者ならShip&co、帳票の印刷と電子送付もまとめたい会社ならティービーのLinkPrint CLOUDです。Ship&coの価格は1件22円〜、インフラ利用料1,100円〜(月額・税込)、提供形態はクラウド(アプリ、API)⁠で⁠す⁠。ティービーのLinkPrint CLOUDの価格は年額240,000円〜(税抜)、提供形態はクラウド(送り状発行API)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.Ship&coより安い送り状発行システムは?
送り状発行システムで公開価格のある3製品のうち、いちばん安いのがShip&coです。次に安いのはティービーの送り状印刷 13で38,500円(税込・ダウンロード版)で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.Ship&coはどこのメーカー?
Ship&coは株式会社BERTRANDの製品です。京都市中京区に所在し、送り状発行システムShip&coを提供する会社です。

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    連携元から共通の形式でデータを送ると、配送会社ごとの形式に変えて送り状を発行します。

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    送り状印刷 13

    ティービー株式会社

    運送会社37社の送り状・荷札の用紙を収録し、用紙を選んで直接印刷できます。

    価格38,500円

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    送助

    株式会社ヘキサード

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    マスターズEDI

    株式会社ノリック

    運送EDIに必要な運送会社との事前の打ち合わせを、ノリックが支えます。

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    送り状名人

    ユーザックシステム株式会社

    運送会社ごとの専用端末を1つにまとめ、送り状なしで荷札だけで出す運送EDIまで同じシステムで扱えます。

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    LinkPrint CLOUD

    ティービー株式会社

    送り状に加えて、取引先指定の専用伝票の印刷や請求書の電子送付まで1つのクラウドで扱えます。

    価格年額240,000円

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