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イメージ送り状発行
Ship&co
株式会社国内と
- 価格
- 1件
22円〜、 インフラ利用料 1,100円〜 (月額・税込) - 種類
- クラウド・API型
- 向いている所
- 海外発送も
ある EC事業者
Ship&coの強みと方式
国内の
向いている
種類:クラウド・API型
インターネット
Ship&coの仕様
- 種類
- クラウド・API型
- 提供形態
- クラウド
(アプリ、API) - 対応運送会社
- 佐川急便、
ヤマト運輸、 日本郵便、 DHL、 UPS、 FedEx、 国際郵便ほか - 連携先
- ECストア、
WMS(API) - 運送
EDI - —公式資料で
確認できず - 印刷
- —公式資料で
確認できず - 価格
- 1件
22円〜、 インフラ利用料 1,100円〜 (月額・税込) - 対象・実績
- EC事業者から
一般企業まで - 動作環境
- —公式資料で
確認できず
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| Ship&co株式会社 | SHIPPSYS株式会社 | LinkPrint CLOUDティービー | |
|---|---|---|---|
| 種類 | クラウド・API型 | クラウド・API型 | クラウド・API型 |
| 提供形態 | クラウド | クラウド | クラウド |
| 対応運送会社 | 佐川急便、 | 佐川急便、 | 佐川急便、 |
| 連携先 | ECストア、 | WMS、 | 基幹システム、 |
| 運送 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 印刷 | —公式資料で | PDF出力、 | —公式資料で |
| 価格 | 1件 | ネクストエンジン | 年額 |
| 対象・実績 | EC事業者から | 導入企業 | —公式資料で |
| 動作環境 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
Ship&coのよくある質問
Q.Ship&coの値段はいくら?
Ship&coの価格は1件22円〜、インフラ利用料1,100円〜(月額・税込)です。送り状発行システムで公開価格のある3製品のうち、いちばん安い製品です。
Q.Ship&coはどんな人に向いている?
Ship&coは、海外発送もあるEC事業者に使う人向けです。Ship&coは、国内の運送会社に加えてDHL・UPS・FedExの国際クーリエも同じ画面で扱え、海外発送は送料も比べられます。
Q.Ship&coの強みは?
Ship&coの料金は送り状の発行件数ごとで、1件22円からです。自社のWMSや基幹システムにはAPIでつなげます。
Q.Ship&coはどんな方式?
Ship&coの種類はクラウド・API型です。インターネット越しに使い、Webの画面やAPIから送り状を発行する型です。
Q.Ship&coの主な仕様は?
Ship&coの提供形態はクラウド(アプリ、API)、対応運送会社は佐川急便、ヤマト運輸、日本郵便、DHL、UPS、FedEx、国際郵便ほかです。連携先はECストア、WMS(API)、対象・実績はEC事業者から一般企業までです。
Q.Ship&coとSHIPPSYSはどっちがいい?
海外発送もあるEC事業者ならShip&co、WMSやOMSからAPIで発行したい物流現場ならUMTECのSHIPPSYSです。Ship&coの価格は1件22円〜、インフラ利用料1,100円〜(月額・税込)、提供形態はクラウド(アプリ、API)です。UMTECのSHIPPSYSの価格はネクストエンジン連携は月額3,000円、月300枚まで(税抜)、提供形態はクラウド(Webアプリ、API)です。
Q.Ship&coとLinkPrint CLOUDはどっちがいい?
海外発送もあるEC事業者ならShip&co、帳票の印刷と電子送付もまとめたい会社ならティービーのLinkPrint CLOUDです。Ship&coの価格は1件22円〜、インフラ利用料1,100円〜(月額・税込)、提供形態はクラウド(アプリ、API)です。ティービーのLinkPrint CLOUDの価格は年額240,000円〜(税抜)、提供形態はクラウド(送り状発行API)です。
Q.Ship&coより安い送り状発行システムは?
送り状発行システムで公開価格のある3製品のうち、いちばん安いのがShip&coです。次に安いのはティービーの送り状印刷 13で38,500円(税込・ダウンロード版)です。
Q.Ship&coはどこのメーカー?
Ship&coは株式会社BERTRANDの製品です。京都市中京区に所在し、送り状発行システムShip&coを提供する会社です。
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