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イメージクリンチングファス
セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1
スタッドテックの
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 主な仕様
- 最小板厚
1.5mm - 種類
- フラッシュナット
- 向いている所
- 板の
両面を 平らに 仕上げたい所
比較表での位置

セルフクリン
- 6社掲載社数
- 10製品比較表の製品
- 2製品同じ種類
- 0製品公開価格あり
セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の強みと方式
付けた
向いている所板の
種類:フラッシュナット
板厚の
セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の仕様
- 種類
- フラッシュナット
- 形
- 六角形、
板の両面が 平らに なるナット - ねじ
- M3
- シャンク・長さ
- 高さ1.5mm
- 最小板厚
- 1.5mm
- 取付穴径
- 4.4mm
- 材質
- ステンレス
- 価格
- —公式資料で
確認できず - 付けられる板
- HRB70以下
- 表面処理
- 脱脂
- 圧入力
- 1,100kgf
(SECC) - 保持力
- 耐押抜力
90kgf、 トルク 13kgf・ cm(SECC)
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| セルフクリン | セルフクリン | セルフクリンチング | |
|---|---|---|---|
| 種類 | フラッシュナット | フラッシュナット | クリンチングスタッド |
| 形 | 六角形、 | 板厚内に | かしめ部を |
| ねじ | M3 | M3 | M4 |
| シャンク・長さ | 高さ1.5mm | 高さ1.47mm以下 | 8〜25mm |
| 最小板厚 | 1.5mm | 1.5mm | 1.0mm |
| 取付穴径 | 4.4mm | 4.4mm | 4.0mm |
| 材質 | ステンレス | SUS303 | 炭素鋼 |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 付けられる板 | HRB70以下 | アルミの薄板 | —公式資料で |
| 表面処理 | 脱脂 | パシベート処理 | 三価ユニクロ |
| 圧入力 | 1,100kgf | 11.0kN | 12.0kN |
| 保持力 | 耐押抜力 | 軸方向 | 軸方向 |
セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1のよくある質問
Q.セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1はどんな人に向いている?
セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1は、板の両面を平らに仕上げたい所に使う人向けです。セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1は、付けたあと板の両面に突起が出ないナットです。PF-M3-1は板厚1.5mmから使えて、SECCで耐押抜力90kgf、トルク13kgf・cmです。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1はどんな方式?
セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の種類はフラッシュナットです。板厚の中に収まるように入れる薄いナットです。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の主な仕様は?
セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の最小板厚は1.5mm、形は六角形、板の両面が平らになるナットです。ねじはM3、シャンク・長さは高さ1.5mmです。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1とセルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1はどっちがいい?
板の両面を平らに仕上げたい所ならセルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1、アルミの薄板を両面平らに仕上げるならアジア技研のセルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1です。セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の最小板厚は1.5mm、形は六角形、板の両面が平らになるナットです。アジア技研のセルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の最小板厚は1.5mm、形は板厚内に収まるナットです。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の材質は?
セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の材質はステンレスです。アジア技研のセルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の材質はSUS303です。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の取付穴径は?
セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の取付穴径は4.4mmです。アジア技研のセルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の取付穴径は4.4mmです。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の付けられる板は?
セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の付けられる板はHRB70以下です。アジア技研のセルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の付けられる板はアルミの薄板です。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1とセルフクリンチングAGスタッド AGS-M4はどっちがいい?
板の両面を平らに仕上げたい所ならセルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1、薄板にM4のねじ軸を立てるならアジア技研のセルフクリンチングAGスタッド AGS-M4です。セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の最小板厚は1.5mm、形は六角形、板の両面が平らになるナットです。アジア技研のセルフクリンチングAGスタッド AGS-M4の最小板厚は1.0mm、形はかしめ部を整えたスタッドです。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1のほかにスタッドテックのクリンチングファスナーはある?
あります。スタッドテックのクリンチングファスナー には、セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1のほかにセルフクリンチング丸ナット PC-M3-1(最小板厚は1.0mm)があります。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1はどこのメーカー?
セルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1は株式会社スタッドテックの製品です。工業用ファスナー製品とCDスタッド溶接機を作って売る会社で、福岡県北九州市に工場があります。
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