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イメージクリンチングファス
セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1
アジア技研アジア技研の
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 主な仕様
- 最小板厚
1.5mm - 種類
- フラッシュナット
- 向いている所
- アルミの
薄板を 両面平らに 仕上げる
比較表での位置

セルフクリン
- 6社掲載社数
- 10製品比較表の製品
- 2製品同じ種類
- 0製品公開価格あり
セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の強みと方式
板厚の
向いている所アルミの
種類:フラッシュナット
板厚の
セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の仕様
- 種類
- フラッシュナット
- 形
- 板厚内に
収まる ナット - ねじ
- M3
- シャンク・長さ
- 高さ1.47mm以下
- 最小板厚
- 1.5mm
- 取付穴径
- 4.4mm
- 材質
- SUS303
- 価格
- —公式資料で
確認できず - 付けられる板
- アルミの薄板
- 表面処理
- パシベート処理
- 圧入力
- 11.0kN
(SPCC) - 保持力
- 軸方向
0.9kN、 回転方向 1.3N・ m(SPCC)
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| セルフクリン | セルフクリン | クリンチングスタッドボルト JOISTUD-FH日東精工 | |
|---|---|---|---|
| 種類 | フラッシュナット | フラッシュナット | クリンチングスタッド |
| 形 | 板厚内に | 六角形、 | 頭部を |
| ねじ | M3 | M3 | 直径4・ |
| シャンク・長さ | 高さ1.47mm以下 | 高さ1.5mm | —公式資料で |
| 最小板厚 | 1.5mm | 1.5mm | —公式資料で |
| 取付穴径 | 4.4mm | 4.4mm | —公式資料で |
| 材質 | SUS303 | ステンレス | —公式資料で |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 付けられる板 | アルミの薄板 | HRB70以下 | 鋼、銅、 |
| 表面処理 | パシベート処理 | 脱脂 | —公式資料で |
| 圧入力 | 11.0kN | 1,100kgf | —公式資料で |
| 保持力 | 軸方向 | 耐押抜力 | —公式資料で |
セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1のよくある質問
Q.セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1はどんな人に向いている?
セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1は、アルミの薄板を両面平らに仕上げる人向けです。セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1は、板厚の中に収まり、表も裏も出っ張りません。AFN-M3-1は板厚1.5mmから使え、SPCCで軸方向保持力0.9kN、回転方向保持力1.3N・mです。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1はどんな方式?
セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の種類はフラッシュナットです。板厚の中に収まるように入れる薄いナットです。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の主な仕様は?
セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の最小板厚は1.5mm、形は板厚内に収まるナットです。ねじはM3、シャンク・長さは高さ1.47mm以下です。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1とセルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1はどっちがいい?
アルミの薄板を両面平らに仕上げるならセルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1、板の両面を平らに仕上げたい所ならスタッドテックのセルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1です。セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の最小板厚は1.5mm、形は板厚内に収まるナットです。スタッドテックのセルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の最小板厚は1.5mm、形は六角形、板の両面が平らになるナットです。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の材質は?
セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の材質はSUS303です。スタッドテックのセルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の材質はステンレスです。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の取付穴径は?
セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の取付穴径は4.4mmです。スタッドテックのセルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の取付穴径は4.4mmです。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の付けられる板は?
セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の付けられる板はアルミの薄板です。スタッドテックのセルフクリンチングフラッシュナット PF-M3-1の付けられる板はHRB70以下です。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1とクリンチングスタッドボルト JOISTUD-FHはどっちがいい?
アルミの薄板を両面平らに仕上げるならセルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1、頭の出っ張りを抑えて部品を近づけるなら日東精工のクリンチングスタッドボルト JOISTUD-FHです。セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1の最小板厚は1.5mm、形は板厚内に収まるナットです。日東精工のクリンチングスタッドボルト JOISTUD-FHの形は頭部を板に埋め込むスタッド、ねじは直径4・5・6mmです。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1のほかにアジア技研のクリンチングファスナーはある?
あります。アジア技研のクリンチングファスナー には、セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1のほかにセルフクリンチングAGスタッド AGS-M4(最小板厚は1.0mm)があります。
Q.セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1はどこのメーカー?
セルフクリンチングフラッシュナット AFN-M3-1はアジア技研株式会社の製品です。CDスタッド溶接システムと工業用ファスナーを作って売る会社で、大阪市大正区に本社、福岡県北九州市に九州工場があります。
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