口コミを書く
イメージ

サイバー保険世界対応型

サイバー保険ワールドワイドプログラム

損害保険ジャパン株式会社

海外の子会社や拠点まで日本の本社でまとめて手配する、グローバル企業向けのサイバー保険。

事故対応費用
公開価格なし(見積もり)
種類
世界対応型
向いている所
海外拠点までまとめて入りたいグループ企業

比較表での位置

サイバー保険ワールドワイドプログラムは、サイバー保険のメーカー9社比較⁠の種類「世界対応型」の3製品の1つとして載っています。

  • 9社掲載社数
  • 11製品比較表の製品
  • 3製品同じ種類
  • 0製品公開価格あり
比較表を見る

サイバー保険ワールドワイドプログラムの強みと方式

海外の子会社や拠点まで、日本の本社でまとめて手配できるグローバル企業向けのプログラムです。拠点の数に上限はなく、告知書は日本の本社で一括できます。海外で起きた事故は、24時間365日・約200言語の窓口で受け付けます。

向いている所海外拠点までまとめて入りたいグループ企業

種類:世界対応型

海外での事故を案内の前面に出した型です。海外に拠点や取引先がある会社に合います。サイバー犯罪やサイバー恐喝への備えを案内に入れる商品もあります。

サイバー保険ワールドワイドプログラムの仕様

種類
世界対応型
賠償責任
サイバー攻撃・情報漏えいなど4つの事故の賠償
事故対応費用
調査、ネットワーク遮断、コールセンター、データ修復、再発防止の費用
事業中断の損失
オプションで喪失利益・営業継続費用
支払限度額
—公式資料で確認できず
海外の事故
全世界が対象、現地の状況で引き受けられない場合あり
事故対応サービス
海外は24時間365日・約200言語の窓口、国内はSOMPOリスクマネジメントが24時間365日
保険料の例
—公式資料で確認できず
プラン
—公式資料で確認できず
主な特約
喪失利益・営業継続費用

受付は基本英語。2026年2月1日以降に保険が始まる契約が対象。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

サイバー保険ワールドワイドプログラム損害保険ジャパン株式会社Cyber Pro v2Chubb損害保険株式会社CyberEdge (2022)AIG損害保険株式会社
種類世界対応型世界対応型世界対応型
賠償責任サイバー攻撃・情報漏えいなど4つの事故の賠償情報管理・ネットワークセキュリティの賠償サイバー賠償責任を標準補償
事故対応費用調査、ネットワーク遮断、コールセンター、データ修復、再発防止の費用事故対応、データ・システム復元、恐喝対応の費用法務、IT、データ復元、広報の費用を標準補償
事業中断の損失オプションで喪失利益・営業継続費用事業中断損害補償オプションでネットワーク中断(最長120日間)
支払限度額—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
海外の事故全世界が対象、現地の状況で引き受けられない場合あり世界各国のサイバー事故を補償海外の不正アクセス・賠償請求も補償
事故対応サービス海外は24時間365日・約200言語の窓口、国内はSOMPOリスクマネジメントが24時間365日—公式資料で確認できず自社で検知した不正アクセスの初期対応を支援
保険料の例—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
プラン—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
主な特約喪失利益・営業継続費用改善費用、サイバークライム、通信損害の拡張ネットワーク中断、サイバークライム、コンテンツ賠償

サイバー保険の11製品を比較表で見る

サイバー保険ワールドワイドプログラムのよくある質問

Q.サイバー保険ワールドワイドプログラムの値段はいくら?
サイバー保険ワールドワイドプログラムの事故対応費用は調査、ネットワーク遮断、コールセンター、データ修復、再発防止の費用です。
Q.サイバー保険ワールドワイドプログラムはどんな人に向いている?
サイバー保険ワールドワイドプログラムは、海外拠点までまとめて入りたいグループ企業に使う人向けです。サイバー保険ワールドワイドプログラムは、海外の子会社や拠点まで、日本の本社でまとめて手配できるグローバル企業向けのプログラムです。
Q.サイバー保険ワールドワイドプログラムの強みは?
拠点の数に上限はなく、告知書は日本の本社で一括できます。海外で起きた事故は、24時間365日・約200言語の窓口で受け付けます。
Q.サイバー保険ワールドワイドプログラムはどんな方式?
サイバー保険ワールドワイドプログラムの種類は世界対応型です。海外での事故を案内の前面に出した型です。
Q.サイバー保険ワールドワイドプログラムの主な仕様は?
サイバー保険ワールドワイドプログラムの賠償責任はサイバー攻撃・情報漏えいなど4つの事故の賠償、事業中断の損失はオプションで喪失利益・営業継続費用です。海外の事故は全世界が対象、現地の状況で引き受けられない場合あり、事故対応サービスは海外は24時間365日・約200言語の窓口、国内はSOMPOリスクマネジメントが24時間365日です。
Q.サイバー保険ワールドワイドプログラムとCyber Pro v2はどっちがいい?
海外拠点までまとめて入りたいグループ企業ならサイバー保険ワールドワイドプログラム、サイバー恐喝の相談費用まで備える会社ならChubb損害保険のCyber Pro v2です。サイバー保険ワールドワイドプログラムの事故対応費用は調査、ネットワーク遮断、コールセンター、データ修復、再発防止の費用、賠償責任はサイバー攻撃・情報漏えいなど4つの事故の賠償です。Chubb損害保険のCyber Pro v2の事故対応費用は事故対応、データ・システム復元、恐喝対応の費用、賠償責任は情報管理・ネットワークセキュリティの賠償です。
Q.サイバー保険ワールドワイドプログラムの主な特約は?
サイバー保険ワールドワイドプログラムの主な特約は喪失利益・営業継続費用です。Chubb損害保険のCyber Pro v2の主な特約は改善費用、サイバークライム、通信損害の拡張です。
Q.サイバー保険ワールドワイドプログラムとCyberEdge (2022)はどっちがいい?
海外拠点までまとめて入りたいグループ企業ならサイバー保険ワールドワイドプログラム、海外子会社を持つ会社ならAIG損害保険のCyberEdge (2022)です。サイバー保険ワールドワイドプログラムの事故対応費用は調査、ネットワーク遮断、コールセンター、データ修復、再発防止の費用、賠償責任はサイバー攻撃・情報漏えいなど4つの事故の賠償です。AIG損害保険のCyberEdge (2022)の事故対応費用は法務、IT、データ復元、広報の費用を標準補償、賠償責任はサイバー賠償責任を標準補償です。
Q.サイバー保険ワールドワイドプログラムのほかに損害保険ジャパンのサイバー保険はある?
あります。損害保険ジャパンのサイバー保険には、サイバー保険ワールドワイドプログラムのほかにサイバー保険(事故対応費用は事故原因の調査からデータ復旧まで)があります。
Q.サイバー保険ワールドワイドプログラムはどこのメーカー?
サイバー保険ワールドワイドプログラムは損害保険ジャパン株式会社の製品です。損害保険ジャパンの主な製品分野はサイバー保険です。

口コミ

サイバー保険ワールドワイドプログラムの口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    イメージ
    サイバー保険

    Cyber Pro v2

    Chubb損害保険株式会社

    世界各国でのサイバー事故を対象にした保険で、ランサムウェアなどのサイバー恐喝を受けたときに専門家へ相談する費用も補償します。

    比較表で見る
    イメージ
    サイバー保険

    サイバーセキュリティ保険

    あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

    ワイドプランに資金損害補償特約を付けると、不正送金とビジネスなりすましメールで盗られた預貯金を補償できます。

    比較表で見る
    イメージ
    サイバー保険

    サイバーリスク保険

    共栄火災海上保険株式会社

    個人情報だけでなく、企業秘密の生産方法のような法人情報の漏えいも補償の対象です。

    比較表で見る
    イメージ
    サイバー保険

    サイバー保険

    損害保険ジャパン株式会社

    システム設定ミスやカバンの置き忘れのような内部の事故まで補償に入ります。

    比較表で見る

    同じメーカーのほかの製品損害保険ジャパン株式会社

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉