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不正検知サービス決済組み込み型

AI不正検知

SBペイメントサービス株式会社

SBペイメントサービスのカード決済に足す、AIのスコアとルールの不正検知です。

価格
月額0円・10,000円・100,000円
方式
決済組み込み型
向いている所
SBPSのカード決済を使っているEC

比較表での位置

AI不正検知は、不正検知サービスのメーカー9社比較⁠の方式「決済組み込み型」の2製品の1つとして載っています。

  • 9社掲載社数
  • 11製品比較表の製品
  • 2製品同じ方式
  • 3製品公開価格あり
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AI不正検知の強みと方式

同社のカード決済に足すオプションで、初期費用とトランザクション費用は0円です。月額はフリー0円、スタンダード10,000円、アドバンスト100,000円の3つです。独自のルールで転売目的の大量購入を止めるのはアドバンストです。

向いている所SBPSのカード決済を使っているEC

方式:決済組み込み型

使っている決済サービスに足す型です。決済画面の仕組みを使うので、組み込みの手間は小さく済みます。その決済サービスを通る取引が対象で、ほかの決済まで守るには別の相談が必要です。

AI不正検知の仕様

方式
決済組み込み型
判定する場面
クレジットカード決済
判定の材料
自社の決済データ
組み込み方
決済画面、専用JavaScript
疑わしいときの扱い
スコアの返却、ルールで自動ブロック、EMV 3-Dセキュアの追加認証
価格
月額0円・10,000円・100,000円
導入までの期間
最短5営業日、初めての導入は約1〜1.5か月
導入の実績
年間5兆円を超える決済データ
使う相手
同社のカード決済を使う事業者

同じ種類の他社製品との違い

不正検知サービスの価格公開価格のある3製品・安い順
  1. AI不正検知SBペイメントサービス株式会社月額0円10,000円・100,000円
  2. Stripe RadarStripe Japan, Inc.取引あたり8円〜
  3. 不正チェッカーかっこ株式会社月額4,000円〜・初期費用100,000円

製品の特徴ごとの分類

AI不正検知SBペイメントサービス株式会社Stripe RadarStripe Japan, Inc.Detecker株式会社ACSiON
方式決済組み込み型決済組み込み型金融向け型
判定する場面クレジットカード決済決済、アカウント登録口座開設、アカウント登録
判定の材料自社の決済データStripeのネットワークのデータ属性情報、行動情報
組み込み方決済画面、専用JavaScriptStripeの決済に追加API連携
疑わしいときの扱いスコアの返却、ルールで自動ブロック、EMV 3-Dセキュアの追加認証自動ブロック、カスタムルールスコアで順位づけ、目視の対象を絞る
価格月額0円・10,000円・100,000円取引あたり8円〜—公式資料で確認できず
導入までの期間最短5営業日、初めての導入は約1〜1.5か月—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
導入の実績年間5兆円を超える決済データ数十億件の取引累計30社
使う相手同社のカード決済を使う事業者Stripeの決済を使う事業者銀行など金融機関

不正検知サービスの11製品を比較表で見る

AI不正検知のよくある質問

Q.AI不正検知の値段はいくら?
AI不正検知の価格は月額0円・10,000円・100,000円です。不正検知サービスで公開価格のある3製品のうち、いちばん安い製品です。
Q.AI不正検知はどんな人に向いている?
AI不正検知は、SBPSのカード決済を使っているECに使う人向けです。AI不正検知は、同社のカード決済に足すオプションで、初期費用とトランザクション費用は0円です。
Q.AI不正検知の強みは?
AI不正検知の月額はフリー0円、スタンダード10,000円、アドバンスト100,000円の3つです。独自のルールで転売目的の大量購入を止めるのはアドバンストです。
Q.AI不正検知はどんな方式?
AI不正検知の方式は決済組み込み型です。使っている決済サービスに足す型です。
Q.AI不正検知の主な仕様は?
AI不正検知の判定する場面はクレジットカード決済、判定の材料は自社の決済データです。組み込み方は決済画面、専用JavaScript、疑わしいときの扱いはスコアの返却、ルールで自動ブロック、EMV 3-Dセキュアの追加認証です。
Q.AI不正検知とStripe Radarはどっちがいい?
SBPSのカード決済を使っているECならAI不正検知、Stripeで決済しているECやSaaSならStripe Japan,のStripe Radarです。AI不正検知の価格は月額0円・10,000円・100,000円、判定する場面はクレジットカード決済です。Stripe Japan,のStripe Radarの価格は取引あたり8円〜、判定する場面は決済、アカウント登録です。
Q.AI不正検知の導入までの期間は?
AI不正検知の導入までの期間は最短5営業日、初めての導入は約1〜1.5か月です。アクルのASUKAの導入までの期間は約2週間〜1か月です。
Q.AI不正検知とDeteckerはどっちがいい?
SBPSのカード決済を使っているECならAI不正検知、申込の目視確認を減らしたい金融機関ならACSiONのDeteckerです。AI不正検知の価格は月額0円・10,000円・100,000円、判定する場面はクレジットカード決済です。ACSiONのDeteckerの判定する場面は口座開設、アカウント登録、判定の材料は属性情報、行動情報です。
Q.AI不正検知より安い不正検知サービスは?
不正検知サービスで公開価格のある3製品のうち、いちばん安いのがAI不正検知です。次に安いのはStripe Japan,のStripe Radarで取引あたり8円〜⁠⁠⁠です。
Q.AI不正検知はどこのメーカー?
AI不正検知はSBペイメントサービス株式会社の製品です。オンライン決済と店舗向け決済のサービスを提供する会社です。

口コミ

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    不正検知サービス

    Stripe Radar

    Stripe Japan, Inc.

    Stripeの決済に足す製品で、取引ごとの料金を公開しています。

    価格取引あたり8円

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    不正検知サービス

    Detecker

    株式会社ACSiON

    申込時の属性と行動を掛け合わせ、怪しい順に並べて目視の対象を絞ります。

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    不正検知サービス

    ACEPlus

    株式会社インテリジェントウェイブ

    カード会社が自社で持つオンプレミス型です。

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    IFINDS

    株式会社インテリジェントウェイブ

    ACEPlusの全機能をASP型で使えます。

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    不正検知サービス

    Fraud Alert

    株式会社カウリス

    不正利用者の情報を使う会社どうしで共有するのが特長です。

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    ASUKA

    株式会社アクル

    受注前に判定し、グレーの取引には認証ツールを使えます。

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