イメージ
イメージエポキシ樹脂その
多官能脂肪族型 デナコール EX-321L
ナガセケムテックス電子材料の
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 主な仕様
- エポキシ当量
130g/eq - 樹脂の種類
- その
他の 多官能型 - 向いている所
- 電子材料の
反応性希釈原料 - カタログ
- あり
(PDF)
比較表での位置

多官能脂肪族型 デナコール EX-321Lは、
- 8社掲載社数
- 15製品比較表の製品
- 3製品同じ
樹脂の種類 - 0製品公開価格あり
多官能脂肪族型 デナコール EX-321Lの強みと方式
疎水性で
向いている所電子材料の
樹脂の種類:その他の多官能型
脂肪族エポキシ
多官能脂肪族型 デナコール EX-321Lの仕様
- 樹脂の種類
- その
他の 多官能型 - 樹脂種
- トリメチロールプロパン・
ポリグリシジル エーテル - エポキシ当量
- 130g/eq
- 粘度・
測定温度 - 300mPa·s、
温度記載なし - 可鹸化塩素
- —公式資料で
確認できず - 加水分
解性塩素 - —公式資料で
確認できず - 全塩素
- 0.3%
- 荷姿
- —公式資料で
確認できず - 価格
- —公式資料で
確認できず - 外観・性状
- —公式資料で
確認できず - 軟化点
- —公式資料で
確認できず - 用途
- 電子材料向け反応性希釈剤
物性は
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| 多官能脂肪族型 デナコール EX-321Lナガセケムテックス | 多官能 | ビスフェノール | |
|---|---|---|---|
| 樹脂の種類 | その | その | ビスフェノール型 |
| 樹脂種 | トリメチロールプロパン・ | 多官能 | ビスフェノールA型 |
| エポキシ当量 | 130g/eq | 95〜110g/eq | 190g/eq |
| 粘度・ | 300mPa·s、 | 1,600〜 | 13,000mPa·s、 |
| 可鹸化塩素 | —公式資料で | —公式資料で | 0.01% |
| 加水分 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 全塩素 | 0.3% | —公式資料で | —公式資料で |
| 荷姿 | —公式資料で | ドラム、 | —公式資料で |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 外観・性状 | —公式資料で | 淡黄色液体 | —公式資料で |
| 軟化点 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 用途 | 電子材料向け反応性希釈剤 | 塗料、 | 電気、 |
多官能脂肪族型 デナコール EX-321Lのよくある質問
Q.多官能脂肪族型 デナコール EX-321Lはどんな方式?
樹脂の種類はその他の多官能型です。脂肪族エポキシ化合物とグリシジルアミン型をまとめた区分です。
Q.多官能脂肪族型 デナコール EX-321Lの主な仕様は?
エポキシ当量は130g/eq、樹脂種はトリメチロールプロパン・ポリグリシジルエーテル、全塩素は0.3%、用途は電子材料向け反応性希釈剤。
Q.多官能脂肪族型 デナコール EX-321Lのカタログはある?
あります。ナガセケムテックス株式会社の公式カタログは多官能脂肪族型 デナコール EX-321Lのカタログ(PDF) 。
Q.多官能脂肪族型 デナコール EX-321Lとほかのエポキシ樹脂の違いは?
ナガセケムテックスの多官能脂肪族型 デナコール EX-321Lはエポキシ当量は130g/eq、樹脂種はトリメチロールプロパン・ポリグリシジルエーテル、全塩素は0.3%。三菱ガス化学の多官能グリシジルアミン型 TETRAD-Cはエポキシ当量は95〜110g/eq、樹脂種は多官能グリシジルアミン型、粘度・測定温度は1,600〜3,000cP、25℃。ADEKAのビスフェノールA型 アデカレジン EP-4100Eはエポキシ当量は190g/eq、樹脂種はビスフェノールA型、粘度・測定温度は13,000mPa·s、25℃。
Q.載っている内容を直してほしいときは?
メーカーの方は掲載のお問い合わせ から送ってください。確かめて直します。
同じ分類のほかの型番
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ同じメーカーのほかの製品ナガセケムテックス株式会社
イメージ
イメージ
イメージ出典
