口コミを書く
イメージ

フレキソ印刷機CI型(センタードラム)

CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズ

株式会社ミヤコシ

ミヤコシのCI型水性機。8〜10色、印刷幅850〜1,450mm。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
CI型(センタードラム)
向いている所
紙とフィルムの水性ロングラン

比較表での位置

CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズは、フレキソ印刷機のメーカー9社比較⁠の方式がCI型(センタードラム)の2製品の1つとして載っています。

  • 9社掲載社数
  • 15製品比較表の製品
  • 2製品同じ方式
  • 0製品公開価格あり
比較表を見る

CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズの強みと方式

各フレキソ印刷ユニットに加湿装置を積み、樹脂版の上でインキが乾くのを抑える国産のCI機です。色数は8〜10色で、印刷幅は1,450mmまであります。紙もBOPP・PET・BOPAのフィルムも刷れるので、水性で長い仕事を流す工場に向きます。

向いている所紙とフィルムの水性ロングラン

方式:CI型(センタードラム)

1本の大きなドラムのまわりに色のユニットを並べる型です。基材をドラムに沿わせたまま全色を刷ります。載せた2社の機種は水性インキ向けで、フィルムの印刷に使います。

CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズの仕様

方式
CI型(センタードラム)
印刷幅・印刷寸法
850〜1,450mm
基材幅・シート寸法
900〜1,500mm
色数
8〜10色
最高速度
200m/分、300m/分
対応基材
紙、BOPP・PET・BOPA等のフィルム
インキ
水性
価格
—公式資料で確認できず
リピート長
400〜800mm(要相談)
原反径
—公式資料で確認できず
オプション・特長
ターレットアンワインダー・リワインダー、CIドラム自動クリーナー

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズ株式会社ミヤコシCIフレキソ印刷機 Watergreen SFC総武機械株式会社スタック型フレキソ印刷機 FKシリーズニューロング株式会社
方式CI型(センタードラム)CI型(センタードラム)スタック式
印刷幅・印刷寸法850〜1,450mm820・1100・1300・1700mm—公式資料で確認できず
基材幅・シート寸法900〜1,500mm—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
色数8〜10色—公式資料で確認できず片面2色、3色
最高速度200m/分、300m/分最大400m/min—公式資料で確認できず
対応基材紙、BOPP・PET・BOPA等のフィルムコート紙・PET・OPP・一般プラスチックフィルムクラフト紙
インキ水性水性—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
リピート長400〜800mm(要相談)370〜900mm—公式資料で確認できず
原反径—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
オプション・特長ターレットアンワインダー・リワインダー、CIドラム自動クリーナー色替え10分以内(自動洗浄付きインキ循環)巻取機と組むと先刷り印刷

フレキソ印刷機の15製品を比較表で見る

CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズのよくある質問

Q.CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズはどんな人に向いている?
CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズは、紙とフィルムの水性ロングランに使う人向けです。CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズは、各フレキソ印刷ユニットに加湿装置を積み、樹脂版の上でインキが乾くのを抑える国産のCI機です。
Q.CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズの強みは?
CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズの色数は8〜10色で、印刷幅は1,450mmまであります。紙もBOPP・PET・BOPAのフィルムも刷れるので、水性で長い仕事を流す工場に向きます。
Q.CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズはどんな方式?
CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズの方式はCI型(センタードラム)⁠で⁠す⁠。1本の大きなドラムのまわりに色のユニットを並べる型です。
Q.CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズの主な仕様は?
CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズの印刷幅・印刷寸法は850〜1,450mm、基材幅・シート寸法は900〜1,500mmです。色数は8〜10色、最高速度は200m/分、300m/分です。
Q.CI型水性フレキソ印刷機 MCI-WシリーズとCIフレキソ印刷機 Watergreen SFCはどっちがいい?
紙とフィルムの水性ロングランならCI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズ、色替えが多い水性フィルム印刷なら総武機械のCIフレキソ印刷機 Watergreen SFCです。CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズの印刷幅・印刷寸法は850〜1,450mm、基材幅・シート寸法は900〜1,500mmです。総武機械のCIフレキソ印刷機 Watergreen SFCの印刷幅・印刷寸法は820・1100・1300・1700mm、最高速度は最大400m/minです。
Q.CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズの対応基材は?
CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズの対応基材は紙、BOPP・PET・BOPA等のフィルムです。総武機械のCIフレキソ印刷機 Watergreen SFCの対応基材はコート紙・PET・OPP・一般プラスチックフィルムです。
Q.CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズのインキは?
CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズのインキは水性です。総武機械のCIフレキソ印刷機 Watergreen SFCのインキは水性です。
Q.CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズとスタック型フレキソ印刷機 FKシリーズはどっちがいい?
紙とフィルムの水性ロングランならCI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズ、角底袋の製袋ライン直結ならニューロングのスタック型フレキソ印刷機 FKシリーズです。CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズの印刷幅・印刷寸法は850〜1,450mm、基材幅・シート寸法は900〜1,500mmです。ニューロングのスタック型フレキソ印刷機 FKシリーズの色数は片面2色、3色、対応基材はクラフト紙です。
Q.CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズのほかにミヤコシのフレキソ印刷機はある?
あります。ミヤコシのフレキソ印刷機には、CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズのほかにスタック式水性フレキソ印刷機 MFX57S(印刷幅・印刷寸法は1450mm)があります。
Q.CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズはどこのメーカー?
CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズは株式会社ミヤコシの製品です。千葉県習志野市に本社を置き、印刷機械の製造・販売をしています。

口コミ

CI型水性フレキソ印刷機 MCI-Wシリーズの口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    同じメーカーのほかの製品株式会社ミヤコシ

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉