イメージFPGAボードFPGAボード(モジュール型)
FPGAボード XCM-118-35P
有限会社ヒューマンデータSpartan UltraScale+を載せたハーフカードサイズのFPGAボード。
- 価格
- 83,600円(税込)
- 種類
- FPGAボード(モジュール型)
- 向いている所
- 小さな自作基板にFPGAを載せる
比較表での位置

FPGAボード XCM-118-35Pは、FPGAボードのメーカー6社比較の種類がFPGAボード(モジュール型)の3製品の1つとして載っています。
- 6社掲載社数
- 8製品比較表の製品
- 3製品同じ種類
- 4製品公開価格あり
比較表を見るFPGAボード XCM-118-35Pの強みと方式
ハーフカードサイズの小さな基板に、AMDのSpartan UltraScale+とDDR4 SDRAMを載せたFPGAボードです。I/Oを128本外へ引き出していて、自分で作るベース基板に挿して使えます。値段は83,600円(税込)で公開しています。
向いている所小さな自作基板にFPGAを載せる
種類:FPGAボード(モジュール型)
FPGAと電源・クロック・メモリだけを小さな基板に載せ、I/Oをコネクタやピンヘッダで外へ引き出したボードです。自分で作るベース基板に挿して使い、試作から少量の装置までそのまま組み込めます。映像や通信の端子は付いていないので、周りの回路はこちらで用意します。
FPGAボード XCM-118-35Pの仕様
- 種類
- FPGAボード(モジュール型)
- 搭載FPGA
- AMD Spartan UltraScale+、XCSU35P-1SBVB625E
- 論理規模
- 36Kシステムロジックセル
- メモリ
- DDR4 SDRAM 8Gbit
- 主な入出力
- 外部I/O 128本
- 大きさ
- 54×43mm、ハーフカードサイズ
- 価格
- 83,600円(税込)
- 電源
- 3.3V
XCM-1シリーズはI/Oピンの配置がそろう
FPGAボード XCM-118-35Pのよくある質問
Q.FPGAボード XCM-118-35Pの値段はいくら?
FPGAボード XCM-118-35Pの価格は83,600円(税込)です。FPGAボードで公開価格のある3製品のうち、いちばん安い製品です。
Q.FPGAボード XCM-118-35Pはどんな人に向いている?
FPGAボード XCM-118-35Pは、小さな自作基板にFPGAを載せる人向けです。FPGAボード XCM-118-35Pは、ハーフカードサイズの小さな基板に、AMDのSpartan UltraScale+とDDR4 SDRAMを載せたFPGAボードです。
Q.FPGAボード XCM-118-35Pの強みは?
FPGAボード XCM-118-35Pは、I/Oを128本外へ引き出していて、自分で作るベース基板に挿して使えます。値段は83,600円(税込)で公開しています。
Q.FPGAボード XCM-118-35Pはどんな方式?
FPGAボード XCM-118-35Pの種類はFPGAボード(モジュール型)です。FPGAと電源・クロック・メモリだけを小さな基板に載せ、I/Oをコネクタやピンヘッダで外へ引き出したボードです。
Q.FPGAボード XCM-118-35Pの主な仕様は?
FPGAボード XCM-118-35Pの搭載FPGAはAMD Spartan UltraScale+、XCSU35P-1SBVB625E、論理規模は36Kシステムロジックセルです。メモリはDDR4 SDRAM 8Gbit、主な入出力は外部I/O 128本です。
Q.FPGAボード XCM-118-35PとArtix-7評価ボード TKDN_ART7_BRD-2eはどっちがいい?
小さな自作基板にFPGAを載せるならFPGAボード XCM-118-35P、USBで大量のデータをパソコンへ送るなら特殊電子回路のArtix-7評価ボード TKDN_ART7_BRD-2eです。FPGAボード XCM-118-35Pの価格は83,600円(税込)、搭載FPGAはAMD Spartan UltraScale+、XCSU35P-1SBVB625Eです。特殊電子回路のArtix-7評価ボード TKDN_ART7_BRD-2eの価格は97,300円(税別)、搭載FPGAはAMD Artix-7、XC7A100Tです。
Q.FPGAボード XCM-118-35Pの大きさは?
FPGAボード XCM-118-35Pの大きさは54×43mm、ハーフカードサイズです。特殊電子回路のArtix-7評価ボード TKDN_ART7_BRD-2eの大きさは72×50mmです。
Q.FPGAボード XCM-118-35PとZynq SoM TB-7Z-IAEはどっちがいい?
小さな自作基板にFPGAを載せるならFPGAボード XCM-118-35P、装置のネットワーク化とエッジ処理なら東京エレクトロン デバイスのZynq SoM TB-7Z-IAEです。FPGAボード XCM-118-35Pの価格は83,600円(税込)、搭載FPGAはAMD Spartan UltraScale+、XCSU35P-1SBVB625Eです。東京エレクトロン デバイスのZynq SoM TB-7Z-IAEの搭載FPGAはAMD Zynq-7000、XC7Z020-1CLG400I、論理規模は46,200 LUTです。
Q.FPGAボード XCM-118-35Pより安いFPGAボードは?
FPGAボードで公開価格のある3製品のうち、いちばん安いのがFPGAボード XCM-118-35Pです。次に安いのは特殊電子回路のArtix-7評価ボード TKDN_ART7_BRD-2eで97,300円(税別)です。
Q.FPGAボード XCM-118-35Pはどこのメーカー?
FPGAボード XCM-118-35Pは有限会社ヒューマンデータの製品です。大阪府茨木市の会社で、AlteraとAMDのFPGAを載せたFPGAボードやUSB機器を自社のブランドで出しています。
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